週刊新潮は頑張っている

眞子サンの10月結婚が読売新聞の一面に出たのが9月1日(水曜日)

翌日発売の週刊新潮は・・・

小室佳代の高笑い

小室佳代

一時金1億4000万円辞退でも小室佳代が手にする1億円

週刊新潮眞子暴走婚皇室崩壊

★一時金を断念しても、眞子サンには長年の貯金がある

★未成年時には年額305万円、現在は年額915万円の皇族費を支給されている。

★これまで大きな出費も見られずその貯金額は1億円前後に膨らんでいると思われる。

このマコ貯金は遠からず、小室母子に吸収される。

支給された皇族費のほとんどを貯金できることはおかしいな話だと思う。マコはブータンやブラジルに行った時、振袖やドレスを新調している。

●眞子さま ブータン国王夫妻を表敬訪問

●眞子さまinブータン・王族に迎えられ花の博覧会ご出席

●眞子さまブータン訪問 伝統の仮面製作を鑑賞

●眞子さまがブータン到着

●眞子さま日本イベントでお言葉INブータン

振袖だけでも3種類。振袖の値段はわからないけど、相当高価なものを購入しているはずだし、呉服店も相手が皇族だと言うことで吹っ掛けている可能性がある。スーツは当然、オートクチュールだから1着100万円前後するよ。

●眞子さまブラジル移住110周年記念式典に出席

●眞子さまブラジルへご出発

●眞子さま日本人開拓の農村訪問・ブラジル

これらを年間915万円で賄えるはずはなく、外国訪問の時などは、別会計で和服、スーツを新調しているのだから、年間915万円は純粋に小遣いということになる。皇族は支給額が少ないと宣伝しているけど、年間、小遣い1000万前後など平民では一部の大金持ち、芸能人以外あり得ないよ。その原資は税金で、マコが着々と貯金しておいた1億円超の国民の血税は、小室母子の贅沢三昧に使われるってわけよ!許せないわ!

「宮様は紀子さまより私が好き」小室佳代の高笑い肉声

★勤め先を「適応障害」で病欠しながら軽井沢で密かに働き、傷病手当を不正受給し、現在、労災や無断欠勤をめぐって勤務先の洋菓子店と争っていたが周囲には「近々お店を辞める」と話している。

★佳代はマコが「母(紀子サン)よりお母さま(小室佳代)のほうが好きです、おっしゃって下さるのよ、などと嬉しそうに話していた。

★すなわち佳代の勝利宣言である

★マコは佳代に会うたび「お母さま、ご機嫌如何ですか」と気遣うらしい。天使のような方だと佳代は讃えている。

★一方実母、紀子さんは、秋篠家の職員を厳しく指導する人らしい。その厳しい姿を目の当たりにして「厳しい性格を見せられて疲れてしまった」ともらし、佳代は、紀子サンは癇癪持ちだと言いふらしている。

★日頃から圭だけでなく佳代に密にも連絡し、小室家の子供になったようである。

ジゴロが天皇の義兄になっていいのか?

★佳代は「圭とマコあいつもスカイプでやり取りしている。圭は画面のマコに向かっていつも『君はいつも可愛いね』と話しかけていると自慢していた。

これはさながらジゴロの口上。ともかく、かような人物がこの先、未来の世継ぎの義兄になるのである。

君はいつも可愛いね、って言ってやんな!イチコロさ、と佳代から入れ知恵されて圭は言っているんだろね。マコはホストクラブに行ったらイチコロ爆死タイプでしょうね。男を知らない不細工な女を騙すのは簡単だよと、不細工の極みの母親、顎女佳代に、デカい顔した竿の名手顎チビ圭は、したり顔して報告してるんだろね・・。マコってホントに情けなく、恥ずかしい人だね。こんな親子に騙されるなんて。

小室母子は道徳的資質が欠如している

小室家の暗く悲しい金強奪の歴史

●2002年3月、圭が国立音大付属小4年時、横浜市役所職員だった父親、敏勝さんが自殺。享年36歳。

●更にその1週間後、敏勝さんの父親も自殺、その後勝敏さんの母親も自殺

●佳代は敏勝さんの親の財産を圭が代襲相続できるように、小室家との交渉をある男性に委託

週刊誌に書いてた元暴力団員の男ね。

●無事に話がまとまると佳代は男に現金入りの封筒を突き付け「手を引いてほしい」と言い放った。厚意を踏みにじられて男性は激怒。。以降は絶縁状態。

元暴力団を手玉に取るとはすごい女だわ。

●敏勝さん(小室圭の父親)自殺後、住まいのマンションの住宅ローンは団体信用生命保険で完済された。

ローンを組む時、団体信用生命保険加入を金融機関に進められるけど加入はローン金額にもよるけど、ほとんどが任意。死ねばローンは免除されるが、その分、返済金が高くなるからね。夫が死ねば、ローンは完済になり、死亡保険金は入るので、得だと思う女はこの世にいるんですね。

