納采の儀延期からすでに3年が経過し、その間に金銭トラブル、母親の反社との繋がり疑惑だけでなく、遺族年金詐欺容疑や、小学校、中学校、高校でイジメを行い、ターゲットを鬱病、その後退学に追い込んだりの人間的な問題点などが次々と出て来て、破談しかありえないにもかかわらず、秋篠宮殿下は破談にしない。

それどころか、2020年11月の殿下のお誕生日会見では、結婚を認める発言をなさっている。

憲法上、成人の男女が結婚を望んでいたら、権利として結婚出来るんだろうけど、皇族が憲法論を出してこられても、ピンと来ないわ。

皇族は納税しておらず、一般民の憲法とはチと、違う気がするからね。殿下は学習院の法学部ご出身だから、法律を知ってますよとばかりに、かしこぶりたかったのかもしれないけど、

結婚を認めるということです

という発言は、あとで、ただし、結婚と婚約は違う、皇族としての儀式を経ての結婚は認めないと付け加えても、この言葉は重く、いまさら、破談にするとは言えなくなってしまったし、それどころか女性宮家の問題と絡んで、愛子天皇誕生を心配している紀子さまにとって、小室圭によって、女性宮家が決まらない事態を都合がいいと思っているのではなないかと書く女性誌まで出て来て、ますます秋篠宮家へ悪感情が渦巻くわ。そしてホントにそうなのかしらん?と思ってしまうようになっている。

その上、週刊新潮

小室圭賞賛が徐々に始まった

小室圭がNYで何を母親の教えに背いたのかと思いきや、小室圭を褒めている記事になっている。

小室佳代の教えとは

大学時代の小室圭がUCLAに留学する前、母親小室佳代は

「アメリカにはホームレスみたいな人が大勢いるから近づいちゃダメ。と言い聞かせていた、その理由は結核がうつるから、というものだった。

紀子さまは結婚予防会の総裁を務めているから、聞き捨てならない発言だと、言われてきた。

小室圭がホームレスを助ける

フォーダム大学同級生の証言

・授業が終わった帰り道、フォーダムの校舎を出たグループの中に小室圭もいた。

・通りの反対側から言い争う声が聞こえて来た。

・小柄なホームレスと思われるアジア人が、背の高い男に執拗に絡まれていた。

・現在、アメリカではアジア人へのヘイトクライムが後を絶たない。治安が悪化している。

・誰も、トラブルにクビを突っ込みたくないと考えるが、自分の身が危険にさらされるにもかかわらず、小室圭が絡まれているアジア人に駆け寄った。

・揉めている二人の間に入って、状況を打開しようとした。

・背の高い男の注意が小室圭に奪われている間に、アジア系のホームレスはその場から逃げようとして、背に高い男はより攻撃的になったが、小室圭は動じることはなかった。

・相手が落ち着くまで話しかけ続け、事なきを得た。

・同じアジア系としてほっておけなかったのだろう、ケイは強さと思いやりを兼ね備えた人物だ。
Byフォーダム大学同級生の証言

あの小室さんが遠くアメリカの地でそのような陰徳を積んでいたとは!
By週刊新潮

その他小室圭は納采の儀の費用を秋篠宮家に負担させるつもりだった内容が掲載されている。

ぺんぺん草の独り言

小室が遠くアメリカの地で陰徳を積み、正義の味方のようなことをしたとなったら、秋篠宮殿下、紀子さまは、これで国民も、ちょっとは結婚を喜ぶ方向に進んでくれるのでは?と期待し、さぞ喜んでられるでしょうね!

しかし小学校、中学校、高校では、NYのアジア系ホームレスを助ける側の正反対、イジメの首謀者の使い走りとなり、いじめを繰り返していたと報道されているわね。

小室は、自分より弱いものをイジメる陰湿な本性を週刊誌に暴かれていることを十分承知しており、起死回生のつもりで、アジア系ホームレスを助けに割り込んだのではないかと思う。

その行いでさえ、ものすごく計算づくで、狡猾さを感じてしまう。

秋篠宮殿下紀子妃殿下共に、娘と結婚させたい男に関して、初めてといっていいプラスの情報で、喜んでられるんじゃないかしらん。

やっぱり結婚を許そう、結婚させてやろうじゃないか、と話し合っておられるかも。眞子サンもやっぱり圭くん、カッコいいと、体が火照るのを抑えきれないことでしょ~よ。

打開策はなく、秋篠宮家は結婚させられる時期を待っているご様子で、週刊誌も、批判ばかりしていて、結婚後、取材させてもらえなかったら困るから、小室を徐々に褒め始めたのかしら?

もし、背の高い男が銃を持っていたら、

あるいは刃物を持っていたら、

殴りかかってきていたら、

もし小室圭が殺されていたら、

今まで散々恨みを持たれた人に殺されても仕方がない小室親子にしたら、圭が人助けをして死んだなら、アメリカでは名誉ある死ということになって、小室圭にとっては、最高の最期だったと思うわよ。皇室を食い物にしようとする詐欺師親子が入り込むこともなくなり、全てが万事うまくおさまったのに・・・ね。

おすすめの記事