いつまで日本にいるかはわかりませんが、仮にひと月滞在したら、最低でも警備費用が1000万円も、かかるそうよ。

そして今になって出て来た事実。

国会図書館で禁止行為を隠すわけでもなく、堂々と行っていたため、他の利用客も眉を顰めていた出来事があったというのよね。

実際に内親王と結婚してしまったら、皇室の権威を傘に特権を使い放題で、手が付けられない状態になるのでは?と思うんだけど・・・。

小室圭、警備費用1000万円超

小室圭警備費用に1000万円その1

★横浜の自宅マンション周辺には常時10人以上が配置

★警察官は3交代

これは小室圭が日本にいる限り続く

小室圭にかかる警備費用その2

★警備に当たる警察官の拠点として、付近に当たるアパートなどの部屋御を借り上げているだろう

小室圭警備費用その3

★こういう警備体制をひと月続けたら1カ月の警備費は1000万円以上かかる

(1日30人以上の人件費+借り上げた部屋の家賃など)

考えられる眞子×小室圭の会見形式

小室圭警備費用4

考えられる会見形式は3つ

①質問は受け付けない

②事前質問の身

③事前質問と関連質問

★2917年9月の婚約内定会見の時は②の事前質問のみだった。

★誕生日の会見などは③が多い。

★今回は①か②の可能性が高い

会見の内容

小室圭警備費用その5

★今での経緯を話すことが大事だと秋篠宮は言っているが、元宮内庁職員山下晋司氏によると今後のNYでの生活の話が中心ではないかと思われると語る。

小室家の金銭トラブルは?

小室圭会見内容は?

★今年4月に金銭問題については28枚に及ぶ文書で設営済み。会見で金銭問題には触れない可能性が高い、小室圭一人の会見も行われないと思われる。

秋篠宮さまは二人の甲斐家についてどう思っているか?

秋篠宮さまの胸中

★多くの人に納得し喜んでもらう状況を作る。それが相応のン対応の意味。

★会見がうまくいけば納得は得られるかもしれないが、喜んでもらえる状況までには無理BY山下

国会図書館で禁止行為

2017年5月6日、記者は初めて小室さんを目撃した。

当時の小室さんはパラリーガル(法律事務職員)として都内の大手法律事務所に勤務する傍ら、一橋大大学院国際企業戦略研究科で学生として経営法務も学ぶ「二足のわらじ」を履いていた。

13時30分、赤坂駅に到着した小室さんは、徒歩で国会図書館へと向かうとベンチに腰掛け、手製の弁当で昼食を摂り、その後3時間勉学に励んでいた。

館内で法律、不動産、金融、会計監査などに関する分厚い本を次々と借り、読み込む小室さんはとても勤勉だった。また、ミュージカルの本も熟読していた。

一方で、時折携帯電話をとりだしては、書籍を何枚も撮影することがあった。

国会図書館の蔵書を写真撮影することは基本的に禁止されており、館内のいたるところにも注意書きが掲げられている。しかし、小室さんはその禁止行為を隠すわけでもなく、堂々と行っていたため、他の利用客も眉を顰めていた。

ささいなことかもしれないが、何より法律というルールに則って、業務を遂行する法律事務所に務め、さらに弁護士を目指している人間が行うには違和感を覚える出来事だった。

ぺんぺん草の独り言

会見をするとしても数分で終わるかもしれないって山下晋司氏が言ってたよ。

元宮内庁職員山下晋司

山下さんも眞子サンの結婚を持ち上げたくても、ここまで来たらどうしようもないという感じねwww

いったい何のために会見をするのか?

秋篠が、二人はけじめをつけた、と言いたいがために並んで出すだけなんじゃないかと思えちゃううわよ。

金を返すと啖呵を切ったが返していないし、母親の遺族年金詐欺問題、労災詐欺問題、、更にK本人の経歴詐称問題なんて、、、ワイドショーでそんな話は出ても来ない。

しかも、撮影が禁止になっている国会図書館蔵書を堂々と写メするのば、内親王の婚約予定者だから何をしても許されると思っているのか、元々泥棒根性なのか・・・どうなんでしょうね。

眞子サンが一般人なら、結婚相手が暴力団員であろうが、外国人だろうが、わたしたちが関与することではないけれど、眞子サンは上皇の直系の孫、今上陛下の姪、将来の天皇の娘、更に天皇の姉なのだから、

結婚相手も、上皇の義理の孫、今上陛下の義孫、将来の天皇の義理の息子、その次の天皇の義兄になるのよ。

今は、上皇、今上陛下、秋篠がいるけれど、悠仁さまだけの時代になったら、弟だからと、どれだけエラそうに利用してくるかわからないわよ。

悠仁さま自体も、眞子サンと同じ自由な考えの秋篠に育てられているから、どんな大人になるかわからない。

なぜこの結婚を破談に出来なかったのか・・。弱みを握られていても、長期的に皇室を守る気があるから、絶対に結婚をさせてはいけない人物だと思う。

結婚してしまったら、秋篠一家は皇籍を離脱してほしい。それでも、天皇の姪であることには変わりなく、利用し鶴ケるだろうけど、少なくとも、金の流れを止められる。

確実な情報ではないけど、これでいいのいいのだ日記Part2さんのコメントに

「圭のニューヨークでの勤務先住所が、三菱UFJのNY支店と同じビル。多分三菱UFJ銀行ニューヨーク支店は、弁護士事務所の大口顧客」

を読んで、確実ではないけれど、ありうる、やっぱりと思ったわ。

しかも日本歴史博物館がニューヨークに完成したらいので、そこに眞子サンは館長就任でしょ。

それらの陰に秋篠夫妻がいると思ってしまうのは、早計だという人がいるかもしれないけど、悠仁さまの進学で皇室特権を信じられない形で利用されたのを見て、秋篠夫妻ならやりかねないと思っている。

はっきり言って悠仁さまの筑波特権利用進学未遂から、、秋篠夫妻に対して信頼が失われてしまったのよ。小室のNYの事務所就職に手を貸したり、日本歴史博物館を作らせて、眞子に就職させる可能性は十分あると思っている。

紀子さまは、雅子さまが皇室の劣等生だったのと比べてずっと優等生で、ご自身もそう思っていたはず。まさかご自慢の娘眞子サンが、1000万円かけて警備をしなけならないような男に執着するとはね~。人生ってわからないものよね。

いちばん悪いのは小室親子。しかしそんな男に騙されないように育てなかった秋篠家の教育が悪かい。さらに、騙されても、修正しなかった。婚約内定会見後でも破談にするように、上皇に裁可取り消しを頼まなかったことが、皇室解体の始まりなってしまったことに気付いていほしいわ。

北極点が目の前でも、危険だと思ったら引き返す勇気のある冒険家は生き残る。危険だと思っても、ここまでせっかく来たのだからと、先に進んだら死ぬわ。

我関せずの上皇と秋篠は、皇室の死に、駒を進めてしまったのよ。

 

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