週刊新潮、週刊文春がが明日発売の中吊りを出しています。

週刊新潮

週刊新潮緒眞子さまは一線を越えられた

アッチの一線はもうとっくに超えられておるでしょうが、今回の一線は、皇族が民間の金銭トラブルなどの民事に介入してはならないという、当たり前のことを、いとも簡単に乗り越えられて、元婚約者を追い詰めたということを指していると思います。なんとしても10月までというか、もう待ちきれないんでしょ、眞子サン~~。小室ケイはNYでうまくやってたと思うけどね・・。利用されてバカで哀れな眞子サン。

勘違いの小室圭

この青年はもはや、勘違いの渦に首まで浸っているようである。一連の金銭トラブルに関し、秋篠宮家の長女・眞子さまと手を携えて“反論文”を仕立て上げた小室圭さんは、一変「解決金」にも言及。が、そんな横紙破りで「多くの人が納得」するはずがないのだ。
出典:週刊新潮より

眞子サンは一線を越えた

★秋篠宮家を分断する内親王&小室母

★元婚約者を追い詰める切り札が隠し録音

★非難轟轟に”二の矢”は解決金作戦

★これで成婚なら皇室への敬愛は消失危機

週刊文春

週刊文春小室文書のウソ

★400万円は借金ではない。小室圭氏の主張の根拠は元婚約者が「返してもらうつもりはなかった」2012年に発言したことである。

★だがその翌年、元婚約者が「差し上げますと言った覚えはない」と小室母子に返金を求める音声記録が存在した。

★話し合いの最中、小室圭が割って入り・・・

以下、文春web

“28枚説明文書”を覆す交渉音声

秋篠宮家の長女・眞子さま(29)と小室圭さん(29)の結婚の障害となってきた母・佳代さんの金銭トラブル。4月8日、小室さんは代理人を通じて、28枚にわたる説明文書を公表した。

文書では、佳代さんの元婚約者・X氏の「返してもらうつもりはなかった」との発言が、計23回、言及されている。

根拠となっているのは2012年9月に小室さん母子とX氏が面会した時の音声記録。圭さんが金銭にまつわるやり取りになった際に、とっさに録音したものだという。

説明文書にはその音声記録からの抜粋として、「返してもらうつもりはなかったんだ」とのX氏の文言が記されている。

だが、その翌年、X氏が小室さん母子に対して明確に返金を求める発言をしていたことが、「週刊文春」が独自に入手した音声記録から分かった。

この音声記録は、前述の2012年9月の音声から11カ月後の2013年8月に録音された。小室さん母子がX氏のもとを訪れ、金銭トラブルについて話しあった時のものだ。

X氏 それで、返す意図はないと。

圭さん あ、すいません。返すというか、もともと贈与を受けているという風に認識しておりますので。

佳代さん 婚約中のことなので。

X氏 僕も相談する人がいて、相談したんですけども、婚約中といえども別々に世帯を持っていたわけなので、お金が動けば貸し借りが生じると。

圭さん あの、私たち……。

X氏 たとえば僕が最初から、このお金は全部使っていいですよと。もう入学金の一部から全部含めてですよ。もう最初から差し上げます、と言った覚えは、僕は一言もない。ただ婚約している間だから、ここから動いたお金は贈与、というのは成り立たないと思うんです。

小室さんが「返してもらうつもりはなかった」発言を録音したと主張する日から11カ月後のこの話し合いで、

X氏は、「お金が動けば貸し借りが生じる」と主張し、

「差し上げます、と言った覚えは、僕は一言もない」

「ここから動いたお金は贈与、というのは成り立たない」

などと述べていた。

つまり、2013年8月時点で既に、X氏から小室さん母子には、明確に「お金を返してもらいたい」という強い意思が伝えられていたことが分かる。

小室さんの「説明文書」の矛盾

今回、小室さんは「説明文書」において、こう記していた。

「『返してもらうつもりはなかった』等のお返事をいただいたという私と母の認識と元婚約者の方のご認識に食い違いがあるのかどうかについて、私と母はいまだにわからないままです」

「『返してもらうつもりはなかった』という言葉によって、貸付金だったものについては母の返済義務が免除されたことになる」

こうした説明は、2013年8月の音声記録とは矛盾することになる。

4月12日に、小室さんの代理人は「説明文書」では否定的だった「解決金」を渡す意向を公表した。だが足掛け10年にわたってこじれにこじれた金銭トラブルが、突如提案された「解決金」で本当に解決するのか、予断を許さない。

出典:「言った覚えは…」小室圭さん“28枚説明文書”を覆す交渉音声

ぺんぺん草の独り言

明日発売の文春では、2013年の音声記録の詳細や、眞子さまが一連の小室さんの対応に果たした役割、今後の結婚問題の見通しなどを5ページにわたって詳報しているそうです。大特集ですね。

電子版で読む方もいるでしょう。わたしは明日購入して、読むことにします。

週刊新潮、文春の動向が、今後の世論に大きく影響するので、どのように書くか、注目していました。元宮内庁職員とかいう山下晋司の方向の内容なのか・・・

心配してたけど、やはり、当然の疑問を書いてくれているので安心した。眞子サンが民間の金銭トラブルなどの民事に介入したことも、厳しく糾弾してほしい。

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