小室圭氏の母親佳代さんは'18年8月、息子がアメリカ留学に旅立ってから、姿をほとんど見せず、パートもやめて、自宅に引きこもっていると思われていたけど、今年4月ごろ、こっそりと以前勤めていた都内にある洋菓子店『マッターホーン』“再就職した”らしいですわよ。

自称宮内庁関係者は週刊女性に

「眞子さまと圭さんの結婚問題の鍵を握る“金銭トラブル”解決のため、ついに動き始めたと囁(ささや)かれている」

とおっしゃっているけど、もう、金を返せばいいという問題ではないと思うし、パート代金で400万円を返すのは、すごく時間が掛かるわよ。

再就職した小室佳代氏

『マッターホーン』という洋菓子店があるんだそうで、スイーツ好きは知らない人はいないほど有名らしい。

小室圭氏の母親小室佳代氏がそこでパートをしていることは有名だったけど、やめたのか?休職したのか?働きに行かず、佳代ママは引篭り状態だった。

しかし4月から月に数回程度『マッターホーン』で裏方の仕事を始めていたらしい。

・彼女の代理人でもある上芝弁護士からお店に連絡があり、“経済的な理由で、佳代さんを再び雇ってほしい”ということで、お店が受け入れた。

上芝弁護士って、小室圭の弁護士よね。弁護士雇い続けるってものすごくお金がかかるのに、いったいどこにそんな金があるのか?不思議~

洋菓子屋『マッターホーン』での収入がない中でも、すでに他界している夫の敏勝さんの遺族年金などで生活できていた。

・再就職は、“借金を返すための資金作りなのでは”と言われている。

今まで、借金ではない、贈与だと言い張っていたくせに・・・。もしこれが本当なら、借金だったと思っていたってことね。

上芝弁護士、佳代氏再就職の経緯について

「その質問に対して、お答えする立場にはございません」

真実を確かめるために6月下旬、佳代さんの動向を追う

・自宅からタクシーに乗った佳代氏は、最寄りではない遠くの駅に到着

そこから電車に乗り、なぜかまた『マッターホーン』の最寄りではない駅で下車。

さらにそこから、再びタクシーに乗って勤務先へ出勤した。

小室佳代氏に直撃

仕事が終わりタクシーで帰る小室佳代

・夕方に勤務が終わると、商店街で用事をすませる

・再びタクシーを近くに呼び寄せた

・記者が「竹田さんとのトラブルを解決する思いはあるのか」といった質問をぶつける。

「ご苦労さまです……。すみません」
と答えるだけで、タクシーでどこかに消えていった。

タクシーを乗り回す小室佳代氏

1時間後に帰宅した際も別のタクシーだったことから、この日だけで少なくともタクシーに“4回”乗っていることになる。

タクシーに乗り込む小室佳代

タクシーで帰宅した小室圭の母佳代

タクシーで帰宅した小室圭の母佳代

タクシーに乗って帰宅した小室佳代

タクシー小室佳代

すでに借金を返済している?

・「佳代さんはこだわりがあるのか、人気コーヒーチェーン『スターバックス』の4000円以上するステンレスボトルに飲み物を入れて、職場に持って来ている。

借金がある身でこんな高価なステンレスボトルを購入するって、厚かましい。普通の水筒に、水道水を入れるのが分相応。

・なるべく人目を避けているのか、自宅近くではなく、勤務先のある商店街の100円ショップで買い物をしたり、そのほかの用事をすませ、病院にも通っている。

・先日は郵便局に立ち寄っているところを見かけたのですが、郵便物などは持っていなかったので、どこかに送金をしていたのかなと思いました」(洋菓子店関係者)

・送金が事実だとすれば、留学費用を奨学金などでまかなっている圭さんではなく、元婚約者に“借金を返済している”ことも考えられるが、元婚約者の代理人は「送金はないと聞いている」と話す。

