中国、インド、イギリスで小室圭が批判されています。

中国

中国メディアが眞子さまと結婚する小室圭さんの〝疑惑〟の数々を猛批判した。

眞子さまと小室さんのご結婚が発表されて注目を集める中、中国メディア「網易」は小室さんを巡る様々な疑惑を特集した。

疑惑の問題点を整理したうえで

人々が気にしているのはもはや法的な債務問題ではない。国民は小室の声明に賛同しなかった」と指摘。

そして「(発端は)小室圭の母親の借金紛争だった。だが小室の修学にお金が使われた。小室圭は〝受益者〟であるにもかかわらず、自分の合理性を正当化したかっただけで、助けてくれた人たちに少しも感謝していなかった。なのでこのような行動には責任がなく、人々はさらに失望した」と小室さんが疑惑に対して誠意ある説明を放棄してきたとして厳しく糾弾した。

まさに、その通り!しかし遺族年金詐欺疑惑などの母親の詐欺疑惑が抜けているわよ。

さらに「小室圭の発言は国民の理解を得るには至らず、そのような繰り返しの態度は世論をさらに騒がせた。その後、彼はいわゆる和解金も支払わなかった」と当事者間でも問題解決に向けた努力を怠っているとして、皇族の一員である眞子さまの結婚相手としてはふさわしくないと断罪した。

インド

インドメディア「タイムズハブ」は

「日本の眞子内親王の呪われた結婚」

と表現して今回のご結婚を不安視した。
出典:中国メディアが小室さんを猛批判 インドでは「呪われた結婚」報道も

ぺんぺん草の独り言

中国は、小室佳代の借金問題だけで、ここまで断罪するんだから、遺族年金詐欺疑惑もあり、批判の渦中にあってさらに、労災金詐欺を働いていることを知ったら、びっくり仰天するでしょうね~www

今、日本では眞子サンが病気になったのはマスコミや国民の責任だと言わんばかりに、マスコミは手のひら返しで、元毎日新聞記者出身の大学教授が眞子×小室家擁護をし、マスコミやコメンテーターを批判している。それを読んで、頭が変になりそうだったけど、中国の指摘で留飲を下げた~

中国の指摘で溜飲が下がるとはね~www

公金詐欺や、小室圭の父親の不審死、小室家の祖父母の不審死も世界に知ってもらいたいわね。

★眞子さま「複雑性PTSD」公表後のTV局解説委員長の無責任な批判を問う(成城大学教授・森暢平)

★「小室圭さんの借金」東国原英夫氏のワイドショー発言はあまりに粗雑すぎる(成城大学教授・森暢平)

読まれた方、多いと思うけど、まだの方は早めにどうぞ。yahooニュースはすぐ削除になるからね。

成城大学教授・森暢平さんって元毎日新聞記者さん。日本のマスコミが誹謗中傷したからであって、中国は何も知らないのだと、言うんでしょうねエ・・・www

成城大学教授・森暢平さんの記事を立て続けに読んで、この日本には正義がないと思って落ち込んでいたけど、

★「眞子さまのご結婚と尖閣諸島で既成事実を積み上げる中国の共通項」

これを読んで救われた。

眞子サンの結婚と、尖閣諸島で既成事実を積み上げる中国の共通項を書いていて納得しつつ、中国メディアが眞子サンの結婚を批判してくれたら留飲を下げるのはちょっと変だけど、まあいいわ~。

インドでは「呪われた結婚」と言われ、イギリスでも批判されている。イギリスでは小室圭をメーガンみたいだと思っているみたいだけど、しかしそれはメーガンに対して失礼よ。

メーガンは女優の仕事で稼いできたし、イギリス王室の特権を利用して留学も就職もしていないし、親族は借金踏み倒しや、詐欺やそのほか、怖いことをしていないわよ。

台湾では「軟飯男」と呼ばれているそうよ。

各台湾メディアは、日本の時のカップルについて詳報。「ET today」は「日本の眞子内親王は軟飯男(ヒモ男)と結婚するために1億5250万円の一時金を放棄する」と報道した。母・佳代さんが元婚約者と引き起こした金銭トラブル発覚をきっかけに日本で批判を浴び、日本で物議をかもす様子を伝えている。また「民視新聞網」も「軟飯男」と表現。「日本では一時金が狙いなのではと疑われ、ヒモ男と呼ばれている」と報じた。

ちなみに「軟飯男」は福原愛さんの元夫で、台湾の卓球選手・江宏傑に対し、中国大陸の〝愛ちゃんファン〟が「福原さんがいなければ何もできない」と侮辱し呼んでいた呼び方と同じだ。

また、小室さんが帰国時に物議をかもしたポニーテール姿も台湾で興味を引き「『海王子』が『古代浪人』になってしまい、日本のネット上が悲鳴」(ET today)、「長髪浪人になった」(蘋果日報)とさんざんな言われよう。日本の情報が逐一伝わる台湾で、小室さんのイメージ回復は相当大変に違いない。

 

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