長期入院をしているとされていた小室Kの母親小室カヨ氏が、元気にお買い物に行っている姿が女性セブン誌によってキャッチされてるわよ。

5月3日撮影
小室佳代長期入院はうそ

小室Kは4月8日に公表した28枚の文書の中で「返済の義務はない」を繰り返し主張したけど、批判が更に大きくなったため、文書発表からわずか4日で、急遽、金を返すと言いだし、一旦は元婚約者は断ったが、のちに、やはり返金を受ける、しかし、交渉したい相手は佳代氏であると発表し、その時、小室佳代氏は長期入院中だと明かしたので、このコロナ禍で病院が満床なのに、どこの病院に入院しているのか?まさか宮内庁病院か?など、憶測を呼んでたのよ。

長期の入院予定が、あっという間に回復して退院したのか?

それとも、

元婚約者と会って、お金の交渉をしたくないので長期入院していると、代理人(小室側の弁護士)を通じて元婚約者に嘘を言ったのか?

それは、定かではないけど、4月中も洋菓子店でパートをして、5月3日も元気にお買い物なさってますヮ。

5月3日撮影
小室佳代長期入院はウソ2

小室佳代長期入院はウソ3

これまでの経緯

4月8日

小室Kが28枚の文書を公表して、金は返さなくていいと元婚約者が話している隠し録音があるので、返金する必要はないと断言。

4月12日

激しい国民の批判に恐れをなして、小室kが、母親の佳代氏と元婚約者Aさんとの金銭トラブルに対して「解決金」を渡す意向だと明らかにした。

4月27日

元婚約者が金銭を受け取ると表明。しかし交渉相手はあくまでも小室Kではなく、小室カヨ氏であるとし、その時

《現在、佳代さんは体調が悪く、長期間の入院中と伺っております》

と公表した。

5月3日

女性セブンが外出中のカヨ氏を撮影。4月中も洋菓子店にパートをしていたことが判明。

嘘つきは泥棒のはじまり

小室佳代長期入院はウソ4

秋篠宮家の長女・眞子さまと小室圭さんとの結婚において、大きな障壁となっているのが、小室さんの母・佳代さんと元婚約者との金銭トラブル。

4月8日に公表した28枚の文書では、「返済の義務はない」と繰り返した小室さんが、その後、解決金を払うことで事態の進展を望む旨を明かし、さらに佳代さんの長期入院が取り沙汰されるなど、騒動は収まる気配がない。

《現在、佳代さんは体調が悪く、長期間の入院中と伺っております》

小室さんが、母親の佳代さんと元婚約者Aさんとの金銭トラブルに対して「解決金」を渡す意向だと明らかにされたのが4月12日。

それから約2週間後の27日、Aさんが発表したコメントでは、「佳代さんの長期入院」というショッキングな事態が表沙汰になった。

世間からの向かい風に、体調を崩したのか──

小室家の近隣住民のはなし

「寝耳に水です」だと話す。

「佳代さんは、“健康であるのが取り柄なの”とよく話していたほど元気な人。この4月に入ってからも、勤務先の洋菓子店に働きに出ていました

5月3日の夕暮れ時、神奈川・横浜市内の自宅マンション近辺でベージュのロングワンピースに同系色の女優帽を合わせ、グレーのカーディガンを肩がけした佳代さんの姿があった。

両手にスーパーで買ったとおぼしき大量の荷物を抱え、しっかりとした足取りで足早に家路を急ぐ。誰が、何のために“長期入院”とウソをついたのか──。

秋篠宮家長女の眞子さまのご結婚問題は、4月に入り、新展開を見せている。4月8日、小室さんは、金銭トラブルについて説明した28枚に及ぶ文書を公表した。Aさんへ「返済の義務はない」という主張を繰り返したが、その4日後には一転、解決金を渡す意向を表明した。

一方のAさんは小室さんの文書を受け、前述の通りコメントを発表。自らの金銭トラブルが世間を騒がせていることへ謝罪した上で《今後、代理人を通じて解決金についての交渉ができればと考えています》と、事態の解決へ前進したい旨を明かした。

さらに《私はあくまで交渉の相手は小室圭さんではなく小室佳代さんだと思っております》として、佳代さんと話し合いの席につきたいという意向を再度示した。ある皇室ジャーナリストはこう話す。

Aさんはトラブル発生当初から一貫して、佳代さんとの直接の話し合いを求めてきましたが、今日まで実現していません。解決金の交渉は佳代さんの出方次第ですが、今回、Aさんへ長期入院中とウソをついたのだとしたら看過できないことでしょう。まったく見通しは立っていないというのが現状です」

誰よりも早期解決を望んでいるはずの佳代さんが、なぜAさんとの話し合いに乗り出さないのか。それについて、「小室家が、“トラブル解決は眞子さま任せ”のスタンスを取っているからではないでしょうか」(皇室関係者)という声がある。

2017年12月の金銭トラブル発覚から3年半近く、小室さんは問題を“放置”してきた。

「トラブル発覚後にもかかわらず、何の説明もないまま留学で渡米。

秋篠宮さまから『国民が納得できる説明をしてほしい』と求められ、翌年1月に『金銭トラブルは解決済み』という趣旨の文書を公表したものの国民の理解は得られず。その後も何もしない姿勢に、“解決する気はあるのか”と心配されてきました。

