皇居の中にある宮内庁と関係が深い公益財団法人が製作する来年の「皇室カレンダー」に 年内にも結婚される秋篠宮家の長女・眞子さまがご一家そろって掲載されていることが分かりました。

来年の皇室カレンダーに眞子サン掲載

2022年度の皇室カレンダーに眞子

眞子さまはカレンダー冒頭に「新春をお迎えの皇室ご一家」として写られています。

感染症の影響でご家族ごとの撮影になりましたが、例年であれば皇室ご一家に属する皇族のみが1枚の写真で掲載されます。

また、7月・8月には秋篠宮ご一家の一員として写られています。

カレンダーの見本は皇居内の公益財団法人「菊葉文化協会」のホームページできょうから見ることができます。「皇室カレンダー」は年間10万部発行するカレンダー業界にとっては大型商品です。

協会では、眞子さまが仮に年内結婚されることがあっても写真の差し替え等は検討していないとしています。眞子さまが年内に結婚されれば最後のカレンダー掲載になります。協会の職員は「プレミアムが付くかは分からないですね」と話しています。

皇室カレンダー2022年1月2月

室カレンダー2022年その1

皇室カレンダー2022年3月4月

2022年皇室カレンダーその2

皇室カレンダー2022年5月6月

皇室カレンダー2022年その3

皇室カレンダー2022年7月8月

皇室カレンダー2022年その4

皇室カレンダー2022年9月10月

皇室カレンダー2022年その5

皇室カレンダー2022年11月12月

皇室カレンダーその6

ぺんぺん草の独り言

ほぼ使いまわしの写真だけど、7月8月の秋篠宮家は、悠仁さまが大きくなっているので、新たに撮影したんだと思う。悠仁さま、座高は秋篠宮さまを追い抜いたわね。

天皇皇后に複数人息子がいて、成年して殿下となって妃殿下もそれぞれいたら、カレンダーにいつまでも上皇上皇后が写り込む余地はないと思うのだけど、人数が少なすぎて、たった6枚のカレンダーをも作れないから、枯れ木も山の賑わいで、上皇上皇后も出しているとわたしは思っている。

秋篠宮一家の分は、いつ撮影したかわからないけど、撮影の時点ではまだ、結婚は流動的だったのかもね。

結婚の日時を決定出来ない結婚って、皇族として前代未聞よね。眞子サンによって、皇族は、国民の税金を食い物にして、特権を振りかざす下品なセレブだということがよ~くわかったわよ。

 

皇族一人1個は持っている打ち出の小槌~★www

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