昨年11月の秋篠宮殿下おお誕生日会見で殿下が、眞子サンの

「結婚することを認めるということです」

と発言されたので、一気に報道が「結婚容認」へ進み、更に最近は、紀子さままでもが容認に傾いている情報が出回り、あ~もう、皇室終了だと思ってたのよね。

しかし、今日発売の新潮によると、殿下は断固として小室との結婚に反対なさっているらしいわ!これが本当なら嬉しい。次から次から出てくる悪い情報だけでなく、殿下の説明責任を果たしなさいという要求をガン無視するような親子、常識的な感覚なら大反対よ。

殿下は頑として絶対反対

秋篠宮殿下は眞子×小室圭の結婚に断固反対

★「それ相応の対応」を求めて来た秋篠宮殿下は、今なお、結婚に強硬に反対されている。

★宮邸で小室氏の名を口にしない。息子として迎え入れる距離感はなし

★「結婚容認へ」の報道が続き、殿下が根負けした、眞子サンに歩み寄られたという報道が目立つが、殿下の真意は全く違う

★眞子サンと小室けい氏が「納采の儀」に臨むことは”絶対に出来ない”と激しく反対なさっている。

★納采の儀の先の結婚など、もっての外で、現在のそのお気持ちにいささかも変化がない。

★宮邸では眞子サンとずっとすれ違いが続いている

結婚と婚約は違う

★結婚と婚約は違うと会見でのべられたことから、様々な解釈が生じた。

★しかし殿下にとって小室にたいする不信感は肥大するばかりである。

★11月のお誕生日会見でも『あちらの方』『あちらの家』というよそよそしい表現で、小室という固有名詞は一度も口にしなかった。

★これまでの小室の度重なる不誠実な振る舞いに不信感の塊になっている。

★眞子サンがなかなか諦めないので仕方なく二人の行く末を考えざるを得ないが、本来ならば、話題にも出したくないというご様子である。

★殿下は世論の批判について十分ご存じ。

★殿下はむしろ、世間が結婚に批判的であることに安堵している。

皇室内では”やむを得ず容認”の流れになっている

★皇室内では”やむを得ず容認”の流れになっており、殿下のような”強硬派”じゃ旗色が悪い。

皇室内でいったい誰が『やむを得ず容認』なのさ?このまま秋篠宮家が批判にさらされたら都合のいい人と、眞子サンに悪く思われたくない、いい人であり続けたいあの人~かしら?

宮内庁に連日激しい抗議の電話

★長官官房に属する秘書課に職員を中心に、電話を受けている。香いう声は分類し把握して、必要に応じて報告、共有する。

★意見は大別して

・結婚には反対

・小室はふさわしくない

・一時金を辞退すべき

など。

★最初からけんか腰でまくしたてる人もいる。むやみに刺激しないように”眞子内親王殿下には早くお気づきになって頂きたいですね”と相槌を打つこともある。

『宮内庁が答える「三択」』というほどのことは書いてなかったわよ。

二人三脚で結婚へ突き進もうとする眞子サンと小室

★世間では小室氏が眞子サンを言葉巧みに繋ぎ止めているかのように捉えられているが、どちらかが主導権という話ではなく、全ての道のりは”二人三脚”

