文春オンラインに小室佳代氏についての記事が出ています。

「二年ほど前には周りの人たちに『さようなら』と別れを告げて、いなくなろうとしていたんです。中には『ちょっと待ちなさい! 悔しくないの⁉』と励ましてくださる方もいました。でも『一生このまま状況が変わらないなら、もういいかな』って考えるようになってしまって」
その人は声を絞り出すようにして、つらい心情を吐露した――。

つまり、自殺を考えていたことを告白しているという内容なんだけど、この世にサヨナラするくらいなら、皇室にサヨナラしてくれたらいいのにね。

一向に400万円返済をする様子はないし、遺族年金ももらい続けていながら、何言ってんの?って感じですね。

週刊新潮には圭が、NYのホームレスを助けたという、もしかしたらやらせカモ、と思ってしまう擁護記事が出ているし、

もしかして、結婚が本決まりになってきた情報をマスコミは掴んでいて、いいことを書いとかなきゃ、結婚後、取材をさせてもらえないとか、不都合が生じるので、徐々に方向転換をし始めている様に思えて仕方がない。

小室佳代「圭、婚約問題」への苦しい胸の内

「二年ほど前には周りの人たちに『さようなら』と別れを告げて、いなくなろうとしていたんです。中には『ちょっと待ちなさい! 悔しくないの⁉』と励ましてくださる方もいました。でも『一生このまま状況が変わらないなら、もういいかな』って考えるようになってしまって」

その人は声を絞り出すようにして、つらい心情を吐露した――。

当初は接触を試みても足早に去るばかりだった佳代さんが、初めて口を開いたのは「子育て」についてだった。記者が一方的に語りかける中で、幼い子供がいる身であることを口にすると、突如、歩みを止めて振り向いたのだ。

「男の子ですか? 女の子ですか?」

男の子であることを告げると、「かわいいですよね」とそれまで見たことのない笑顔を浮かべ、以来、仕事帰りの佳代さんに声をかけると、答えを返してくれるようになった。

「私は『勉強しなさい!』と叱ったことは一度もないんです。亡くなった主人からは常々『男の子には絶対に「やれ」と言ってはダメだよ』と言われていました。『必ず自分でハッと気づく時が来るから、その時まで待っていないと駄目だよ。潰れるよ』って。だから、私はむしろあの子にはよく『遊ぼうよ』って誘っていましたね(笑)」

子育てや仕事について語るときは、表情も明るい。一方、記者が結婚問題について切り出すと、顔は曇り、「書かれては困ります」と口をつぐむ。しかし、日によっては、冒頭に紹介したように、言葉少なにつらい心中を明かすこともあった。

ペんぺん草の独り言

『ちょっと待ちなさい! 悔しくないの⁉』と励ました人、圭の小学校、中学校、高校時代、圭の陰湿ないじめに遭って転校を余儀なくされて、それこそ被害者は悔しかったと思いますよ。

「過去は変えられないけど未来は変えられます、400万円を返すと啖呵を切ったのだからさっさと返します、遺族年金も、受取資格がないので今後受け取りません、今まで受給資格がないのに受け取った分は返済します」

と申し出て、圭はイジメをした人に直接謝罪し、親子でやり直します、結婚も辞退します、というならまだしも、辞退はする気なし、母親佳代は、入院していると嘘を言って、お金の受け渡し交渉から逃げて、卑怯だわよ。

『さようなら』と別れを告げて、いなくなろうとするくらいなら、婚約内定を辞退すれば済むことなのよ。なんでそれをしないで、死のうと思うのかね?

死ぬほど追い詰められていると言ったら、世間の同情が集まり、結婚出来ると思ってるの?

雅子さまは祭祀など、今もずる休みすることがあるけど、眞子サン問題の陰になり、ほとんど誰も知らないわね。小室圭が登場するまでは、雅子さまは真面目に公務をしないので、批判の対象になっていたけど、皇后になったとたん、今までい言われのない誹謗中傷に苦しんでこられたと書いている週刊誌があってあきれたわ。批判されたのは、それなりの理由があったのに、マスコミってこうも手のひら返しをするんだな、と思ったわよ。

小室問題も、眞子サンと結婚してしまったら、いわれなき誹謗中傷に苦しみながらも愛を貫いたとか、美談にするんじゃない?

あほらしくってやってらんないわよ。

小室圭の母親佳代氏は次々男を手玉に取ってきた人だから、文春の記者もすっかり手玉に取られちゃったのかしらね?木嶋佳苗も、容姿は人より劣るのに、次々騙される男がいたんだから似てるのかも。

死にたいと思うほど苦しいなら、
辞退してください。

結婚したら、もっと辛くなるわよ。

6月22日(火)発売の「週刊文春WOMAN」2021夏号は、佳代特集らしいわよ。近所の本屋が次々閉店になっているので、アマゾンで買うことにした。木曜日着予定~。しかしかなり不愉快な予感がしてる~。

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