紀子さま

読書感想文全国コンクール表彰式で紀子さまが、宮邸からビデオメッセージを出されました。

昨年もリモート。

2021年はまだ、もしかしたら眞子さんを破談にするかもしないという淡い期待があったけど、10月に結婚してしまい、11月にの秋篠宮殿下誕生会見で殿下は誹謗中傷があったとおしゃり、更に、悠仁さまの高校受験で間違った皇室特権利用が行われるかもしれなくて、今、批判が殺到しても仕方ないですね。

紀子さまがビデオメッセージ

第67回青少年読書感想文全国コンクール(全国学校図書館協議会・毎日新聞社主催、内閣府・文部科学省後援、サントリーホールディングス株式会社協賛)の表彰式が4日、オンライン形式で開催された。新型コロナウイルスの感染拡大を受けた対応で、秋篠宮妃紀子さまが赤坂御用地(東京都港区)の宮邸で式の様子を視聴された。

紀子さまは式にビデオメッセージも寄せた。受賞作品について「皆さまが、自分の経験してきた世界と、本に描かれた世界とを行き来しながら、考えを巡らせていったことが感じられました」と感想を述べ、「直接お会いできないのは残念ですが、感想文の言葉が伝わってきて、皆さまとお話しできたような気持ちがしております」と語りかけた。

ぺんぺん草の独り言

喪が明けたのか明けてないのかわからないけど、出て来ても出て来なくても批判されるだろうけど、紀子さまは公務が好きだから、さほど苦にならず出て来ていると想像。

雅子さまは明らかに親の出世欲の犠牲になって結婚し、信子さまは寛仁親王に言い寄られ断り切れずに仕方なく結婚し、華子さまは家同士が決めたので仕方なく結婚したように見えるけど、紀子さまは自ら進んで皇室に入りたい、と思われた方だからね。

ご成婚前、紀子さまは世界青年の船に参加されてますね。みんなの前で司会進行を嬉々としてなさっている映像をご成婚前、ワイドショーで見たことがありました。

ご成婚後、美智子さまを真似てゆっくりゆっくり話されているけど、司会進行ではハキハキと話され、それを見たとき、この人、目立ちたがりなんやな、と思った記憶があります。

だから公務も苦にならない。

この世にはホントに目立ちたがりの人っているんです。悪目立ちでもなんでもいい、ともかく目立つことが大好きっていう人がいるんです。

こんなことを書くと紀子さまファンがお怒りになると思いますがね・・。

例えば、芸能人なんて目立ちたがりの典型です。おとなしそうな役柄をしている人も目立ちたがりだから芸能人になっているんです。

皇族、妃殿下はまさに紀子さまの一番なりたい姿だったんじゃないでしょうか。

眞子さんのことで未だに批判がある中、更に息子を特別制度で進学させたとしたら、どれほどの批判が来るでしょうか!

しかし、紀子さまはどんなことを言われても、案外気にせず、平気でおられて、まさに、ド根性カエルの面にションベン状態の方なんではないでしょうか・・ね。

 

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