小室佳代新たな不正受給
本日発売の週刊新潮に小室圭の母親、佳代の新たな金銭疑惑、詐欺疑惑が掲載されている。

傷病手当を不正受給

今年6月上旬に職場で「アキレス腱を断裂した」と主張し、労災などをめぐって勤務する老舗洋菓子店とトラブルになっていることを週刊新潮が報じた。

今回新たに、佳代さんが2018年に同じく「適応障害」を理由に店を長期欠勤していた際、その療養期間中に傷病手当を不正受給していた疑いが持ち上がった。

小室圭が渡米した年に適応障害

18年といえば圭が渡米した年である。

婚約延期騒動の影響か、佳代は医師から「適応障害」との診断を受けた。

洋菓子店の関係者談

「18年の春から19年の秋にかけてだったと思います。会社が加入する『東京都洋菓子健康保険組合』の傷病手当金の給付を申請し、佳代さんは1年半にわたって休職中の支給を受けていました」

佳代さんは、組合が定める最長の支給期間、1年6カ月の“フル受給”で傷病手当を受け取ることになった。

傷病手当金の受給中に軽井沢でアルバイト

「洋菓子店を休んで療養していたはずの期間、佳代さんは軽井沢の友人の元に身を寄せ、住み込みながら仕事に就いていました。佳代さんは、軽井沢で喫茶レストランを経営する女性と以前から親交があり、その店を手伝うことになったのです」(佳代さんの知人)

傷病手当金の受給中にアルバイトをしてもいいのか?

健康保険を所管する厚生労働省に尋ねると、

「一概には言えませんが、傷病手当金の受給中にアルバイトをしていても認められることはあります。例えば本来の仕事ができない状態でも、もっと負担の軽い職場、あるいはまったく別の業務が求められる職場であれば働くことが可能というケースです。ただし、同じような業務に就き、その負担も同程度であれば、すでに職場に復帰できると見なされ、受給の対象者から外されることになろうかと思います」

佳代さんが勤める洋菓子店の社長談

「軽井沢にいたという噂は、これまで聞いたことがあります。ただ、現地で働いていたことは全然知らなかったです。もちろん本人からも、そんな申し出はありませんでした」

というから、勤務先にも伏せていたようだ。

弁護士談話

労働事件に詳しい「倉重・近衞・森田法律事務所」の近衞大弁護士によると、

「内容いかんでは不正受給と見なされかねません」と指摘する。

ぺんぺん草の独り言

一年半に渡って傷病手当を受けている期間、全く、小室佳代が横浜のマンション周辺では姿が見られないので、渡米したのでは?と噂されていたけど、軽井沢でアルバイトをして、傷病手当と二重取りしていたということよ。

洋菓子店ではどのような内容のパートをしていたか、詳しくはわからないけど、ケーキを運んだりの仕事だったとどこかで読んだので、喫茶店で働くのとあまり変わらない内容だったと思うわよ。

一年半に渡って傷病手当を受けるに際しての診断が、適応障害だから、洋菓子店の職場が適応障害だから、軽井沢であれば適応出来たから、不正ではないと言うことなのかしらね。

そこまでの悪知恵が働き、卑しく金を手に入れようとしている姿が浮かび上がるわね。

これも不正、傷病手当詐欺のすれすれの線で、仮に裁判になっても、裁判官の判断がわかれるところだろうけど、これが皇族と姻戚関係になる女であり、息子圭が、母親は間違っていると否定するのでればまだしも、徹底的に擁護し、一心同体の男との結婚を許す秋篠と紀子サンには呆れるわ。

眞子サンが佳代の卑しさを逞しいとか、よく頑張っていると思っているとしたら、彼女も同じムジナ、同じ考えの卑しい人間ってことになるわよ。

結婚一時金を辞退したところで、NYでの警護は日本の大使館からNY警察に依頼し、結局は国民の税金が流れていくことになる。絶縁婚というけど、全く絶縁ではないのよ。永遠に国税をしゃぶり続けられるってことよ。

将来の天皇になるとされている秋篠と悠仁さまとの血縁関係は消えないから、皇室特権を使い、特別待遇を受け続けることは可能で、それが目的で小室親子は眞子を籠絡し、結婚一時金辞退でも眞子と結婚するんだわ。

昨日のワイドショーでは、400万円の金銭トラブルのことは話題に出ても、遺族年金詐欺容疑や、労災詐欺容疑については触れていなかった。

結婚一時金を辞退し、結婚後、眞子の財布から400万円を返済したら、金銭トラブルは解決し純愛を貫いたと、絶賛へと切り替わる可能性が高いと思っている。

週刊文春は、小室佳代の独占インタビューと銘打って擁護記事を出してから、踏み込んだ記事は書かなくなったので、どこかから、圧力が掛かっているのかも、と思う。

皇室に関して日本は、完全に言論統制がひかれているからね。

皇太子(当時)と雅子さまの結婚も6年に渡る熱烈恋愛でも何でもなく、小和田父親の出世欲と、皇太子側のもうこれしかないという仕方がない諦め婚であって、純愛なんて聞いて呆れるわ!

美智子サンと上皇も、たまたまテニスコートで出会って平民が嫁にいくわけないのよ。側室制度の頃は、側室も身分の高い人だったんだから、美智子サン入内は皇族にとって「ああ、これで皇室は終わった、日本は終わった」と思われて当然だったと思うわ。

しかし今回は詐欺や殺人の疑いまである女の息子であり、その息子は詐欺や殺人の疑いまである母親をかばっているし眞子サンは民間人のトラブルに介入し、債権を放棄させたうえでの今回の結婚報道よ。

今回の新潮の記事は、9月1日の年内結婚報道前に書かれたのものだから、今後どのように書いていくかを注視していく必要があると思う。

結婚したことで小室親子の悪事が封じられるなら、まさしく言論統制。

圭、佳代親子の悪事を暴き続け、そんな親子との結婚を認めた秋篠、紀子サンへの批判が高まり、皇嗣を辞してもらいたいものだとわたしは考えている。

たとえ、眞子が皇室と絶縁したとしても、秋篠と悠仁さまとの血縁関係は消えないんだから、わたしは皇統を天皇側に戻してほしいと思っている。

愛子さまに遠く離れた血筋の男系男子と結婚し、男子を生んで頂き、今上天皇の次に天皇となって頂く以外、小室親子の特権利用を最小にする方法はないと思う。

今、東京博物館で聖徳太子展が開催されているけど、天皇は聖徳太子と同じ血が流れている。この伝統を途絶えさせることは、あり得ないと思っている。

出来れば、秋篠一家も、眞子といっしょに、アメリカに行ってほしいわ。

 

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