オンライン結核予防全国大会

紀子さま結核予防全国大会を視聴される令和3年3月2日午後、東京都港区の宮邸(宮内庁提供)

秋篠宮妃紀子さまは2日、赤坂御用地にあるお住まいの宮邸(東京都港区)で、総裁を務める結核予防会などが主催する「第72回結核予防全国大会」をオンラインで視聴された。

紀子さまは大会にビデオメッセージを寄せ、「私たち皆で、結核を含む感染症に対して正しい知識を得て理解を深め、思いやりを持って適切な行動をとれますよう、心がけて参りたい」と述べられた。

紀子さまは例年、同大会に臨席されているが、新型コロナウイルス禍により、大会の開催方法がオンラインに変更されていた。

ぺんぺん草の独り言

娘がアレでは、あまりに悩みが深くて、仕事どころじゃなくなり、引きこもってもおかしくないのに、ご立派に公務をなさるわね。事前に原稿をつくらなくちゃならないし、何度も読んで練習し、かなり大変な公務だわ。

視線の方向にカンペがあって読んでいたら、目の玉が動くだろうけど、紀子さまは真っすぐカメラの向こう側にいる国民に語り掛けるのことができるのは、長年の公務を積み重ねてきた公務力があるからでしょうかね。

雅子さまがかなり緊張しているのが、こちらにも伝わったけど、ビデオメッセージってのは、経験値の違いがすごく出るのかもしれないね。

紀子さまは、眞子さん×小室圭問題でこの3年、ご心労の中、ご立派だわ。眞子サンとじっくりと話うことも出来ないので、解決の糸口すら見つけられなくて苦しいと思う。

当初は、娘が好きだという人と結婚させたやりたい、連れて来た男に職がなくても、愛想もいいし、それほど悪い奴には見えなかったので、彼の仕事なら何とでもなるから、という気持ちだっただろうけど・・・

次から次から知らされていない事実が判明し、母親があまりに疑惑まみれで、想定外だったと思う。

日本中で、親は頑張っているのに、子供に心が届かず悩んでいる家族は多いと思うよ。なんとか眞子サンの心を溶かし、やんわり破談の方向へ進み、親子仲が改善する姿を見せてほしい。

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