・・・・・

●佳代は夫の死亡保険金と夫の父親の遺産を元手に小室圭を都内のインターナショナルスクール一貫校に通わせた。

●同じマンションに住んでいた男性(元婚約者の男)と婚約したの2010年9月、圭がICUに入学した年である

●生活費はじめ圭の学費、留学費用まで一切をこの元婚約者から搾り取った。

●度を越した金の無心に嫌気が差した元婚約者は婚約解消を切り出し、この時の金銭のやり取りが今も尾を引いている。

常に周囲を”使い捨て”にするたかり体質の小室母子

●小室圭は最初の疑惑が報じられた時に国民と誠実に向き合うべきだったがそれをしなかった。小室には”道徳的資質が欠如している。

秋篠宮家にも問題がある

端的に言えば、秋篠宮家の教育に起因する事案

●自由な家風というが、”結婚しても本当の一般人になるわけではない”ことの躾が出来ていない。

秋篠宮NYの結婚式には出席しない。

●常識的に小室圭の帰国は考えられず、会見が実現してもリモート会見になるだろう。

●二人そろっての会見にこわだっているのは他ならぬ眞子サン

●小室と二人で飛行機でアメリカに渡りたいと考えている。

●そのために小室の帰国を望んでいる。

プリンセスはどこで道を踏み外してしまったか・・・

ホントに幼稚でバカなんでしょうね。

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公より私に異議あり

●私的な親子喧嘩で権威失墜
By名古屋大学大学院准教授河西秀哉

●佳代もNY移住で「嫁姑問題」
By東京家族ラボ主催池内ひろ美

●プリンセスの心を奪った「悪性メンタリティ」
By精神科医片田珠美

●国民を裏切った「勘当婚」
BY静岡福祉大名誉教授小田部雄二

以上週刊新潮より・個人的意見を交えて書き起こしているので、全文を読みたい方は、本屋あるいはネット、あるいはキンドルでご購入なさってください。

ぺんぺん草の独り言

皇族は支給額から外国訪問の洋服和服を作るのではないので、毎年支給される金額は小遣いってことなのよね。お客が来たら干菓子を出して、質素なふりをして実は贅沢しながらため込んでいるってことよね。すべてがわかれば、国民の嫉妬で皇室廃止運動が起こるから、巧妙に隠しているのよ。

マコは海千山千のこの親子にしたら、扱いやすいだろうね。、元ボーヤンを手玉に取る母ちゃんなんだから赤子の手をひねるより簡単よ。

小遣い1億円は小室親子のモノになり、金がなくなれば、実家に無心させて、その上、特権使い放題になるのだから嫁姑問題はないと思うよ。

マコが小室圭と結婚したら苦労するんじゃないかと心配するアホな平民がいるけど、下にも置かない扱いを受けると思うわよ。

永久に小室親子に国民はむしり取られることがわかっていたから、反対してきたけど、もうどうしようもないわ。

小室圭は家に帰れば、好きでもないブタ女相手に、ず~~っとホストを演じるので疲れるだろうけど、職場では能力不足で上司から叱られたら「私を誰だと思っているんだ!次世代の天皇の娘の夫だぞ!」と威嚇して発散するだろうから精神的にバランスは取れるわね。

弁護士事務所も、強力なコネがあるから首にならないかもしれないし、首になったら、国連職員になったらいいもんね。

唯一喜んでいるのは、洋菓子店の社長でしょうね。辞めてアメリカに行ってくれてホッとするだろうけど、平気で退職金を寄越せというんじゃない?

マコは上品で卑しくない、ただのアホだけど、小室親子、爺と数年一緒に暮らしているうちに、卑しい泥棒根性になっていくと思うわ。情けないわね。

神よ!世話になった人への感謝もなく、罪悪心すら持たない親子と嫁に天罰をお与えください!

 

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