2020年一般参賀
↑2020年一般参賀

2021年新年の一般参賀は新型コロナ拡大のため中止だそうです。新型コロナが収束しても、もう、やめたらいいんじゃないですか?

転面皮眞子さんに見下ろされるほど一般人は下衆じゃないですよ。

新年一般参賀、中止で調整

宮内庁は、来年1月に予定されている新年恒例の一般参賀について、新型コロナウイルスの感染状況を踏まえ、中止する方向で調整していることが16日、宮内庁関係者への取材で分かった。

取りやめは昭和天皇の服喪中で開催されなかった1990年以来となる。

今年2月に予定されていた天皇誕生日の一般参賀も、新型コロナの影響で実施直前に中止となっていた。一般参賀は全国から多くの人が集まるほか、限られた場所に人が密集することから、宮内庁が実施の可否を慎重に検討していた。

新年の一般参賀は例年1月2日に行われている。

ぺんぺん草の独り言

新型コロナはさらに拡大ししているので、新年の一般参賀はもちろん、来年2月の天皇誕生日の一般参賀も中止でしょう~。

随分前になりますが、新年の一般参賀に行ったことがあります。上皇が天皇の時代です。ものすごい人出で、午前中のつもりが数時間待たされて午後、やっと中に入れても、人込みでほとんど見えなかった。ガラスに雅子さまの姿がぼんやり映ってましたけど・・・。。

水色のお召し物でした。当時は公務はしてなくてご静養だけ。新年祝賀の儀は欠席で、一般参賀だけ出ていたのでした。

あとは人、人、人で見えず、天皇(当時)のアケオメのアナウンスを聞いてきただけでした。それでも感動したんですけどね、当時は。

高いところから群衆を見下ろす生活をしていたら、わざわざ来てくれた国民への感謝はなく、

「平民どもよ!」

と、見下す気持ちだけが育つんだと、眞子さんによって教えられました。

結婚出来なきゃ生きていけないほど思いつめている相手の男は、平民以下の下賤ですけど・・・。

昭和天皇の時代の皇室は、雲の上の存在で、よほどの家柄の女性でなければ入内できないし、皇女は選び抜かれた、普通の人が嫁にいけないような伝統のあるお家柄へ嫁ぐイメージでした。

しかし眞子さんによって、その概念が、がらりと変えられました。その前からそうだったのかもしれないけど、はっきりしたのは今回でした。

女性宮家が仮に創設されたら、皇女の結婚相手は、乞食でも殿下になれるんです。乞食の子供や、後妻業者の孫が天皇陛下に即位する可能性も出てきました。

悠仁さまの嫁は、学習院の同窓会からは、お世話をしてもらえないでしょう。両親が学習院を嫌っていることもありますし、後妻業者と親族になることを普通の感覚の人は嫌がるでしょうから。

そうなると、まともな人には敬遠されて、皇室を利用して、税金でいい暮らしをしようともくろむ乞食ばかりが悠仁さまを狙ってきますよ。

佳子さまも(結婚するとしたらですが)相手はろくでもない輩のような気がします。少なくとも、紳士録に載っているような人ではないよ~な気がします。

皇室に嫁にいく、あるいは皇室から嫁をもらうのは、それ相応の財力がなければお付き合いができないから、やめとこ、と、普通は思うんですけどね。式典や儀式に招待されるたびに、着物を新調し、かなりの額のお祝いをしなくちゃなりませんからね。

皇族の嫁をもらったら、あとは皇室を食い物にして贅沢できるという感覚を持っている人間がいたとは・・・。雅でアホな皇族の方々が騙されても仕方ないです。

Kと結婚出来なかったら生きていけないないって両殿下を脅迫してんの?

そこまで覚悟があるならそれでもいいやん。

平民はね、新型コロナで職を失って生きていけなくなった人がたくさんいるのよ。な~んも知らないくせに、ば~かまこ

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