★昨年11月のお気持ち文書も、全て共同作業に他ならない。

眞子サンは金銭トラブルは解決と認識している

★2020年歌会始で詠まれた眞子サンの「月」の歌は、2019年末には出来上がっていた。

★2019年末には、元婚約者が債権を放棄した時期で、それは直ちに小室氏に伝わり、更に眞子サンの耳に入った。

★眞子サンはその時点で金銭トラブルは解決したと認識しており、安堵感とともに、月の歌を作り、歌会始で披露したのだった。

元婚約者に債権を放棄させたことを、金銭トラブル解決と考える眞子サンが理解できない・・軽蔑させていただきます。

小室側の不作為だけはない、眞子サンの責任

★国民への説明が遅れている要因は、ひとえに小室側の不作為にあるとみられているが、その実、眞子サンとの”合作”が引き起こした事態である。

殿下と眞子サンの距離は隔たるばかりである

★眞子サンは問題が発覚して以降、殿下は眞子サンの幸せを絶えず願ってきた。

★一方、皇嗣の立場であり、定められた儀式を経ずに娘が入籍しいて皇籍離脱するような形は、皇族の結婚とは認められない。

★小室への娘の気持ちは最大限尊重するが、現状では到底正式な儀式へ進めない。それでも一緒になりたいのであれば、”世間一般の結婚”をして出て行くしかない。娘への愛情と伝統と板挟みに殿下はそのような結論を出した。
出典:週刊新潮

ぺんぺん草の独り言

娘には愛情があるから幸せになってほしい、好きな人と結婚させてやりたい、しかし、小室圭は余りに不誠実なので、こいつとだけは、納采の儀を経た、皇族の結婚式をさせることはできない。そして苦しい中で出て来たのが、

『世間一般の結婚なら仕方ない』

ということなんでしょうかね・・・。それもやめてほしいんだけど。

今回驚いたのは、眞子サンが小室の甘い言葉に騙されていると思ってたけど、時には眞子サンが主導権を持ち、結婚へまい進しているってことよ。

元婚約者の債権放棄も、二人が相談し協力して、雇っている弁護士に元婚約者を追い込ませたのかも・・・。そんなことは今回、書いてはいなかったけど、そんな気がする・・。結婚を邪魔する者は排除する・・というお考えなのね、眞子サンは。

元婚約者が債権を放棄したら、金銭トラブルは解決したと考える思考回路が、小室親子と全く同じで嫌になる。

債権放棄のほうが「小室親子は借金を踏み倒した」という事実が決定してしまって、取り返しのつかないことだと思うけどね。

眞子サンがここまで愚かな人だとは思わなかったので、さすがにショックだわ。これだったら、本当に納采の儀を経ず、婚姻届けを出してしまうかも。そうなった時、殿下は眞子サンに対し、一切皇族との関係を断ち、出入り禁止に出来るかしら?

眞子サンがここまで親不幸だとは思わなかった。

愛子さまがまだ生まれていない頃、眞子サンは将来の天皇になるかも、とまで言われていたのに、愛子さまが生まれ、やがて悠仁さまが生まれたことで、両親の愛情が悠仁さまにばかりに向き、その落差に、何かしら、憎しみの感情が沸いたのかしらん?

眞子サンは厳しく育てられたということだけど、秋篠宮さまは、眞子サンは自分に似ている、かわいいとすごくかわいがられたそうだけどね。

3年間も会わない関係でなお、この執着は、単に好きとかというより、眞子サンの心に歪んだ何かがあるような気がするわ・・。

殿下は、世論が反対であることを悩んでられると思ってたけど、その全く反対で、国民が反対してくれていることに安堵されているなら、抗議の電話を掛ける人はかけて、わたしは結婚反対を書き続けるわ!

皇族って雅な物言いで、時には誤解されるわよ。小室に関しては、もっときっぱりおっしゃってもいいんじゃない?

皇室内でとりあえず容認と思っている方たちには腹が立つ。

天皇皇后は所詮は他人事なんだと思う。週刊誌は今、眞子サンの結婚問題を書いた方が売り上げがいいので、雅子さまが少々祭祀をさぼっても書かない。雅子さまの祭祀さぼりまで書いたら、皇室批判ばかりになるので、雅子さまを上げて書き、小室を下げる手法なのよね。今のままの状態のほうが雅子さまには都合がいいでしょ。

上皇后は孫に嫌われたくないから、きれいごとばっかり言ってるんでしょ。

↑ここでちょっと上皇后を褒めちゃって損したわよ!いい人を演じ続けて60年。さぞお疲れでしょう~よ。

おすすめの記事