秋篠宮殿下のお誕生日が近づきました。

眞子さんの

「どうしても結婚したい、出来なかったら死んでやる!」

という宣言を受けて、殿下は、憲法で認められている婚姻の自由を反対し続けるわけにもいかず、結婚は認めるが、金銭トラブルが解決しなければ、縁談は前進させないというヤヤコシイお考えのようです。

一方では金銭問題さえ解決したら、小室圭と結婚してもいいと思っているとも取れて、眞子さんだけでなく、皇室全体に不信感を持つようになり、なんとも気が晴れませんヮ。

殿下の公用車が傷だらけ

秋篠宮家の専用車
出典:皇嗣家の公用車

皇嗣家の公用車の公用車のボディにある大きな傷が気にある。皇嗣殿下がご公務で乗られる車にはふさわしくないほど傷んでいる。

最近は地方自治体の首長の贅沢な公用車が“税金の無駄遣い”と批判の的になっている。眞子さまの縁談が物議をかもしていることもあり、新しい車に替えて“贅沢をしている”と思われたくない気持ちがあるのかもしれない・・By週刊ポスト

車体に傷があるなら修理に出せばいいだけだと思うけど。皇族って、傷がついただけで、新しい車に買い替えるの?そんなん、まるでヤーちゃんやん。

眞子さん佳子さまの共闘宣言

週間ポスト秋篠宮眞子
出典:週刊ポスト

佳子さまは昨年3月、ICU卒業にあたっての文書で、

「結婚においては当人の気持ちが重要であると考えています。ですので、姉の一個人としての希望が叶う形になってほしいと思っています」

と答えられた。

佳子さまは常に眞子さんの結婚を応援し続けて来た。その後は皇嗣殿下と眞子さんの橋渡し役になっている。

出典:週刊ポスト12月11日号

ぺんぺん草の独り言

皇嗣家の公用車が傷が目立つ状態で乗ってられるのは、単に修理をしないからではないの?修理したらきれいになるよ。眞子さんの結婚問題で物議をかもしている最中、新しい公用車を購入するわけにいかないのだろうと、週刊誌記者は想像しているし、秋篠宮「命」の方々は、おいたわしい~と言うだろうけど、まだまだ乗れる車を、車体の擦り傷くらいで乗り換えてたら、どんなにお金があっても足りなくなるし、エコを考えてもダメだと思うよ。

佳子さまが、眞子さんをかばうのは、姉妹の愛情なのか、ご自身も、国民から大反対を受けるような男と付き合っているからなのか?わかんないね。

眞子さんの結婚が破談になると、佳子さまは結婚のハードルが高くなり、自由に恋愛ができないとお考えかもと、週刊誌は想像しているけど、皇族、しかも次の天皇の娘、その次の天皇の姉となると、自由恋愛は無理でしょ。紳士録に掲載されているような男性と見合いして、見合いから恋愛に発展する形しかないわよ。

親が決めた奴なんかと誰が結婚するもんか!と思ってんでしょうけど、これが皇族の宿命なのよ。よ~く覚えといてくださいませよ!

天皇を男系男子で繋いで、邪魔しない。それが天皇となる悠仁さまへの最大のサポートでしょ!それを人権無視というなら、皇室そのものを廃止するしかない。

皇族は自由が制限されているけど、特権があるのよ。皇族はもちろんのこと、降嫁した元女性皇族も、生涯生活が保証されているでしょ。東京に大地震がきて、ほぼ破壊されても、皇族はヘリコプターで破壊を免れた御用邸に避難して、三食昼寝付きで、国民を思って祈ってます~というだけでいいんだから恵まれているよ。

皇族も、100%いいことばかりでないことをもうそろそろ、ご覚悟下さいませよ。

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