小室圭法律事務所でのお仕事内容

早朝からあくせく働くわけではなく、自宅を出るのは午前10時頃。

髪形は後ろで束ね、ワイヤレスイヤホンを耳につけている。

時折口元を動かしたり、笑みを浮かべているように見えるのは、歌を口ずさんでいるのか、それともイヤホンを通して誰かと通話しているのか。

平日は毎日出勤しているわけではないようで、オフィスに足を運ぶのは週3日ほどのようだ。

「司法試験に落ちたため、小室さんは法務助手としての勤務を継続しています。資料まとめといった弁護士の業務の補佐のほか、コピーや郵便物の受け取りなど、雑事をこなしているそうです」(法曹関係者)

弁当を受け取る小室圭雑用係

“司法浪人”である小室さんの重要な業務がある。事務所関係者が明かす。

「仕事が遅くまでかかることもあるからね。そんなときは、彼がフードデリバリーに連絡して、夕食を手配してくれるんだよ。受け取りも行ってくれてね。これくらいなら、試験をパスできなかった彼でもノープロブレムだろう。そういえば、仕事中もいつもイヤホンをしてるね。一体何を聴いているんだろうね」

『女性セブン』は出勤する小室さんに声をかけたが、一瞥することなく無言を貫いた。

おつかいだってしている

お使いに出ていた小室圭

おつかいもしているようだ。

小室圭の仕事内容まとめ

コピー取り

郵便物の受け取り

おつかい

夕食の注文と受け取り

つまり雑用係

仕事中はいつもイヤホンをしている。

ぺんぺん草の独り言

日本では英語が少しでも出来たら優秀だと勘違いする人種だから、日本の法律事務所にあのままいて、翻訳業務などを任されていたら、周りは持ち上げ、小室は天狗になっていただろう。しかしアメリカでは完全な雑用係。

夕食手配と受け取りこれくらいなら、試験をパスできなかった彼でもノープロブレムだろう。

それでなくてもアジア人ということで偏見があり、体格的に見下ろされ、頭の中身も見下され、完全にバカにされた中での勤務でも平気だという神経に驚く。

小中高校時代、クラスメイトを苛め抜いていた、高飛車な姿がはるか昔のようですね。

1回目、試験に落ちた後、銀行への転職の話があったらしくて、それは多分、宮内庁が世話をしたのでは?と想像。

しかしそれを蹴って、今の雑用用務員に徹するのは、眞子がが弁護士の肩書に固執しているからではないかとこれも想像。

上皇后美智子から生前贈与があるので金銭的には安泰(噂)、ビザも外務省がなんとでもしてくれるから大丈夫、しかも仕事が楽なので笑いは止まらないことでしょう。

雇っている事務所は、秋篠宮家から迂回して金が入り(想像)損はしていないが小室はパラリーガルとしての仕事を任せることが出来るほどの能力がないので、雑用をさせているいうことでしょう。

恥という概念が親子共に欠如しています。

 

しかし義理の弟の盗作の方が100倍恥ずかしいことですけどね。

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