週刊朝日小室圭眞子
出典:週刊朝日

令和3年の歌会始は新型コロナ感染拡大のため、延期になりました。「歌会始」は和歌に、天皇や皇族方が胸の内をそっとにじませる絶好の機会。

秋篠宮殿下が結婚を認めるとはっきりおっしゃり、婚約内定者の小室圭の論文がアメリカ弁護士会で認められ、潮目が変わったと週刊朝日は書いている・・・。今年は喜びの和歌となるのでしょうか・・

大切な思いを込める和歌

令和2年のお題は「望」だった。

望月に月の兎が棲まふかと思う心を持ちつぎゆかな

月といえば、小室圭が婚約内定会見で眞子サンが月で、自らを太陽にたとえたことで、皇族が月でおまえが太陽とはけしからん!と顰蹙を買ったのでした。

それをあえて2020年の和歌に書いてきた眞子サンは、小室と結婚したいと思い続けていることを表明したと言われたけど、その通りだったわね。

平成18年のお歌では・・・

秋篠宮さま
「人々が笑みを湛えて見送りしこふのとり今空に羽ばたく」

秋篠宮妃紀子さま
「飛びたちて大空にまふこふのとり仰ぎてをれば笑み栄えくる」

秋篠宮両殿下は兵庫県豊岡市で、コウノトリ放鳥をなさっていたので、それを詠まれたと思った人もいただろうけど、それからほどなくして、紀子さまのご懐妊が発表されたのよね。

小泉政政権紀子さまご懐妊

だから今年の眞子サンの和歌が注目されるのだけど・・・わたしは不愉快なばっかりよ。

・2020年10月小室圭がNY弁護士会主催の論文大会で準優勝

・信州大学特任教授、NY州弁護士資格を持つ山口真由さんは

「論文を読んだ限りで英語力が高い。ネイティブと戦おうと応募する積極性は米国で勝負するなら欠かせない要素。過去の受賞者は米国のトップ100に入る有名法律事務所に就職している」

・名前を出していない法律家は

「汗をかいてリポートを作ったというより、見栄えのいい書き方をした論文、いまどきなのでしょう」という見方をしている。

・米国事情に詳しいジャーナリストは

「自己紹介欄に戦略のうまさを感じた。趣味をジャズにしたのはさすが。アメリカはジャズの本場でクラシックより親しみを持たれる。アメリカは小室のような戦略歴な人間を歓迎するので水があっているのでは?」と高評価ですヮ。

・宮内庁長官の発言は小室圭を責めるのではなく、通常のプロセスで結婚してほしい気持ちの表れ。結婚したいなら決着をつけなさいという念押し。
出典:週刊朝日

ぺんぺん草の独り言

見出しが「眞子さま愛の歌、美智子さまご心痛」

となっているけど、美智子さまは眞子サンの結婚について宮内庁長官に異議を言ってない、単に、秋篠宮殿下が痩せたので心配しているだけみたいよ。事態が進展しなければ健康にかかわると思ってられたのかも、だって。

つまり美智子サンも秋篠宮両殿下も通常の手順で結婚をさせたいけど、国民が煩いので出来ない。小室に決着をつけるように説明をさせて、それを禊として、通常の結婚をさせたいと思っているってことよ。

あ~ばかばかしい!

アメリカでは動物園のゴリラも新型コロナに感染したらしいわよ。なのに、なんで小室は感染しない?小室は生きているだけで腹立たしい。

もし本当に納采の儀を経て、帝国ホテルで披露宴をして、1億円以上の金を受け取るなら、皇室廃止してほしい。悠仁さまにはお気の毒だけど、今上天皇で終わりにしてほしい。眞子と小室親子に食わせるために平民は働いて納税してんじゃないのよ!心底憎い。許せない。

雅子皇后は目立たないように祭祀をさぼっているし、秋篠宮殿下は、心底では小室と眞子を華々しく結婚させたい、小室は論文で準優勝なんだから、眞子を嫁にやってもいいんじゃないか、と思うようになっているなら、皇室廃止でお願いします。

内親王は靖国神社の禰宜とかに嫁に行くべきなのよ。

日本の皇族が疑惑だらけの親子と親戚関係になるの?この親子の悪事は結婚のよって操作されることはなくなり、被疑者は泣き寝入り、殺され損、取られ損となるってわけよ。

皇族をを遊ばしてやるほど、こっちは余裕がないですよ~だ!

昔の皇族はご立派だった。ババアが平民だから、平気で乞食と縁組するようになっちゃった~!

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