紀子さまのお父様から電話が掛かってきた

紀子さまのご両親が赤坂御用地に住んでいるという噂がネットで広まっていましたが、都内マンションにお住まいだとうことが週刊女性の記事でわかりました~。

取材に行って紀子さまのお母さまに話が出来た記者が、お礼に菓子折りを送ったら、お父さまから電話が掛かってきたそうですよ~

紀子さまのご両親が暮らすマンションへ取材

★インターフォン越しにおかあさまと思しき女性に取材を依頼

⇒一度は拒否される

★現場を離れようとしたら「先程の方ですか?」と上品な女性が声をかけて来た。

★マスク姿でも気品が伝わる年配女性

★ひと目で紀子さまの母、、川嶋和代さんだとわかった。

紀子さまの母、川嶋和代さんとの一問一答

川嶋和代さん:

「インターフォン越しに失礼がありごめんなさん。困らせてしまったのではないかと気にいなったもので・・・でも、お話出来ることはないんです。娘がウチを出てからはもう、それほど関わっていませんので」

記者が菓子折りを送ったら・・・

★記者は、翌日、丁寧な対応をしてくれたことへの感謝と再度の取材のお願いを記した手紙に、ささやかな菓子折りを添えて送った。

記者のもとに紀子さまのお父さまから電話が掛かってきた

紀子さまのお父さま:

「そちらさまから結構なお品物をお送りくださいました。誠にありがとうございます」

柔らかな口調で話すのは、今年81歳になった紀子さまのお父さま、川嶋辰彦さんだった。

紀子さまのお父さま:

「おわび申し上げないといけません」

と切り出し・・

紀子さまのお父さま:

「マスコミケーションは、社会的に大事なお仕事かと存じます。ただ”こうしたい”という気持をもしお許しいただければ、マスコミケーション関連の方のお品物は、理由など関係なく。、ご遠慮申し上げるようにいたしております。無礼をお許しのうえ、ご返送させていただいてよろしゅうございますでしょうか?言葉が強く申し訳ございません」

と、謝りつつ返送を提案。

記者が着払いを申し出ると。。

「僕のお小遣いを眺めまして、もしそういうことでしたら、そのようにさせていただきますが、お小遣い箱には多分、入っているかと思います。

1トンくらいの隕石をお返しするとなると、僕のお小遣いでは、重量制限になりそうです。将来、そういうお見苦しいことが発生しましたら、、喜んで着払いでお返し申し上げたく存じますが、今回はそのお気持ちをありがたく拝聴申し上げて、先のような形で進めさせていただければと存じます」

とはなされた。

自身の趣味について語りだした川嶋辰彦氏

川嶋辰彦さんと記者とのやりとり

川嶋辰彦さんから電話

取材以外なら、、和歌でやり取りできなすよと提案なさったようです・・・

出典:週刊女性

ぺんぺん草の独り言

紀子さまのご両親が赤坂御用地に住んでいるという噂はずっとネットであったけど、都内マンションに住んでられて、記者からの菓子折りは、お電話をかけて来られて、実にご丁寧な言い回しで返送を提案し、取材以外の和歌でのやり取りならウエルカムだと言うあたり、教養があるし、想像していた通り、ものすごく変わり者だわ。

家庭にテレビを置いていなかったり、団地のような官舎に住み続けたのも、物への執着がゼロの変わり者の学者さんで、小室佳代や圭と対局にいるタイプだわね。

このお父さんなら、お茶小から筑波へ、学科試験なしの推薦制度を作らせたりはしないと思うわね・・。

川嶋辰彦教授

弟さんも変わり者で、左翼や周囲の人に利用されているのよね。

紀子さまの新たな悩みの種?弟川嶋舟さん

眞子サンの周囲には雅な人ばかりがいるのに、なんで小室佳代と圭のような、金銭目的で人を利用し欺く人に惹かれるのか・・謎だわ。

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