週刊文春年内結婚が出来ない小室と眞子

東京五輪閉幕後、眞子サンと小室圭が30歳になる10月を目途に結婚の調整をすると思われていたというのだから、秋篠宮家へは、怒髪冠を衝く感じだけど、ここにきて無理ではないかと言われ出しているんですって。

なんでこれを破談に出来ないのか?

上皇、上皇后、天皇、秋篠宮家、いったいどう思ってんの?小室佳代、圭と親戚付き合いしたいの?小室親子が好きなん?

年内結婚に黄色信号

・納采の儀の使者がいない。

小室家の本家の人の話

記者・・圭や佳代からの連絡は?

小室家本家・・ありません

記者・・・納采の儀についてお話は?

小室家本家・・・一切ありません

記者・・・使者をやってほしいという話があったら受けるか?

小室圭本家・・・ない

小室家本家は儀式の使者はやらないと断言した。

納采の儀をスキップする苦肉の策

納采の儀の使者は明文化された規定はないが、今までの結婚では、男性側の親族で、一族を代表する立場の人が選ばれてきた。

が、小室圭にはそんな人がいない。

小室本家の人は使者になることを拒否している。

そこで考えられたのが能しのぎをスキップして結婚するという苦肉の策。

納采の儀を行わないほうが都合がいい

納采の儀では男性側は、鮮鯛一対と清酒三本、服地を贈る。そして受け取った秋篠宮家からは、返礼品として、同様の品々が小室圭に送られることになる。

小室家への高価な返礼品は国民の理解を得られるてゃ考えにくい。

だから、納采の儀ををはじめとした。告期の儀、朝見の儀などの結婚関連行事をやらずに入籍委するのが現実的な落としどころだと宮内庁ではささやかれている。

小室佳代は金を返す気はまるでなし

5月28日、午後4時。佳代の元婚約者の代理人が小室圭の代理人を務める上芝直史弁護士が所属する表参道総合法律事務所(地下1F)に入っていくのが目撃されている。

上芝直史弁護士
(上芝直史弁護士)

表参道総合法律事務所の弁護士紹介では上芝弁護士だけ顔写真がなかったけど、み~つけた~

元婚約者の代理人が小室圭の代理人弁護士に会うため、表参道総合法律事務所(地下1F)n滞在時間は約70分。

元婚約者の代理人

5月28日に上芝氏とあったののは事実。元婚約者側は、解決に向けて話し合う機会を設けてほしいとお願いしたが、小室側弁護士上芝氏からはその要望に対する前向きな回答はないまま、時間だけが過ぎている。

小室圭の代理人弁護士上芝

上芝氏からは5月28日の交渉についての回答はなし。

佳代は人たらし

職場に迷惑をかけているにもかかわらず、職場の人が連携して佳代を守っている印象がある。

佳代の対人力では、眞子サンはひとたまりもないのだろう。

佳代は金を返す気なし

金は返さなくていいと言ったくせに、1年後に返済を求めてきて衝撃を受けた、と週刊文春womanではなしており、恨み節。圭が28枚の文書を出した直後、金は返すと啖呵を切ったのに、結局金を返す気などさらさらないということです。

圭の試験結果は12月

7月27日、28日に試験。結果は12月発表。結果前に結婚はあり得ないんだそうで、年内結婚は厳しい状況である。

結果発表前の結婚はあり得ないなら、結果が出て、資格を取ったら(多分もう決まっていると思うけど)秋篠宮さまは、娘が弁護士と結婚出来ると思ったら嬉しくて、国民が反対でも結婚を進めちゃう?ホントバカ

以上、週刊文春より

ぺんぺん草の独り言

金は返す!と啖呵を切ったくせに、小室側に交渉すらする気はないわ。

佳代は「元婚約者は金はあげたから、返さなくていい」と言ったくせに1年後に返せと言ってきて驚いたとか、勝手な言い分だけは言って、元婚約者からの面会の求めに応じないんだからこの先進展はないわね。

この女の息子と結婚を許すって秋篠宮さま、変な方ね。美智子さまが皇室改革した結末がこれよ。

皇族とご縁を結ぼうとする人が、人から援助してもらわなくてはならない経済事情であることも今まではなかったけどね。しかも、援助した金を返してほしいと言われて、何年も返さない、その上、返すと啖呵を切っておきながら逃げ回って返さない。これは前代未聞よ。

普通に付き合うのもご辞退したい人ヨ。それと親戚になりたいの?秋篠宮家は。

もしかしたら水面下で手切れ金を表示して辞退してほしいと伝えているかもしれないけど、応じないのかな?もし手切れ金を表示していていたら、この女ならしゃべってしまうかもよ。

破談になった後、この女、べらべらしゃべる可能性があるよね。

週刊文春woman記事はいつか書こうと思いつつまだ書けてないけど、文春womanの女性編集長は、小室佳代の人となりや考え方を知り、結婚問題の判断材料にするために当事者の話をきちんと聞く必要があるはずで、佳代から掲載をもちかけられたのでもないし、謝礼を渡したのでもないからいいのだ!と佳代よりの文章を書いて、すっかり丸め込まれちゃっているわね。

佳代の話し方は落ち着きがあり、丁寧なんですって笑

筧千佐子

死刑が確定した筧千佐子被告は 被害者に「幸せ」といわしめた骨抜きテクをお持ちだったそうよ。文春womanの女性編集長もカヨちゃんのテクニックに、骨抜きになっちゃったみたいね。

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