消えた小室圭さん母を発見 左手薬指にはピンクの宝石輝く指輪の続き

クリスマスの早朝、小室圭のママは、男の車で出かけて行った。

“消えた母”佳代さんの姿を本誌がキャッチしたのは、昨年12月20日の午前5時ごろのことだった。

本誌が取材を申し込もうとすると、佳代さんはストールで顔を覆い、マンションへと引き返していった。

小室圭の母佳代

佳代さんの左手薬指には、ピンクのダイヤモンドのような宝石が入った、真新しい指輪が光っていた。いったい、この指輪は誰から贈られたものなのか――。

謎はもう一つある。 佳代さんは現在、どのように生計を立てているのかという点だ。X氏と婚約していたころから、佳代さんは都内の洋菓子店で働いていた。一時、休んでいた時期もあったが、’18年夏ごろまでは出勤する姿が確認されている。しかし、本誌があらためて洋菓子店に佳代さんの勤務状況を聞くと「もうウチは関係ないので、電話をかけてこないでください」との返答だった。

この洋菓子店も随分と迷惑をこうむって、もう、かかわりたくないの一言でしょうね。

X氏によると、洋菓子店勤務時の月収は12万円ほどだったというが、その収入がなくなったいま、誰が佳代さんの生活を支えているのだろうか。

疑問は尽きないが、本誌は再び佳代さんの動きをキャッチする。12月24日、クリスマスイブの早朝4時のことだった。マンションの前にワンボックスカーが停車。

するとマンションから佳代さんが現れ、車に乗り込んだ。運転席には50代ぐらいとおぼしき小柄な男性が座っていた。そして走り去ったワンボックスカーは、夜になってもマンションに戻ってくることはなかった。

50代くらいの小男!夜になっても帰って来なかった!

彼女が早朝に出かけていくのは、マンション住人たちにも自分の存在を知られたくないからなのか。そこまでして姿を隠していた彼女が、直前に本誌の取材を受けながらも外出を強行したのは、どうしてもクリスマスイブをその男性と一緒に過ごしたかったからだろうか。

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実は、夫・敏勝さんが亡くなったあと、佳代さんが交際した男性は元婚約者のX氏だけではない。『週刊女性』(’18年2月6日号)によると、佳代さんはX氏と婚約する前、数年間にわたり付き合っていた恋人がいた。現在70代で、金属のアクセサリーなどを装飾する“彫金師”として働いていた男性だという。

彫金師は70代、今度の車の男は50代くらい。別の男ね。

クリスマスイブに現れた男性は佳代さんの新恋人なのだろうか。X氏は以前、本誌の取材にこう語っていた。

なんでこの不細工なおばはんに次々と恋人ができるのか不思議でならないわ。

「変な話ですが、婚約中に佳代さんとはキスすらしたことがないんです。彼女のほうから『そういう仲にはなりたくない』と言われていました。私も若いわけではないので、相手が望まないのであればそれでもいいと考えていましたが、いま振り返ってみると、私は財布代わりだったのかもしれません

キスすらさせてもらえず、財布に徹するとは!

X氏には、電話やメールで何度も金銭的援助を求めていた佳代さん。洋菓子店勤務の収入がなくなった現在、X氏のように生活を支援してくれる男性をまた見つけたのか――。

「女性自身」2020年1月28日号 掲載

ぺんぺん草の独り言

12月20日、早朝5時でもマスコミに見つかり、仕方なく部屋に戻ったので、、クリスマスイブは、午前4時に出かけることにしたのね。まるで牛乳配達並みの早起きだわ。

X氏はお気の毒にキスすらさせてもらえず、財布として利用されただけだったのね。そりゃあ、腹が立つでしょ。是非とも、400万円を返してもらわなくては気が済まないわよね。

小室ママは以前は70代の彫金師が恋人で、今度は50代くらいって、どんどん相手の年齢が若くなってるじゃないのさ~!いったいどこでどうやって知り合い、モノにするのか?不思議でならないわ。

後妻業と言われる仕事で逮捕された女って、みんな、不細工なのよね。なんで?こんなブスと?めェ~腐ってんのんちゃうか?と思ったことある。

いったいどんな技があるのか?今の時代、結婚しない男女が増えて、子供の数も減ってきているのよ。教えてあげて。その方法を。

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