6月28日にdマガジン配信だった週刊ポストの記事。

小室圭の家計簿

母親はケーキ屋のパート収入と詐欺して得ている遺族年金だけで、なんでアメリカにまで留学できるのか?ここの教育費用は突出していてどうやって捻出しているのか謎なのよね。

・母・佳代のケーキ店のパート収入

・詐欺して得ている遺族年金の金額

・小室圭のメガバンク時代の給料

・NYでの生活費

圭に眞子サンとの結婚生活を支えるだけの収入はあるのか?

ないやろ。ないから眞子サンなんやで。後ろに皇室、秋篠宮家が付いているから。もし悠仁さまがいなかったら、佳子さまが嫁にいき、両殿下もいなくなったら、小室が金を引き出す場所を失う。しかし悠仁さまが天皇となるのだから、末代までずっと金を引き出し続けられるというわけよ。

小室家の家計簿

教育費

小室家の教育費

結婚費用はどうなる?

週刊ポスト眞子小室圭結婚費用

今後必要な費用

今後必要な金小室圭

結婚一時金

週刊ポスト結婚一時金眞子小室圭

小室佳代の年収は252万円

小室佳代の年収

ケーキ屋のパート年収144万円、詐欺が疑われている遺族年金h108万円

現在の小室圭の収入は0円

小室圭の収入は0

母親が男から更に金を引き出し、金を持っている可能性は否定できないけど、表向きはほぼ借金で、皇室に金を出させようとしている以外考えられない。

更に小室には警備費用が半端なくかかっている。

小室親子にかかる警備費用

週刊ポスト小室圭に費やされる警備費1

小室親子にかかっている警備費用は全て税金。わたしたちの血税よ。

週刊ポスト小室圭に費やされる税金2

結婚後も警備費用が莫大

週刊ポスト小室圭と眞子の警備費用

ぺんぺん草の独り言

週刊ポストの記事は眞子サンが小室圭と結婚することを前提として算出しているから、それに関しては非常に不快。

この先のことはわからないにしても、小室には皇族と結婚するだけの財力はまるでなく、警備費用のために血税が垂れ流されているのは事実。

皇族を嫁にもらおうとする家は、美智子さままでは元華族や元皇族。最近では伝統ある神社やお茶のお家が名誉が欲しくて結婚してきたけど、皇族との付き合いは金がかかるので、並大抵の財力では無理なのよ。

美智子さまの実家は当時、新興企業ではあったけど、財力はあった。しかしそれが大きく変わったのが、紀子さまの結婚よ。親が大学教授でも皇族に嫁にやり、皇族と付き合っていけるほどの金はなかったと思うよ。

嫁入り道具の金も美智子さまが援助したと当時書かれていたし、結婚後の各宮家への挨拶まわりでも手土産を準備しなくちゃならんけど、それも美智子さまが用意したと言われてたわよね。

雅子さまの場合は母方の祖父がチッソの会長だから普通に暮らしていくには大金持ちでも、皇族と対等に付き合うのは大変なんじゃないかしら?

しかし紀子さまの場合、ご実家の親は皇室の金目当ては一切なかったけど小室の場合はここまで開き直って金目当てで恥ずかしいという感情が欠如しているから、上品な皇族には太刀打ちができないのよ。

Kはプライドだけは高いけど恥ずかしいという感情が欠如しているわよ。

男三助恥知らず

という感じかしらね・・・。

早く破談にすることで、小室もこれ以上、過去をほじくり返されることもないし、眞子サンだって、アホを暴露されることを防げるわよ。

こういう記事は読んでて面白いけど、秋篠宮殿下、紀子さまは悔しさと悲しみでいっぱいだと思うわよ。

秋には伊勢神宮に参拝して、眞子サンの結婚を遅らそうとなさっているみたいだけど、国民の祝福を得られそうにないので、年内に一度白紙に戻す、と発表するべきね。いつまでも決断しないままズルズルと、小室親子への警備費用を血税から出し続けると、ますます秋篠宮家への批判が激しくなるわよ。

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