正月3日から用事が立て込んで私用のパソコンを開けるのは、今になってしまいました。今年は小室圭の司法試験があり、すでに合格は決まっていると想像しています。

そうなると、Kに文書でも出させることで説明責任を終えたということにして、結婚を強行する可能性があるのでは?と危惧しています。

新潮文春には今まで通りの内容を書き続けてもらいたい。そして一般民は、週刊誌がネタ切れで書かないときも、この結婚は断固反対であることを言い続けなくてはいけないと思います。

結婚が本決まりになってくると、週刊誌は上からストップがかかって本当のことを書けなくなる。国民がふと忘れた頃に、納采の儀の日程発表ということになりかねません。

眞子サンには内親王の結婚相手として、ふさわしい方が他に必ずいます。

小室圭にだって、アメリカ留学先で、中国人の大富豪のお嬢さんと、出会いがあるかもしれません。日本の皇族とお付き合いをしていたというステイタスをひけらかすと喜んでくれるのではないですか?中国大陸の大富豪って、日本の皇族よりずっとお金持ちですよ。

それぞれがふさわしい人と結婚すべきです。

眞子サンと小室圭の結婚式の日取りがいつの間にか決まってしまっては取り返しがつかないので、今年は特に力を入れて、繰り返しになる内容でも書き続け、国民が反対していることを、宮内庁や秋篠宮家に伝えたいです。

しかしその前に・・・赤坂御所侵入事件について~

赤坂御用地に男が侵入

2021年1月2日夜、天皇皇后両陛下や皇族方のお住まいがある東京・港区の赤坂御用地に男が侵入し、現行犯逮捕されていたことがわかった。

赤坂御用に男が侵入

警視庁などによると、2日午後10時前、港区・元赤坂の迎賓館西門から、29歳の男が、赤坂御用地内に侵入した。

侵入からおよそ2時間後、男は、三笠宮妃百合子さまがお住まいの三笠宮邸の近くで、皇宮警察の護衛官に建造物侵入の現行犯で逮捕され、両陛下や皇族方に被害はなかった。

男が侵入した迎賓館西門は、迎賓館に一般参観する際の入場口で、当時警備員はいなかったという。

調べに対し、男は「皇族に会いたかった」などと話しているという。

かつてバッキンガム宮殿にも男が侵入していた

エリザベス女王

2029年7月、バッキンガム宮殿に男が侵入するという事件が発生しています。遡って1982年にはなんと、男が排水管をよじ登ってセキュリティをくぐり抜け、エリザベス女王の寝室に侵入したが、なんと女王は助けが来るまでの約10分間、その男とおしゃべりしていたという信じられない事件も起こっています。

エリザベス女王の周辺に世界屈指のセキュリティ体制が敷かれているのは想像のとおりだが、つい先日バッキンガム宮殿に男が侵入するという事件が発生!

現地時間の7月10日午前2時頃、22歳の男がバッキンガム宮殿の周りを囲む柵をよじ登って敷地内に侵入。男は凶器を所持していなかったという。

侵入の4分後には無事に警察が男を取り押さえたが、男はエリザベス女王の寝室までわずか数メートルの距離まで侵入していたそう!

厳重なセキュリティのはずなのに…なんで?侵入できるの?

実は、37年前にも男がバッキンガム宮殿に侵入した事件が。1982年、マイケル・フェイガンという30歳の男が排水管をよじ登ってセキュリティをくぐり抜け、エリザベス女王の寝室に侵入したが、なんと女王は助けが来るまでの約10分間、その男とおしゃべりしていたという。

英『ザ・スタンダード』紙はこの時の状況を、

「男が女王の寝室に侵入した10分後、最初に部屋に入ってきたのはメイドだった」

「その8分後には警察官が到着したが、メイドがすでに侵入者を女王の部屋から追い払い、フットマン(使用人)に引き渡していた」

と報じている。マイケル・フェイガンは以前にもバッキンガム宮殿に侵入した過去があり、これが2度目の事件だった。

また英『テレグラフ』紙によると、マイケル・フェイガンは

「『ダイアナ妃の部屋』や『チャールズ皇太子の部屋』と書かれているドアはあったけど、『WC(トイレ)』と書かれているドアだけは見当たらなかったんだ。

見つかったのは『コーギーのエサ』と書かれた容器だけ。トイレに行きたくて必死だったから、絨毯の上で用を足そうかと思ったけど、エサが入った容器に用を足したよ」と話していたという。

バッキンガム宮殿におしっこをしに行ったということか?

バッキンガム宮殿に侵入した人物のうち最も有名なのはこのマイケル・フェイガンだが、ほかにも過去10年間で2度の侵入事件が発生

★2016年には男がバッキンガム宮殿の壁をよじ登って逮捕され、

★2013年にはナイフを持った男が宮殿のフェンスをよじ登ろうとして逮捕されている

ぺんぺん草の独り言

”男が侵入した迎賓館西門は、迎賓館に一般参観する際の入場口で、当時警備員はいなかったという。”

これは驚くべきことだわよ。

赤坂御所6つの門
出典:小室圭、こっそり赤坂御用地に。眞子さまと二人で食事。

迎賓館に侵入したら赤坂御用地に入ったも同然だということが略図を見たらわかるわね。

それなのに警備員は配置されておらず、

小室圭の母親には2人もSPがついている。

一体これはどういうことなのさ?

小室佳代週刊新潮2020年12月3日号その3

悠仁さまの警備に関しても手薄だと思う。常にSPがが校内を巡回するくらいで当たり前だと思うけど。

しかしバッキンガム宮殿でさえ、進入が起こり、女王の寝室にまで入ってしまうという恐ろしい事件があったのだから、はっきり言って警備が甘すぎる。

不必要な人間のSPは即刻やめて、皇族、王族の警備はしっかりするべきではないですか?

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