2月23日、天皇誕生日の記者会見で、大方の人が天皇は眞子サン関連は、当たり障りのないことしか仰らないと思われていたけど、

・家族で話し合うように

・秋篠宮の言ったように

・多くの人が納得し、喜んでくれる状況

に、なることを願っている

と、仰り、眞子サンが結婚したい宣言文で、まるで天皇が結婚を認めているように書いていたことは、眞子サンがそう思っただけだったことがわかりました。

結果的に天皇の権威を利用したということですね。

明日午前中は時間があるので、詳しくUp出来るかも。文春に新情報があったので、それだけまずUpします。

小室の論文は程度が低い、

週刊文春2021年天皇誕生日会見眞子サン窮地

・小室は先月、NY州弁護士会の法律誌「NY Business Law Journal」に論文を投稿し、その論文が同誌のコンペで準優勝。賞金に日本円で15万円を獲得した。

★NY州弁護士談

・準優勝は立派な努力の成果だが、それを持ってとても優秀とする報道に首を傾けた。

・NY州弁護士会は日本の弁護士会と違い任意加入団体で、登録していない弁護士が多い

・法律雑誌で権威があるのは、ハーバード大やコロンビア大が発行しているものである

NY州弁護士に小室の論文を読んでもらうと・・・

「Although(とはいえ)や、Having said that(そうは言っても)で始まる段落が多く、話が二転三転している。

・スムーズな論理展開が重要視される法律論文としては違和感がある。

・mayやmightを多用。自信がない印象を受けた

~かもしれない、確かなことはわかりません~と言う意味合いを、連発しているってことね。

・結論として、この論文で大手法律事務所への就職の道が開けるとは考えにくい・

ぺんぺん草の独り言

小室は法律を全く学んでいないのに、アメリカのロースクールでいい成績を取り、論文で賞まで取ることが不思議でたまらなかったのよ。

そんなに優秀なら、日本の司法試験を受ければいいのに、それはしない。ICUではなく、東大に進学すればよかったのにあり得なかったんでしょ。三菱銀行もやめさせられたという情報もあるけど、多分、仕事についていけなかったのは事実だと思うよ。

勉強が出来るとマスコミは書くけど、日本人にしては英語が話せるという程度で、アメリカ人の中に入れば知らない単語や言い回しがあると思うよ。

論文も皇室忖度以外ないと思っていたけど、やはり、レベルの低いコンペに出し、出来レースだったということでしょ。1位はいくら何でも不自然だから準優勝にしたんだと思うよ。

法律の論文なんて書いたことがないくせにしっかり書けるわけないやん。mayやmightを多用し、こうかもしれないし~そうじゃないかもしれないし~て書いているってわけね。

専門家が読めば、幼稚な作文なのかもよ。

眞子サンは明らかに天皇の権威を利用して、結婚一時金をゲットし、結婚しようとしたんだね。小室は最低だけど、眞子サンもかなりの悪だね。この二人は本当に似た者同士なのよ。あの母親と馬が合うのは本当なんじゃない?

また詳しくは時間がある時追加します。今から新潮関連を急いで書いて、予約投稿します。

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