秋篠宮殿下紀子さまが9日、北海道苫小牧市と札幌市で開かれた第44回全国育樹祭に赤坂御用地(東京都港区)の宮邸からオンラインで出席された。

育樹祭にオンライン出席

秋新宮殿下紀子さま

両殿下は2007年の全国植樹祭で上皇ご夫妻が植えた樹木を枝打ちする様子などをオンラインで視聴した。

育樹祭は毎年開催されているが、新型コロナウイルス禍で開催が1年延期された。今回は現地訪問は見送りとなった。

さらに「全国緑の少年団」の小中学生と交流。

画面越しに「間伐材はどのように利用されているのですか」などと質問を重ねていた。緑化活動受賞者とも懇談し、熊本県人吉市や北海道胆振地方の受賞者には、豪雨災害や地震へのお見舞いの言葉をかけていた。10日には式典があり、秋篠宮さまがおことばを述べる。【井川加菜美】

ぺんぺん草の独り言

娘が皇室を揺るがすような一大事を引き起こしている時に何しているのだ?という思いは当然であって、ヤフコメに書き込んでいる人の感情は仕方ないと思う。けど、決められた仕事だからやっているんでしょ。心の中は鉛のようでも、笑顔を作っているんじゃないの?

しかし本当のところ、どうお考えなのかがよくわからなくて困る・・・。

小室圭は、初対面では礼儀正しい好青年で、父親は早くに亡くなり、苦労して大学に進学し、立派だと思われただろうし、ピアノを聞かせられて、なかなか育ちは悪くない、・・・と騙されたんだろうね。

紀子さまは眞子サンのアメリカでの食生活を心配しているとの報道もあったけど、国民にしたら、勝手に出ていくのだから苦労したっていいやん、むしろ苦労しなくちゃ、と思うけどね。

眞子サンが複雑性PTSDと診断されて、このままでは自殺するかもと思ったのかもね。だから結婚させるしかないと思ったんだろうけど、結婚したら終わりじゃない。そこからが始まりで、もう終わりがなくなり、両殿下がいなくなってからも、悠仁さまは小室一家を背負って生きることになることを、考えなかったんだろうか・・・。

子育てってむつかしいのね・・・。天皇をお支えする素晴らしい立場であり、降嫁してもそれは続くということを生まれてすぐから教えなかったことが、そもそもの間違いの原点で、もう取り返しがつかないね。

 

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