★小室圭氏が公表した28枚の文書は、結局のところ、金はもらったんだから返さない。たとえ解決金の名目でも、金を渡せば、将来結婚する家族(眞子サンのことを暗にほのめかす)も、借金を踏み倒した人間に思われるから返さない。

★元婚約者には、高級なレストランなどで、金を支払わされて困っていた。

ということを書いているだけで、3行で終わりますね。

元婚約者は金を搾り取られた挙句、小室側に、食事代を払わされたと言われてお気の毒。

ともかく小室圭って人は、病的な粘着気質で、改めて恐ろしさを感じました。元婚約者のことを、佳代氏が怖ろしい人だと言っているそうですが、どの口が言うてるんや!と思いますね。

母親は普通の後妻業、息子はサイコパスですね。

さて、7月にはNYの司法試験があり、忖度まみれで、すでに合格が決まっているとわたしは思います。28枚の文書を作成し、以前は、論文コンクールに出して見事2位になってますね~!

毎日、眞子サンと、スカイプなどで、元婚約者に債権を放棄させる方法を画策してきて、いつ、勉強をする時間があったんでしょうかね。

日本で法律を学んでいないので、法律の基礎すら知らない状態で、多くの時間を勉強以外に使って、試験に通るんでしょうかね?

日本の司法試験も以前よりかなり合格しやすくなったそうで、そのため、司法修習生の最終試験に落ちる人が出て来たらしいと聞きましたよ。以前は全員合格だったらしいけど、全体的にやはり、レベルが下がっているんでしょうね。

さらに、アメリカは低いし、コネが効くらしいから、資格は取れるでしょう。エラそうにするでしょうね~。思いもしない資格を得て、天にも昇る気分でしょうね~。

しかしその資格で稼げるか?が問題ですね。デイリー新潮にちょっと書いてましたよ~。

小室圭はNYで活躍できるのか?

晴れてNY州の弁護士資格を取得した後、日本で手続きをすれば「外国法事務弁護士」として、日本国内でも一定の活動が出来ることになる。M&Aをはじめとする企業法務などで活動している外国法事務弁護士は現在、日本に448名いる。

しかし、外国法事務弁護士として法務大臣の承認を得るためには、3年の実務経験が必要で、そのうち少なくとも1年は海外での実務経験が要求される(日本での実務経験は2年まで算入できる)。

したがって、今秋にNY州の弁護士資格を取得したとしても、その後少なくとも1年間は海外で実務経験を積むことが予想される。

法律事務所に限らず、国連などの国際機関に就職する可能性も取り沙汰されてはいるが、いずれにせよ海外での勤務となる場合、眞子内親王殿下とのご成婚はどうなっていくのであろうか。小室氏が日本に戻ってくる日をお待ちになるのか、はたまた新婚生活をNYなどの海外で送られるのであろうか。

NYでの弁護士というと、日本でも人気を博したTVドラマ「SUITS/スーツ」を思い出す人が多いだろうが、このドラマでも描写されたように、凄まじい競争社会と聞く。実際のところはどうなのか。

NY州の弁護士資格を持つ男性のはなし

NY州の弁護士資格を持つ大手法律事務所パートナー弁護士のA氏は次のように言う。

「NYで弁護士資格を取ったとしても、日本人が弁護士として活躍していくのは難しいでしょう。運転免許を取ったら、プロのドライバーになれるかって言うのと同じです。NYの弁護士の初任給は、一流どころでは2000万円を超えていますが、そもそも就職できない人もたくさんいるし、安い人は300万円ぐらい。格差社会です」
そして、こう続ける。

「30年以上前であれば、日本企業、日本人相手にやっていけましたが、今では無理ですね。小室さんのロースクールは全米クラスで名門とはいえないので、一流の法律事務所に入るには首席に近い成績が必要。でなければ、厳しいです」

アメリカ人は王室・皇室好きとして知られている。日本のプリンセスと結婚した弁護士ということであれば、それは一つのブランドになり、一定の需要はあるのではないかと思う人がいるかもしれないが、現実は厳しいようだ。

眞子内親王殿下は9日には、「文書を読まれていろいろな経緯があったことを理解してくださる方がいらっしゃればありがたい」というコメントも発表されている。

秋篠宮皇嗣殿下、そして天皇陛下のお言葉にあった「多くの人が納得し喜んでくれる状況」は果たして訪れるであろうか。

政府による「安定的な皇位継承策を議論する有識者会議」が始まったタイミングでもある。ここは、小室圭氏と眞子内親王殿下の行く末について、冷静な議論が必要であろう。

北島 純
社会情報大学院大学特任教授。駐日デンマーク王国大使館上席戦略担当官を経て、現在、経営倫理実践研究センター(BERC)主任研究員を兼務。専門は戦略的パートナーシップ、情報戦略、腐敗防止。論文に「グローバル広報とポリティカル・コンプライアンス」(社会情報研究第2巻第1号)等がある。

ぺんぺん草の独り言

資格取得後は、国連に就職を、秋篠宮家から斡旋してもらう予定だったのでは?と思います。想像ですが。

NYでも就職は一流どころに就職は出来ると思いますよ。皇室特権利用で。しかし、仕事についていけないでしょうね。メガバンクもコネ入社は出来ても、ついていけなくて辞めてますもんね。コネで灘や開成、筑波に入っても、授業がチンプンカンプンになるのと同じですね。

今回の文書を読めば、アメリカで論文が2位だったというのも、忖度だったとわかりますね。

だから、国連に就職ってのが、一番、楽で、NY弁護士だとエラそうにしながら、特権を振りかざして生きていけますからね。

しかし、眞子サンは小室と結託して、国民に喧嘩を売ってきて、許されるんでしょうか??こんな皇族初めてですわ。今後、皇族が民間人の民事に皇室特権でかかわってくる時代になるんでしょうか?

国税で暮らし、国税を支払っている国民の民事にかかわって、どちらか一方に皇室特権を利用して来られたら、困りますよね~。

もう眞子サンを怒る人がいないから。怖いものなしなんでしょうね。

上皇上皇后は年を取りすぎたし、天皇はワゴン車の後ろに詰め込まれている人だし、皇后雅子さまは、未だに公務を休んでいるし、なにより、お世継ぎがいないので、眞子サンだけでなく、秋篠宮家は天皇家を軽く見ている可能性がありますね。

上皇や、昭和天皇なら、激怒するようなことを平気でやり、しかも、それを皇嗣職大夫が会見で堂々と言うんだもんね。

週刊誌にすっぱ抜かれて、そんなことはないと否定しなきゃならない内容なのに、眞子サンが関与しているんだぞ!と脅しているんですか?

秋篠宮両殿下にしたら、眞子サンに皇族としての儀式を行った結婚式を挙げさせてやりたいと思われるだろうけど、経費削減という点でもやめた方がいい。

御代替わりの一番大きな儀式の大嘗祭にお金をかけすぎていると秋篠宮殿下は苦言を呈されたのだから、眞子サンの結婚一時金も帝国ホテルでも披露宴もお金の無駄だから、おやめになれば?と思いますよ。

大嘗祭にお金をかけすぎているとおっしゃたのも、悪気ではなかったかもしれないけど、人って、自分が言ったことが、まわりまわって自分に帰ってきますね。天皇制は令和で終わりにしましょう。悠仁さまはお気の毒だけど。

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