眞子さまは、いまだに小室圭氏と結婚するつもりなのか、破談にするのか、いまだ、発表がないのでわかりません。

徐々に破談へと傾いているかもしれないし、すでに水面下で小室側と手切れ金の交渉に入っているかもしれないし、あるいは、眞子さまが頑として聞き入れず、結婚へ突き進もうとしているか、そのどれかでしょうが、もし仮に、結婚するとしたら、一連の結婚の儀式に必要なお金、小室親子に出せるんでしょうか?

納采の儀

一般人の結納にあたるのが納采の儀です。

女子皇族と結婚する相手男性、眞子さまの場合小室圭と仮定して、彼の使者が供物を持って秋篠宮邸を訪問しなくてはなりませんが

まず第1の問題が使者です。

誰がするんですか?

使者は男性側の家族を代表した人が宮家を訪問し、納采の旨を伝えて結納品を進呈したり、結婚式の当日に新婦をお迎えに上がるなどの役割を果たすのですが、小室家に親族を代表するような人がいますか?

小室家に死者ならたくさんいるでしょうけど・・・・死者ではなく使者だからね・・・。

絢子さまの納采の儀の使者は、守谷慧さんの親戚で、東大医学部卒の元国立国際医療研究センター病院長の男性がなさったわね。

絢子さま納采の儀

小室家はまさか、奥野総合法律事務所のおじいちゃん弁護士に使者を頼む?

奥野弁護士事務所小室圭
出典:https://jamaica7.com/archives/4794

他人に使者をさせるの?

次に問題なのが供物よ。

供物

★雌雄の鯛

★瓶6本の酒、

★緞子

雌雄の鯛は、現物ではなく目録だけ渡すようになっているらしいけど、小室家のことなら、目録には雌雄の鯛と書いておいて実際は屋台ですくった、

金魚

あるいは、

メダカ

を、平気で届けそうだわ。

雌雄の鯛と簡単に言うけど、今まで皇女をお嫁にもらった家からは、一尾10万以上、あるいは一尾100万くらいする、ものすごくいい鯛を、送っているはずよ。

しかしさすがに、金魚やメダカでは格好悪いので、タイにするにしても、小ぶりの腐りかけたタイを平気で届けそう。

腐っても鯛

なんて言いながら。

目録にお金を入れることもあるってことだけど、まさか、2尾で2万円を、いれるわけにはいかないわよ。

瓶6本の酒と、さらにお金がかかるのは、緞子でしょ。

ドレスを作るための絹織物、準備できる?

結婚したら金が入るからその時払うと言って、ツケにするかもれない。

金襴緞子の帯締めながら 花嫁御寮はなぜ泣くのだろ~って歌があるけど、結婚後に支払いの督促状が来るかもしれないから、泣けてくるわね。

悲し気な歌ですね・・・。

披露宴

披露宴は帝国ホテルでするんでしょ。未来の天皇家の内親王が玉姫殿ってわけにはいかないんでしょ。

甥の結婚式を10年ほど前に大阪のホテルでしたら、700万かかったんだって。4:6で男側が6を、出すらしいね。

大阪で、しかもそれほど招待客が多くなかったし、食事だってバサバサの小さなステーキを出しておいて、ホテルってだけで700万よ。帝国ホテルでたくさん招待したら、どうなることか・・・。ホテル側は、相手が皇室となると、いくらでも出すと思うから吹っ掛けられるわよ。

引き出物のボンボニエールは一つ10万はするんでしょ?

ぺんぺん草の結論

まず使者がいない。奥野総合法律事務所のおじいちゃん弁護士は他人だし、いつまで生きているかわからない。もしかしたら赤の他人を親族だと偽って、使者をさせるかも。

供物代金は、あとで必ず払うと言って、踏み倒しそう。披露宴会場の支払いは、秋篠宮家に立て替えさせてそのまま知らんぷりか、誰かにお金を借りて踏み倒す。

こういう感じでしょうね。

ずっとやってきたことだから、慣れたもんでしょ。

小室家が払うわけにないでしょ。400万円が払えないで踏み倒しているのに、どうやって払うのよ。これも結婚一時金で払うつもり?

眞子さまがどうしても結婚したいのであれば、皇籍離脱してからにしろという意見があるけど、それはなかなかハードルが高いんじゃない?

結婚一時金を辞退することは出来ると思うけど、内親王や女王は、結婚後も皇室の親戚であることは変わりないでしょ。実家だもんね。

警護だってずっとつくわよ。今はただのボーフレンドなのに小室圭に警護が付いているは問題だけど、内親王と結婚したら、皇室室関係者になるから、24時間警護が付くだろうし、名誉職などで、悠々自適な生活になるわよ。

一切、税金を使わないで、皇室と断絶して、というのは無理なのよ。

結局、わたしたちが、眞子さまと小室親子を養うことになるのよ。

しかも、現在の皇室典範通り、悠仁さまが天皇になるとしても、天皇の義兄になるし、愛子さまが天皇になり、女系天皇が認められたら、小室圭の子どもが天皇になる可能性があるわね。

だ・か・ら・!

絶対にこの結婚は認められない。

小室圭を見つめるねっとりとした眞子さまの目つき

眞子さまの小室を見る、ねっとりとした視線。

余りに下品でこれでも皇族か!

眞子さまにとって、小室Kは初めての男で、忘れられないんだろうけどね、踏み込んだ下品なことを書かせて頂くと、肉体の愛はある一定期間が過ぎたら飽きる。どうでもよくなる。お金も生活できる程度あればどうでもよくなる。

いちばん大切なのは、うそのない関係であることよ。あまりに違う環境で育ってきたら、お互いを理解できないわよ。

もし、眞子さまが結婚再延期を発表したら、宮内庁に電話なり、メールをじゃんじゃんすべきだし、皇室廃止を議論したらいいと思う。

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