そんな状況下で、“無視”を決め込むほど強気な姿勢でいられたのは、眞子さまの後ろ盾があったから。むしろ、トラブルへの対応はすべて“眞子さまに丸投げ”だったのではないでしょうか」(前出・皇室関係者)

眞子さまの尻に敷かれる小室さん

眞子さまが小室家の金銭トラブルの対処に深くかかわられていることが明らかになったのは、小室さんの文書発表翌日のこと。秋篠宮家の最側近である皇嗣職大夫が会見で、「眞子さまのご意向が大きかった」と語ったのだ。

「これまでは、“眞子さまは小室さんに利用されている”という声が少なからずありました。ですが、実状は違った。眞子さまの“積極的な介入”が公になった衝撃は計り知れません。眞子さまからすればご自身が矢面に立つことで小室さんをかばうお気持ちもあったと思いますが、かえってご自身への批判を招く事態となってしまいました」(宮内庁関係者)

解決金を払うという突然の方針転換も眞子さまの「ご意向」が大きかったはずだ。宮内庁のトップである西村泰彦宮内庁長官が「(小室さん側からの連絡は)事前にありませんでした。事後も話を聞いていない」と発言したことから、眞子さまの“独断”だったのではないかという声も上がった。

解決金について、秋篠宮ご夫妻も発表されるまでご存じなかったのではないでしょうか。ご夫妻や宮内庁幹部、側近たちにも相談なしに、眞子さまが小室さん親子と直接やり取りをされたとしか思えないのです」(別の皇室ジャーナリスト)

秋篠宮家を古くから知る関係者は「確かに、眞子さまは大変なしっかり者です」と言いながらも、顔を曇らせる。

「一方で、ご自分の意思を曲げない頑固さもお持ちです。小さなことにも“自分らしさ”にこだわられ、時には周囲からの提案をはね返し、ご自分の意見を通される強さもお持ちです」

そうした強さは、小室さんにも発揮されてきたという。

「眞子さまは普段から小室さんをリードされることが多いようです。“圭、わかった?”“ちゃんとしてね”と声をかけられることもあるそうです。対して、小室さんはそんな眞子さまに引っ張られる面がある。婚約内定会見では堂々と話した印象が残っていますが、それも眞子さまの“ご指導”があったからでしょう」(別の宮内庁関係者)

小室家に近い関係者が口を揃えるのは、「圭くんは口ベタで従順。母親の佳代さんがよどみなく話すのを、隣でうなずいて聞いている場面が多い」ということだ。前出の別の宮内庁関係者が続ける。

「小室さんにとっては、自分をリードしてくれる相手が、母親から眞子さまに代わったということかもしれません。案外、眞子さまが小室さんを尻に敷かれ、金銭トラブルの解決方針もそうですが、舵を取られている関係なのでしょう」

眞子さまと小室さんが、国民に祝福される日はくるのだろうか。

※女性セブン2021年5月20・27日号

ぺんぺん草の独り言

女性セブン誌の記事はすっかり、眞子サンが主犯で、口下手で従順な小室圭を指導して、皇族が平民の金銭トラブルに当たっているという書きっぷりね。

眞子サンは自分が何とかしなきゃ、とハッスルし、それをうまく小室親子に利用されているのね。

「ボクはアメリカにいるからマコ、頼んだよ」

な~んて会話をしていたのかも。

それにしても、小室側は金を返すと言い放ったけど、交渉する気はまるでなし。結局、金を返したくないので、逃げ回っているって印象だわ。

小室カヨ氏は元婚約者と会いたくないし、金はもちろん返したくないので、弁護士に長期入院していると、元婚約者の代理人に伝えさせたのなら、上芝直史(うえしば・なおじ)弁護士は嘘をついたってことね。

この弁護士は、今後、一切信用できないわね。こんなすぐばれる嘘を平気でついて、よく弁護士やってるね。

以前のバイキングで、結婚詐欺に遭った人は、その相手に会って確認したいものなんだ、という話になって、坂上が”結婚詐欺”という単語に反応して訂正したことがあったけど、誰でもが思っていることなのよ。

元婚約者は、付き合っていた時も、本当に愛情がなかったのか?と聞きたいのでしょ。

あるわけにないでしょ、金だけが目的なんだから。

小室Kは28枚の文書が、あまりに非難轟轟なので、やっぱり金を返すと言い出したけど、元婚約者側が、その時は返金は受けないと言ったわよね。

嬉しかったんでしょうね~。

こちらは返すと言ったけど、元婚約者が要らないと言ったんだからこれで解決よ、と思ったんじゃない?

しかし一転、返してほしい、カヨ氏と直接交渉したいと言ってこられて、困っているでしょうね~笑

奥野総合法律事務所の所長さんから金を借りて、小室側がすんなり元婚約者に返金してしまったら、遺族年金詐欺や、不可解な連続死者などの問題は放置されたまま、結婚へ進む可能性があったけど、

カヨ氏は元婚約者と会わないだろうから、金銭トラブルは解決しないままになり、宮内庁がいくら結婚させたいと思っても出来ないわね。

借金を踏み倒した夫婦になっちゃうもんね。

長期入院だと嘘をついて、逃げ回っているカヨの姿をよ~く見て、それでもケー君と結婚したい、カヨさんはいい人だと思うなら、眞子サンも同類の人だということになる。あ~情けないことだわ。

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