週刊女性PRIMEに眞子さまの結婚問題に決着がつくのは、婚約延期を発表したちょうど2年後である'20年2月が有力らしいと書いています。

眞子さまご結婚問題 20年2月に重大発表の可能性

★目下の問題とされている眞子さまの結婚問題の最大の障壁とされている小室家が抱える“借金トラブル”は、少しずつ進展している。

★8月上旬、小室さんの母親・佳代さんの代理人と元婚約者である竹田さん(仮名)、そして竹田さんの代理人が3人で初面会を果たした。

★双方が“借金”と“贈与”で意見が食い違っている以上、話し合いを重ねて“落としどころ”である金額を決定し、小室さん側から竹田さんに“解決金”などの名目でお金が渡ることで決着すると思われ

★トラブルさえ解決すれば、眞子さまの悲願である小室さんとの結婚もぐっと近づくように思えるのだが、少なくとも、今年中に結婚、もしくは破談などの発表をしないことが、内々で決まっている。

★年内には、両陛下の即位関連の儀式が続く。そんな大切な時期に、眞子さまの結婚問題について何らかの決着をつけてしまうと、両陛下の即位関連の儀式から世間の関心が移ってしまうことを危惧され、お決めになった。

★11月30日には、秋篠宮さまのお誕生日会見が控えるが、その前の11月中旬に『大嘗祭』が行われる予定なので、会見での秋篠宮さまは、眞子さまの結婚についての明言を避けられることだろう。

★今回の紀子さまの文書回答や、以前の秋篠宮さまのご発言からも、眞子さまのご意思を尊重されるスタンスが見受けられるので、来年2月あたりに改めて、スケジュールが発表される可能性が高いと思われる。
出典: 週刊女性PRIME

ぺんぺん草の独り言

小室K問題はもうすでに、金を元婚約者に渡せば済むということでは、なくなっていると思うだけど。まさか、来年2月、結婚のスケジュールの発表ではないわよね?そうなったら秋篠宮家はおしまいになるわよ、いや、皇室全体が終わりになるわよ。

小室K親子が眞子さまの婚約内定者として世間に登場する前までは、秋篠宮家を批判する声など皆無だったわ。あったとしたら、それは紀子さまへの嫉妬で意地悪言ってる人だけよ。

小室Kが登場し、その人間性、母親について報道されて、小室Kは皇族と結婚するにはふさわしくないと誰もが思ったはずよ。

もし眞子さまと小室Kの結婚を秋篠宮殿下が認めたら、悠仁さまの天皇即位は厳しくなるわよ。当然、国民は小室Kが皇室と親戚になることを許さないだろうし、そのしわ寄せが悠仁さまに来るわよ。

小室Kが義理の兄になる悠仁さまには天皇になってほしくない、愛子天皇を誕生させようという世論が大勢を占め、小室Kがアメリカから帰ってくるまでに、女性天皇、次には女系天皇が認められるかもしれないわよ。

2000年以上守り抜いてきた伝統は崩れ、小室K殿下が誕生し、最悪のケースは愛子さまにお子が生まれず、眞子さまと小室Kの子供が世継ぎになるケースよ。

小室K殿下は天皇の父、小室ママが天皇の祖母になるのよ。

 

祖母は新興宗教に入信し、祖父は河原で自死、曾祖父も自死、曾祖母も自死よ。そういう人たちが天皇のご先祖になる可能性があるなんて考えられない!

小室Kは皇室利用でアメリカ留学もさせてもらって、皇室特権利用のコネで、NY州の弁護士試験も合格するんでしょ。それだけでも十分な手切れ金じゃない?

もし眞子さまが結婚されるのであれば、皇室廃止でOKよ。大切な日本の皇室をめちゃめちゃにした眞子さまを許さないと思うわ。

しかしこれはあくまでも推測であって、どういう発表があるかはわからないわよ。2020年2月あたりに何か発表はあるはず。まさか再延長なんてないわよね?

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