・ただ、小室佳代の氏の元婚約者の代理人は以前に

「今後、進展があった場合、内容を黙秘する可能性も当然あります」

と週刊女性に語っており、お金のやりとりがあるという事実を隠していることも否定できない。

職場での小室佳代氏

作業服を着ている小室佳代

作業服小室佳代

小室圭の母小室佳代

小室圭の近況

ニューヨーク留学中の小室K

・小室Kが留学中のニューヨーク州にあるフォーダム大学でも、ロースクールは現在夏休み。

・小室Kが在籍しているロースクールも、COVID-19感染者が出て、学生寮が封鎖されたので、おそらく現地に住む知人などを頼っていると思われる。

ただで居候させてもらって、ただ飯食わしてもらっていると思われる。

・5月いっぱいで、留学2年目の授業が修了し、9月ごろに始まる3年目のシーズンまで夏休み。

・「大学が休みということは関係なく、授業があったときから変わらず勉強にいそしんでいる」By上芝弁護士

・たまたま、資金調達をテーマにした分野を論文にしただけであって、現在もいろいろな分野に目配りしながら勉強している。

身をもって親子で実践してきたので、資金調達はお手の物なんでしょ。

・今後、アメリカから帰国する予定は当分ない。

小室佳代氏の元婚約者代理人に聞く

・昨年8月に先方の代理人弁護士と元婚約者と私の3人で会って以来、連絡すら1度もとっていないし、何の進展もない。

・元婚約者とは4月ごろにあったが、元気はなく、普段のメールでのやりとりでも金銭トラブルの話題は出て来ない。

・今も借金の全額返済を求めている元婚約者だが、おそらく、これまでいっさい進展がないことで、諦めの気持ちが生まれているのかもしれない。

持久戦に持ち込み、次々と借金を踏み倒し、思い通りに事を進めてきたのかも。結婚問題も持久戦に持ち込んでいるもんね。

秋篠宮家の様子

・秋篠宮家は、悠仁さまを除いた4人が毎週、新型コロナに関しての専門家や医療関係者、その他団体からのご説明をオンラインで受ける日々を送られている。

・眞子さまも先日、総裁職を務められている『日本工芸会』と『日本テニス協会』の関係者から、コロナによる影響について、単独でご説明を受けられた。

・客員研究員という非正規雇用でお勤めになっている博物館『インターメディアテク』は、しばらく在宅ワークだったが、近々職場での仕事に切り替わる予定。

『立皇嗣の礼』“再延期”が濃厚

・『立皇嗣』はお代替わりの一連の儀式であるので、昨年10月の『即位礼正殿の儀』から1年以内に行いたいという思いはある。

・しかし、最近のコロナ感染者数の増加傾向を見ると、今秋までに事態が収束しているとは思えない。

・公務のめどもいまだに見えない。

・秋篠宮家の方々は毎週、多くの専門家からコロナ禍の影響について熱心にご説明を受けたり、不足している医療用のガウンを手作りされるなど、国民を案じられている。

・この状況での開催には正直、賛成しかねると思われる。

・それらの事情から、水面下で“年内の開催は厳しい”という判断に至ったようである。

・“結婚回答”も、来年に“再延期”されることが濃厚。
以上出典:週刊女性

ぺんぺん草の独り言

お金がないから400万円を返せないのに、なんでタクシーを乗りまわしたり、4000円のステンレスボトルを買ったり、なにより、弁護士を雇えるのか?不思議でならないわ。

洋菓子店『マッターホーン』に対しても、随分迷惑を掛けているし、休職したときも、退職ではなく休職で、洋菓子店が困っているという報道もあったのに、よくまあ、また雇ってくれたわ。

佳代氏が個人的に頼んでも断られたかもしれないけど、弁護士が再雇用を申し入れているんでしょ?

法律的なことを盾にして、断れない状況に追い込んだのでは?と思う。

パート先に弁護士が再雇用を申し入れてくるなんて前代未聞。弁護士を雇えるほどお金がある人は、パートをしないもんね。

パート給料で400万円を返すつもり?というのも変。月に数回程度のパート代金で400万円を返すには、どれだけ時間が掛かることか・・・。

仮に時給1000円で1日8時間、月4回働いたら、月に32000円。返済するには125カ月かかる。つまり10年以上かかるのよ。

これはわたしの想像だけど、佳代氏にはパトロンがいて、お金をもらっているんじゃないの?だから、タクシー乗り放題が出来るんじゃない?

こんなにタクシーを乗り回していたら、パート代金が吹っ飛んじゃうわよ。

小室圭の母佳代

この写真の時も、男性が来るまで迎えに来て、どこかにお出かけだったわ。

小室K留学前の小室ママは世間に喧嘩を売るような鼻息を感じたけど・・

小室圭留学前の小室佳代

最近の小室ママは

2020年小室佳代

COVID-19のためにマスクをしているからだけじゃなく、コソコソした感じよ。何も悪いことをしていなかったら、コソコソする必要はないでしょ。

記者に質問されて、コソコソ逃げなきゃならないような人が、皇族の親族になるのは、やっぱ変。ふさわしくないわ。

 

↑これなら1089円です。容量は少ないけど、飲んでしまったら、水道水を入れたらいいと思います。

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