週刊新潮女性宮家で小室圭殿下誕生

安定的な皇位継承策を議論する有識者会議を月内にも開催するため、政府が調整に入ったと数日前にネットで読みました。加藤官房長官は旧宮家の皇籍復帰に反対のようだし、『皇女』の称号案が浮上してますが、有識者会議では女性宮家が有力にならざるを得ない状況だそうです・・。

仮に女性宮家設立となったら、範囲とされるのは、愛子さま、眞子タン、佳子さま、三人の内親王。眞子タンが小室Kと結婚したら、Kは殿下となり、その子供にも血税が投入されます。

皇女制度でも小室×眞子タンに金が転がり込むのです。

許せません。

女性宮家範囲は内親王お三方

女性宮家創設案とは皇族方の減少を目の当たりにされてきた上皇の強い意志で進められてきた。

皇族方の減少を心配していたのなら、紀子さま、久子さまにどんどん生んで頂いたらよかったのに・・。出産を禁止して女性宮家を作ろうと考えていたなんて変なな話だわ。

上皇上皇后が、長い天皇家の正当な流れを終焉させてもいいとのお考えだったとはね!

・女性宮家の範囲は愛子さま、眞子サン、佳子さま、内親王まで。

・仮に女性宮家が認められたら、3人の中で眞子サンが第1号となる可能性が高い。

・しかし女性宮家の議論となると、小室圭の問題を誰しもが思い浮かべてしまう。

・再三にわたる秋篠宮殿下の呼びかけに小室Kは、今なお、誠実に対応する気がない。

・場合によっては、議論の成り行き次第で、女性宮家当主の”配偶者”として皇室入りをしてしまう。

女性宮家当主の亭主は、小室にとって魅力的な暮らし

女性宮家が設立されない場合

・降嫁時、1億4000万円といわれる一時金を受け取る

・セキュリティがしっかりとした高級マンションは1億円以上する。

・手元に残るのお金は4000万円。一生懸命働かなければ眞子サンの品位を保つことが出来ない。

今もうすでに、品位はないけど

・加えて、小室圭の母親が高級志向だから、あっという間に使ってしまうのではないか?

女性宮家が設立された場合

★女性宮家が創設されて眞子サンば宮家の当主となった場合、一時金ではなく引き続き「皇族費」が支給される。

★独立の生計を営む親王は年額3020万円、親王妃はその半額支給

・眞子サンと佳子さまは現在、成年内親王費として年額915万円。

年額915万円でも多いと思う。

・もし眞子サンが当主となれば、年額3050万円が支給され、その夫の「圭殿下」にはその半額。1525万円が支払われる。

・住まいはマンションを購入する必要はなく、赤坂の一等地で家賃やローンなしで宮邸に住める。

そうなのよ!皇族は家賃もいらないし、固定資産税、所得税などの納税義務もないのよ!

・眞子サンのお供をして”公務”に付き添えば、年額二人で年間約4600万円が終身支給される。

・定職に就かない小室Kにとって魅力的な暮らしとなる。

お誕生日会見で陛下に苦言を呈されても、気持ちが揺らぐはずはなく、問題の解決を先延ばしして、皇室典範改正と新制度発足のタイミングを見計らっているのかもしれない。

絶対断らない男、小室圭

・コロナ禍で国民生活が厳しい今、結婚を強行し、小室圭が皇族費を支給されたら、国民は完全にしらけてしまい、皇室への親しみはなくなる。

親しみが薄れるどころか、皇室廃止運動が起こるわよ。

・有識者会議でも、小室問題が浮上してから、国民感情を感じていて、議論の方向性は複雑化している。

・小室圭の問題が大きくなるにつれ、皇室に入ってほしくないという声が大きくなっている。小室圭氏の存在が有識者会議に与えた影響ははなりしれない。

小室Kの”執念”が、皇室の歴史を塗り替えてしまうかもしれない。
出典:週刊新潮

ぺんぺん草の独り言

週刊新潮の記事を読めば、絶対に小室を皇室に入れることを許してはいけないとネットで炎上し、掲示板に小室との結婚絶対反対と書くだろうし、宮内庁に電話を掛ける人が\多ければ多くほど、みんなが喜んでくくれる状況でないことを宮内庁も秋篠宮両殿下も確認するだろうから、今後もどんどん書いて炎上させてほしい。

腹が立つから読みたくない!こんな記事を書くなとヤフコメに書いてた人がいるけど、週刊誌が書かなかったら、ネットを見ない年代の人は眞子サンの結婚問題を忘れ、気が付けば、納采の儀が行われてしまう。

母親の佳代氏も宮家に転がり込む可能性があり、カヨのためにわたしたちの血税が使われるのよ。この結婚問題、いつまでも宙ぶらりんと言うわけにはいかないので、秋篠宮両殿下は眞子サンと話し合い、破談にする、と決断するしかないわよ。

 

失うものが何もない人は、ホントに恐ろしい・・。

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