眞子サン送迎付きでお仕事からお帰り

小室圭さんとの結婚が延期になっている秋篠宮ご夫妻の長女・眞子さまが、小室さんの文書公表後、初めて出勤し、姿を見せられました。

送迎付車で重役並みの眞子サン

眞子さまは12日、勤務先の東京大学総合研究博物館に出勤し、午後6時過ぎにお住まいのある赤坂御用地に帰られました。小室圭さんのいわゆる金銭トラブルの経緯を説明する文書公表後、カメラの前に姿を見せられたのは初めてです。

12日、小室さんの代理人が取材に応じ、元婚約者に対して「いわゆる解決金をお渡しする形で解決したい」という小室さんの意向が明らかになりました。

対応について、眞子さまは相談にのられているということです。 出典;小室さん文書後 眞子さま初めてカメラ前に

ぺんぺん草の独り言

宮内庁の送迎者で朝は10時半ころ出かけて、夕方は18時には帰ってくる、どんなお仕事ぶりなんでしょうね?

ここ数日のいざこざ、恥ずかしいという感情はないんでしょうかね?鉄面皮ね。

対応について、眞子さまは相談にのられている。

なぜ、内親王が民間人の民事のごたごたの相談に乗っているのでしょうか?恋人だからと言うことはわかりますが、それを皇族がやってはいけないことを、お父様、お母様は教えてくれませんでしたか?

昭和天皇はすきなテレビ番組すら、仰いませんでしたよ、象徴天皇と皇族は、常に国民に対し、平等で中立な立場であるべきで、どちらかの肩を持つなど、してはいけないことなのです。

小室圭がICUに通えたのは、元婚約者のおかげでしたが、小室にしたら、元婚約者より、この元婚約者から金を巻き上げてくれた母親に感謝の気持ちがあるようです。

眞子サンは、あなはた、民間人を追い込んだ初の近代皇族となりました。

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