昨日mayuさんのブログのコメント欄を見て、秋篠宮ご一家が手作りガウンを300着、メッセージと共に送られたことを知りました。

昨晩遅く、スマホを見ていたらNHKと日テレ動画に秋宮ご一家がガウン300着を贈られたことが報道されていました。15日にはまず100着を贈ってられるのに、随分と遅いと思ったヮ。もしかしたらネットのコメントを見て、急いで記事を出したの~?と思ったりしました。

しかし朝日新聞デジタルが掲載したのは26日14半頃。それまで天皇の田植えが最終でした・・・ヮ。

秋篠宮ご一家が医療福祉団体に手作りの医療ガウンを300着贈られた記事はこれでいいのだ日記Part2 で読めるのでまず読んでね~。

秋篠宮ご一家 手作り医療用ガウンと手書きのメッセージを贈られる

ご一家のガウンづくりは5月11日、総裁に同院をはじめとする済生会病院の新型コロナへの対応をご説明するテレビ会議がきっかけでした。

皇嗣同妃両殿下が、医療現場で防護服が不足し中央病院では職員がごみ袋を加工してしのいでいるとの説明を受け、作り方にもご興味を示されました。このため、翌日、同院の樋口幸子看護部長が“設計図”をメールでお送りしました。

3日後の15日夕、突然、宮内庁の職員が段ボールに入ったガウン100着をお届けくださいました。

秋篠宮ご一家が済生会に贈った手づくりガウン

わずか3日で100着を手作り!

宮様ご一家と職員の方々が、ビニール袋を切り、両そでを養生テープで貼るなど手づくりされたものとのことでした。

同院の職員が他の済生会病院にも配ったほうがいいのではと思案していたところ、今度は22日に、「必要とされる病院に」と本部事務局に200着をお届けくださいました。

続けてまた200着!

それぞれの箱には、宮様方と各職員手書きのメッセージが同梱されており、役職員一同、2度のサプライズ以上に感激しました。

 秋篠宮家が済生会に贈ったメッセージ

これほどのサプライズはないわね!

「心から感謝申し上げます」

「感染するリスクがある中、闘ってくださり感謝しかありません」

「くれぐれもお身体をおたいせつに」

「皆様の頑張りによって救われております」

「1人でも多くの患者さんが救われますよう、心から応援しています!」

これらお言葉の数々と一所懸命作られたガウンに、ともすれば感染への恐怖と風評被害でくじけそうになる職員の心に、また勇気が湧いてきました。

本部広報室 河内淳史

ぺんぺん草ん独り言

防護服、医療用防護マスク、フェイスシードが不足していていることは、天皇と皇后雅子さまもご進講を受けて知っているはず。

秋篠宮ご一家は、済生会職員が、ゴミ袋で防護服を作っている現状をお聞きになり、悠仁さまも加わり、宮家全員で作られたのね。300着ってかなりの数よ。しかも短期間に。

手書きのメッセージも心がこもっているわ。

イギリスはじめ外国の王室の方々は、医療従事者や、COVID-19感染拡大で困難に直面している人たちを積極的に助けるボランティアをしているのに、日本の天皇は、象徴だから何もしないのね‥と思ってたんだけど、

ありきたりな言い方しかできないけど、秋篠宮ご一家はホントに素晴らしい。

それからmayuさんはSNSの誹謗中傷にも言及されてました。昨年ひどい目に遭われたので今回の女子プロレスの方の悲報を強く心を痛められたと思う・・・

わたしはもう、これから眞子さまを、BUTAとかAHOとか書かないようにしなくては・・と反省。眞子さまも、わたしに、そう書きたい気持ちにさせないように、目を覚まし本来の賢い内親王に戻って頂きたい。

 

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