女性自身誌の中に「シリーズ人間」というのがあるそうです。紆余曲折を経て頑張っている人を特集するページと思うけどそれに小室圭の母親佳代が主人公として登場してることを、これでいいのだ日記Part2さんの記事で知りました。

これでいいのだ日記part2

「シリーズ人間」に小室佳代が登場するなんて世も末らしいです・・。週刊誌、月刊誌共に容認に、向かっているように感じて悲しい。

小室佳代怖ろしい

論座では

小室さんは特別扱いされて当然とノンフィクションライターが書いている。

一般人ならばここまで過剰には報道されない、優遇されるだけの犠牲を払っているからという理論ですヮ。

しかしわたしはこの結婚は破談にしてほしい。このままいけば悠仁さまが天皇になるが、その義理の兄の親がこんな人でいいのか?

静岡福祉大学名誉教授の小田部雄次さん

「金銭トラブルの経緯について、国民への説明責任を果たすべきなのは、当然ながら小室家です。400万円が借金であれ、贈与であれ、元婚約者が金銭的援助をしてきたのが事実ならば、相手方に対し何の恩義も敬意も見せず、感謝や謝罪の念がないのは、一般的な社会通念からしても異常な感覚と言わねばなりません。

400万円が学費ではないというなら、何に使ったのでしょうか? 筋の通った説明をすべきです。現状のままでは、皇族と結婚する家としての社会的な信用は得られないでしょう」

精神科医・片田珠美さん

「400万円は学費に使っていないということですが、学費が必要と言って融通してもらったお金を、ほかの目的で使うほうがタチが悪いと思うのが普通です。ところが、彼女は『悪い』と思わないどころか『返さなくてもいい』と言えてしまう。自分に都合の悪い現実が見えなくなることを精神分析で『暗点化』と呼びますが、暗点化が起こりやすいタイプは、自己正当化の達人になりやすい。佳代さんは自己正当化の達人かもしれません」

いきなりピタッと足を止め不気味な笑い

そして、マスク越しにも“作り笑いですよ”と、ハッキリ伝わる不自然な笑みを記者に向け、絞り出すようにこう言った。

「ご苦労さまでございました」

こくりと頭を少し下げ、足早に改札を抜けると、佳代さんは帰宅ラッシュのホームへと姿を消した。
By「女性自身」2021年1月19日・26日合併号 掲載

画像

小室圭の母親佳代1

前回のコートとまた別のを着ている!返す金がないくせに、コートは買ってるんだね。

小室佳代

小室佳代通勤風景

タクシー乗る金があれば、金を出してくれたいろんな人に、誠意を見せたら、ここまで叩かれなかったと思うよ。

小室佳代洋菓子店勤務

しばらく休んでいたけど、弁護士を通じて仕事を再開。弁護士にプッシュされて、洋菓子店は断れなかったんとちゃう?この洋菓子店も佳代のほうから退職してくれたらと思ってそう~な気がする。

男の迎えを待つ小室佳代

目立たないように、夜明け前くらいに、男が迎えに来て、どこかに行ったんだよね。

小室佳代

同僚は仲良くしていると見せて、実は付き合いが難しいだろうね。怖いもん、この人。

小室佳代2

ハッキリ伝わる不自然な笑みを記者に向け、絞り出すようにこう言ったんだって。

「ご苦労様でございました」

おまえ、なに皇族のまねしてんねん!と思う・・。

ぺんぺん草の独り言

「ご苦労さまでございました」って、何を気取ってるねん!と言いたい。

不思議なのがなんで小室佳代は息子を国立大学に入学させることを考えなかったのか?ということよ。お金のかかる学校にばかり通わせるより、国立の医学部や、国立の法学部や経済に進むことができれば、学費は安いし、卒業後、それなりに家計は安定するでしょ。

小室圭のことを、勉強ができる、優秀、頭がいいと思っている人がいるけど、結局は国立大学に入る学力はなかったんだと思うよ。

ICUなんて・・と書いたら悪いけど、ICU出たって英語が多少できるようになるだけで、資格も技術も何もない。英語だけなら、帰国子女のほうがうまいでしょ。

そんなに英語が学びたかったら東京外大の英文科に進めばよかったのよ。俳優の鈴木亮平は短期のアメリカ留学はしているけど、それ以前にすでにネイティブ並みだったみたいだよ。

しかし東京外大の英文科は難しいよ。最高峰の難しさだよ。同じ東京外大でも、どの語学かで難易度が全く違う。

ICUは帰国子女受け入れ学校で、普通の人は視野に入れない学校だと思ってたけどね。

なんかこの親子、地味に努力するのではなく、派手に華やかに生きたいだけの人に見えるよ。公立の小中高と、地方でもいい国公立大学に入学していたら、男から金を搾り取る必要はなかったと思うけど、わたしとは全く感覚が違うからこの親子の精神構造を理解できないわ。

もし佳代サンが美貌に生まれていたら、手段を選ばず国家権力者に近づき、妾になって、社交界に打って出ているかも。華やかな社交界が好きなんじゃないかな、この人。ただお気の毒に容姿が社交界とかけ離れてるから、思い通りにいかなかったけど、眞子サンをゲット出来たら、華やかな宮廷に出入りできると夢見てんじゃないの?

しかし眞子サンって不思議な人よね。この二人を理解し、好きなんだから。この親子はどんなに批判されても失うものがないし、恥ずかしいという感覚が、欠落している。ただ小室圭と眞子サンの共通点は負けん気。

アルバイト、定職がないと批判されたから、法律事務所に常勤していると言ってたわよね、婚約内定会見で。内親王と結婚する人は普通は常勤よ。パートなんてあり得ないから、新鮮だったわ、この負けん気具合が。

この先、新しい情報は入らず、事態が動くのは、5~6月。もしくは秋。

皇室ブログをやっている人はそれぞれ考えがあって、愛子天皇、女系女性天皇容認の人もいるだろうし、男系男子の伝統固持派といろいろだろうけど、小室との結婚を歓迎している人はいないように思う。

だから、書いてほしい。小室親子のここがヘンだ、と思うことを繰り返しになってもいい、書いてほしい。

そしたら誰かが読んでくれて、それが宮内庁に国民の声として届けば、納采の儀は行えないでしょ。宮内庁も美智子サンも秋篠宮も眞子サンの結婚後の生活はどうにでもなる、もう結婚してもいい、そのためには、国民を黙らせなければ、と思ってそうな気がする。

皇女小室眞子となり、夫婦で式典や公務に出るようになるくらいなら、皇室を廃止してほしい。皇族は日本の象徴。わたしたちはこの二人みたいに卑しくないです。

 

シロガネの草紙さんの記事面白いです。

カミラ夫人は男爵家の出身です。ダイアナは伯爵家の出身だから、亭主が自分より出身身分の低い女と浮気していることがプライドを傷つけ、余計にショックだったと、ずっと前に読んだことがありました。

公・侯・伯・子・男(こう・こう・はく・し・だん)だから、男爵は一番下で、ダイアナ妃から見たら、ずっと下の奴だったと思います。

人はみな、生まれながらにして差があってはいけません。平等であるべきですが、なにもよりによって小室圭と結婚しなくてもいいでしょ、と思います。

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