王室作家が、ヘンリー王子はメーガンと比較して「知性的にかなり劣る」、つまり“賢くない”

AHO

だとバッサリ見解を述べて、英メディアで話題になっているらしい。

そりゃあ、ヘンリーは穢れを知らない温室育ちで、荒波を泳ぎ切ってのし上がったメーガンに勝てるはずないわよ。しかし優しい叔父さんみたいなのよ。
出典:https://hint-pot.jp/archives/45901

ヘンリーはメーガンよりアホ説

英大衆紙「デイリー・エクスプレス」が報じたところによると、メーガン妃とヘンリー王子の暴露本「Meghan And Harry:The Real Story(メーガンとハリー:真実の物語)」の著者レディ・コリン・キャンベル氏は夫妻の関係性について言及。

・ヘンリー王子は、メーガンの言うことには逆らえない。

・残念ながらハリー(ヘンリー王子の愛称)はメーガンに比べて知性的にかなり劣る。

・それでいてメーガンを常に喜ばせようとする。

読んでて、ヘンリーが可哀そうになって、涙が出て来たわ。

・だからどんなにひどいことであっても、メーガンの言うことには逆らえない。

イギリス王室の王継承権を持ってるというのに、メーガンの顔色を窺ってオロオロ暮らしているなんておいたわしい。

・結婚相手がメーガンでなければ、ハリーが王室を出ることは絶対になかった。

それはそう思う

・メーガンの野望はダイアナを超えるスターになることだったが、英大衆紙「メール・オン・サンデー」(デイリー・メール日曜版)を訴えた裁判でも不利な状況に追い込まれている。

ダイアナは貴族のお嬢さまで、かなりのアホだったと思うけど・・・。若くに死んだので、美化されているだけ。

・人種差別撤廃を訴える「Black Lives Matter(BLM)」運動に積極的に関わるなど“政治色”を強めているが、ダイアナ元妃を超えるような、光り輝くスターとなる道はどんどん険しくなっている。

しかしヘンリーは優しい叔父ちゃん

ヘンリーとジョージ王子とシャーロット王女
出典:ヘンリー王子の贈り物

”ヘンリー王子とメーガンに関する秘話をつづった伝記によれば、ウィリアム王子とキャサリン妃、子どもたちが暮らすケンジントン宮殿にあるアパートメントに住んでいた頃、ヘンリー王子は幼い甥と姪にそれぞれ、最上級のプレゼントを贈ったとのこと。ジョージ王子にはSUVの電気自動車、シャーロット王女には三輪車をプレゼントしたという。”

・『サン』誌が報じたところによれば、ヘンリー王子はルイ王子の洗礼のお祝いには、価格およそ8,000ポンド(約100万円)とされるA・A・ミルンの『Winnie-The-Pooh(クマのプーさん)』の初版本を贈ったらしい。

プレゼントの額は半端ないけど、上品よ。成金だったら、島に名前を付けてプレゼントとか、ロールスロイスとか、バカみたいなを送りそう

ぺんぺん草の独り言

生まれながらの王族、皇族は雅(みやび)で人を疑わないから、変なのに引っかかると、イチコロよ。

メーガンとの交際を兄ウイリアム王子に考え直すよう言われて仲が悪くなったとか、ホントかどうか、わからないことも他のところで読んだけど、ヘンリーはメーガンに利用されていることに気付かず結婚をして、言いなりの情けない人生に転落してしまったのね・・・。

どんな美女とも結婚出来たというのに・・・バカね。

ウイリアム王子がメーガンとの結婚を反対したということが本当なら、それはメーガンが黒人のハーフだからというより、彼女の人間性を問題視したんじゃない?

メーガンは王室内で自分の思うようにならなかったことを、人種問題にすり替えて喚いているけど、メーガンの成り上がり思想をマスコミは嫌っているのかもよ。

ヘンリーはそれでも甥や姪をかわいいと思っていて、プレゼントを贈っているのよね~。

”「ヘンリー王子には、ルイ王子とシャーロット王女、ジョージ王子が成長するなかで楽しむことができるよう、初版本の小さなライブラリーを作ってあげるという素晴らしいアイデアがあったのです」”
出典:ヘンリー王子のプレゼント

ライブラリーを作ってあげられるように、プレゼントを贈り続けてあげてほしいわね。メーガンの親戚なんて乞食みたいのばっかりだから、付き合えないもんね。

ヘンリー王子のこの結婚、眞子ちゃんを彷彿とさせるわ~。でも、眞子ちゃんは優しくない・・・と思うよ。

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