余りに長い文章なので、注釈が抜けていても気付かず、追加しました。

まとめればこれだけのペラペラ内容

この文章の目的

★金銭トラブルと言われている事柄に関する誤った情報をできる範囲で訂正することを目的としているものである。

なぜ、早期に文書を作成し公表しなかったのか

★元婚約者の方のプライバシーを必要以上に晒すことになる可能性があると思ったから。

文書を作成しようと思った理由

★昨年の秋篠宮殿下のお誕生日会見で「多くの人が納得するように、相応の対応をしなさい」と言われたから。
★元婚約者が週刊現代の取材の応じたから。元婚約者が嘘を言っているから

金銭トラブル解決へ取った手段

★複数の弁護士に相談した。

★トラブル報道がされているとき、解決金を渡そうと思ったが、世間からはやはり借金だったのだと見られてしまうだろうと弁護士に言われてやめた。

★借金を踏み倒したと思われたら、将来の私の家族と自分の名誉が傷つくので、金を渡さないことにした。

元婚約者との会話は録音して証拠がある。

★私や母が贈与を受けたものだから返済は不要だという主張をしたことはないが、元婚約者が返さなくていいと言ったので返さなかった。

元婚約者「返してもらうつもりはなかったんだ」

「そんなのってあるの?」

元婚約者「いやあ、あるんですかねって、だって、その時はだって・・・」

「だってあるんですかねってそんなの私不思議。そういう方と出会ったことがないから。そう。」

今までの男には、返せと言われていたのかな?

元婚約者「うん。返してもらうつもりは全くなく・・・お金出してましたよ」

贈与税は支払った

贈与税は払っているかとマスコミに言われて、念のため、支払っておいた。

ぺんぺん草の独り言

要約すれば、これだけの内容よ。

それを行きつ戻りつしながら、同じことを何度も何度もネチネチ言い訳を書いているうちに、30枚近くのボリュームになったってことなんだろうね。

中身はホントにスカスカの、自己弁護に終始していて、元婚約者が数年前に金を返さなくていいといったという録音を当時していて、恐ろしくて震えるわ。

想像だけど、これが発表される前に、秋篠宮殿下、紀子さま、眞子サンには渡っていて、次に宮内庁長官も読んだんじゃないかな?

宮内庁長官がこの文章を褒めているようだけど、それは、秋篠宮両殿下のご意向うがあったので、褒めたのではないかと、想像だけど思う。

失礼ながら、両殿下、眞子サン共に、受験を勝ち抜いて大学に入ったのではないし、大学でもそれほど、熱心に勉強しているとは思えないので、このスカスカの文章でも、枚数を見ただけで、誠意を感じて、もういいんじゃないか、という感触になっているんじゃないの?

・秋篠宮殿下が相応をしなさいとおっしゃった→相応の対応をした

・宮内庁長官が今までの経緯を説明しなさいと言った→今までの経緯をしつこいくらい書いた。

これで誠意を見せたということになって、今年の秋に来年の結婚の予定を発表するんでしょうか?

もし眞子サンが皇籍離脱をしてから結婚するとしても、離脱に際して1億以上の金が出る。結婚後は、秋篠宮が就職の世話をしないと言い切れるか?

殿下は結婚を認めると発言をしていて、小室はこれでそれ相応の対応をしたつもり。国民が納得しないのは、国民が悪いからということですか?

小室は3年前の婚約内定会見で、弁護士事務所に常勤で勤務をしていると発言したよね。

それは、散々、パートだと書かれて悔しかったからでしょ。今回も、国民に喧嘩を売るような文面で、これを秋篠宮さま、紀子さまは許すつもりなんだろうか?

今や天皇も皇族も神様じゃない。国民の税金で贅沢をさせてもらっている上級生活保護者だよ。国民を敵に回したらダメなんちゃう?

しみじみ、殿下が皇嗣でよかったと思うよ~。

「皇太子」→「次の天皇として確定した者」

「皇嗣」→「皇子」が生まれる可能性がある限り、皇嗣が次の天皇になる事は確定していない。

★内親王が男系男子と結婚した場合のみ、女性宮家を作ることが認める。

★皇位継承を直系とし、親王が生まれたら、皇位継承権を与える。

と法改正されたら、秋篠宮殿下が次の天皇にはならないということです。

眞子サンは生活能力がないから、実家に頼って暮らし、天皇の義兄になった小室Kと二人三脚で、皇室を食い物にするだろうと思う。

これを避けるには、破談にするか、愛子さまに、かなり遡ってでも男系男子と結婚して頂き、直系継承にして、秋篠宮家を傍系とするしかない。

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