横浜市戸塚区のアパートから逃げ出した体長約3・5メートル、体重約13キロのアミメニシキヘビはいまだに発見されず、捜索打ち切りの話が出てきて、最悪だわ。

体重約13キロのアミメニシキヘビを飼育していた人は、ほかにも4mのヘビやワニを飼育していたんですって。

4mのヘビやワニを譲渡

横浜市戸塚区のアパートから逃げ出した体長約3・5メートル、体重約13キロのアミメニシキヘビの飼い主が14日、その他にも飼っていたビルマニシキヘビなどヘビ3匹、ワニ1匹、カメ1匹の計5匹を譲渡した。

この日午後、茨城県高萩市の爬虫(はちゅう)類などを扱う業者がワゴン車で飼い主宅を訪れ、積み込んだ。

ビルマニシキヘビはアミメニシキヘビよりも大きく、体長は推定約4メートルで大きな水槽にしっかりと鍵をつけて運ばれた。

6日に行方不明となったアミメニシキヘビは午前中から、警察、消防、横浜市動物愛護センター職員など過去最多となる約100人で捜索。

まだ、目撃情報すらなく、捕獲には至っていない。

ぺんぺん草の独り言

横浜市戸塚区のアパートから逃げ出した体長約3・5メートル、体重約13キロのアミメニシキヘビの飼い主が、他にもビルマニシキヘビなどヘビ3匹、ワニ1匹、カメ1匹の計5匹を飼っていたというのだから驚きだし、こんな人、絶対に友達になれない。

このままニシキヘビが見つからず、捜査が打ち切りなって、夏を越し、何年も過ぎたら、3メートルがもっと成長するんじゃないかしら?

周辺の人だけでなく、かなりの広範囲の人は、ずっと生きた心地がしないだろうし、地価が値下がりする可能性だってあるよ。家を売却したくても、巨大ニシキヘビが逃走した近所となると、売れないだろうし、飼い主の男が住んでいるアパートだって、もしかしたらニシキヘビが帰ってくるかもしれないと考えると、賃貸する人、いないと思うよ。

捜査代金にその他諸々、許しがたい損失は、償ってもらわなくてはいけないわね。

爬虫(はちゅう)類などを扱う業者さんは、さっさとカバンか財布にしちゃって頂戴。

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