秋篠宮ご一家が6月19日、オンラインで日本赤十字社のご進講を受けられた時、秋篠宮両殿下と、眞子さま佳子さまが二つの部屋に分かれて受けられたので、KK問題がこじれているので、会話もないのだろうとか、悪いことばかりをYahoo掲示板をはじめ、マスコミに書かれたけど、日本赤十字社のHPを見たら別に違和感なく思いましたけど!

秋篠宮ご一家日本赤十字社のご進講を受けらる

日本赤十字社ご進講秋篠宮殿下紀子さま眞子さま佳子さま
出典:http://www.jrc.or.jp/information/200626_006236.html

赤坂御所の天皇皇后には、ご進講する人が来てくれるけど、秋篠宮殿下は実質皇太子なのに、いまだに一宮家の扱いで、オンラインなのよね。

赤坂御所にはデカいスクリーンがあるかもしれないけど、秋篠宮家には普通サイズのテレビしかないのよ。そこに4人が密になって画面に食い入るように見るわけにいかないでしょ。

4人が一部屋で小さな画面を見たら

密閉

密集

密接

になってしまってしまうやん。

だから部屋を分けたんだと思うわよ!

秋篠宮両殿下ご成婚30年

秋篠宮ご夫妻は29日、結婚から30年を迎えられました。新型コロナウイルスの影響が続くなか、ご夫妻は“新たな形”で皇室の活動を実践されています。

29日、結婚から30年目の節目を迎えられた秋篠宮ご夫妻。新型コロナウイルスの影響に伴い、今年4月に予定されていた「立皇嗣の礼」が延期され、国内外への訪問も相次いで中止となっています。

こうしたなか、秋篠宮ご夫妻は長女の眞子さまや次女の佳子さまとともに、オンラインでさまざまな関係者から、新型コロナウイルスが与える影響について説明を受けられています。

先月には、秋篠宮さまが総裁を務める社会福祉法人・恩賜財団済生会に、ビニール袋を切って手作りした医療用ガウン500着を寄贈。また、今月19日には日本赤十字社の社長らから説明を受け、全国の医療従事者に感謝の気持ちを込めた拍手を送られたということです。

側近は、ご夫妻が「厳しい環境のなかで日常生活を守り支えている多くの人々に感謝されている」と明かし、オンラインシステムなどを活用した新たな形での取り組みを今後も続けていかれるということです。(29日17:31)
最終更新:6/29(月) 19:35
TBS系(JNN)

ぺんぺん草の独り言

ビニール袋で作ったガウンなんて使い物にならないとか散々なことを書いている人がたくさんいたけど、医療関係者が着ている様子の動画では、作りも素材もかなりしっかりしたものに見えたけど。

眞子さま佳子さま、身を乗り出すような感じで、真剣に話を聞いてられるわね。

医療現場がどんなに大変か、現場にいない人は誰もわかってないので、関口宏のような、

「医療従事者なのに、なんで感染するのか?」

なんてことを発言するアホが出てくるのよね。

紀子さまは画面に向かって、背筋を伸ばし、凛とした姿勢で話をずっと聞かれたんでしょうね。

眞子さま佳子さまも素敵な女性なのに・・・。内親王にふさわしい方と、幸せになってくださいませよ。

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