秋篠宮殿下は小室との結婚は反対

週刊新潮秋篠宮殿下は眞子サンの結婚容認ではなかった

昨年11月の秋篠宮殿下のお誕生日会見で、

「結婚を認めるということです」

とおっしゃったので、殿下が眞子サンと小室圭の結婚を認めた!と報道されて、佳代氏は、笑いが止まらなくなってたんだけど、

笑いが止まらぬ小室佳代

明日発売の週刊新潮の中吊りによると、

★「眞子さま・小室圭さん」に「結婚容認」ではなかった「秋篠宮さま」

★会見後の報道は誤り!

★秋篠宮家の長女・眞子さまと小室圭さんとの5年越しの結婚問題は、年末に宮内庁長官が解決へと乗り出したことで、少しずつ収束へと向かいつつあるかに見える。が、その実情は大違いである。

★根負け記事一色に戸惑い

★コ・ム・ロの名は口にしたくない

★宮内庁の苦情電話受付係が三択提示

★眞子サンは「10月結婚悲願」

なんと!秋篠宮さまが今も“断固反対”を貫かれているというのだ。
出典:週刊新潮

週刊誌の書くことを鵜呑みには出来ないけど、あんな奴だとわかってきて、なんで結婚を認めるのか?と不思議だったけど、やっぱり断固反対だったんだ~とわかり、心強い!嬉しい!

結婚を反対し続けるのは、憲法違反だとネットに書いている人もいたし、憲法上は「婚姻は、両性の合意のみに基いて成立する」という意味で、

結婚を認める

と、仰っただけだったのかも?

明日、この記事はdマガジンには掲載されないと思うので、本屋で買って読むことにします~

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断固反対超うれしい~。

美智子さまのご慈愛

美智子上皇が音楽界を救う

・昨年徹底的な感染対策を講じてウイーンフィル管弦楽団が公演を成功させた。

・東京では11月にサントリーホールで公演を開催。

・上皇、上皇后も招待されていた。

・上皇夫妻は会場に行けなかったが、招待への謝意として両陛下と随行員のチケット購入。

・その空いた座席は、空席としないで、一般の人に購入するようにとの配慮をした。

・公演のあと、上皇夫妻のもとに、指揮者から謝意が記せられたプログラムや、演奏家からの礼状が届けられた。

・宮内庁を通じて上皇夫妻がとても喜ばれたと連絡した。

スポーツ・音楽関係者を案じられる上皇后美智子さま

・上皇夫妻は手弁当で音楽業界を支援している。

・無観客で行ったインターネットが配信する”オンラインコンサート”のオンライン視聴兼を購入し、音楽会を応援されている。

・苦境の音楽会を救う活動は美智子さまの発案

・手のしびれでピアノが弾けない美智子さまは、オンラインで配信されるコンサートは、かけがえのない楽しみ

・コロナ禍だからこそ、心を豊かに、が、美智子さまの願い~
出典:女性自身

ぺんぺん草の独り言

殿下は憲法下では結婚は認められるけど・・・ホントはあ認めてない!ということだったのかしらね?だから眞子サンに根負けして、結婚を認めたという記事ばかりがあふれることに戸惑ってられるのね?

マスコミを前にして話時は、一部を切り取られるから、よほど気を付けて話さなきゃいけないことは、十分わかっておられると思うけど、あの会見では容認一色になっても仕方ないわよ。だから心配し、かなり絶望してたけど、実際は違う、結婚は断固反対だということなら、こんな嬉しいことはないわ!

美智子さまは退位後、毎週、サントリーホールに通う予定だったのに、コロナ禍で外出できなくなっちゃったので残念でしたね~。

昨年11月のウイーンフィルも行きたかっただろけど、もしお出ましになっていたら、すごい批判集中だったでしょうね。

美智子さまが、インターネットコンサートのチケットを購入し、演奏家を応援しているのは、ご自身が鑑賞したからだとは思うけど、それでも演奏家を助けることになっているなら、いいことだと思う。楽しんでくださいね~。

話は戻るけど、秋篠宮殿下のやつれ方、すごい。

秋篠宮殿下眞子×小室の結婚断固反対

天皇夫妻はブクブクなのに・・・殿下の心痛半端ないんだわ。

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