眞子さまに一時金支給されない

降嫁する皇族に支払われる一時金1億5250万円は、眞子サンの意向を尊重して 支払われない方向で最終調整しているらしいわよ~wwwww

異例の一時金不支給方針

秋篠宮家の長女眞子サン(29)が小室圭(29)との結婚に伴い皇室を離れられる際に支給される一時金について、宮内庁が眞子サンの意向に沿う形で支給しない方向で最終調整していることが政府関係者への取材で明らかになった。

結婚で皇籍離脱する女性皇族に一時金が支給されないのは戦後初めてとなる。

皇室経済法は皇籍を離脱する皇族に対し、

「品位保持の資に充てる」

目的で一時金を支出するとしている。眞子サンのような天皇の子、孫にあたる「内親王」の場合、1億5250万円が上限となる。

 

 

 

眞子サンにはすでに皇族の品位がないので「品位保持の資に充てる」金の支給は必要ないわね。

 

同法に辞退の規定はないが、小室Kの母親を巡る「金銭トラブル」などで結婚に批判的な声もあり、眞子サンは受け取りを辞退する意向を示していた。

関係者によると、宮内庁や内閣法制局などが眞子サンの意向を受けて法解釈の確認などを進めた結果、一時金の辞退は可能と結論づけられたという。また、一時金の額は首相を議長とする「皇室経済会議」で決まるが、支給の是非を議論する場ではないとして開かれない見通しだ。

皇族経済会議は開かれないんだって~★((´∀`))ケラケラ

小室サンは27日午後にも留学先の米国から帰国する予定。宮内庁は近く正式に2人の結婚について発表し、早ければ10月中にも婚姻届を提出する。【和田武士】

皇室経済法とは

★皇室経済法は、皇室を離れる皇族に対し、元皇族としての品位を保つための一時金を支出すると定めている。

★政府関係者によると、眞子サンは結婚に批判的な国民感情を考慮し、宮内庁側に受け取りを辞退する意向を伝えられている。

★同法には辞退の規定がなく、前例もないため、内閣法制局など政府内で法解釈の確認を行っていた。

★この結果、品位保持は重要だが、一時金の受け取りは義務とまではいえず、辞退を認めることは法的に可能との見解に至った。

★これまで戦後の皇族女子の結婚では、首相や衆参両院議長ら8人でつくる皇室経済会議が一時金の額を決めてきた。

★政府は、皇室経済会議は一時金の額を決める機関であり、支給の是非を議論する場ではないとして、今回は開催しない方向で検討している。

★一時金の予算を執行する宮内庁が眞子サンの意向を確認し、支給しないことを決定するという。

★同法の規定では、眞子さまの一時金は最大1億5250万円。

ぺんぺん草の独り言

一時金を受け取らないんだから、文句はないだろう!と眞子サンは国民に対して思っているだろうね。

秋篠夫妻も、国民の賛同をもらえないけじめとして、一時金を受け取らない、だからこの問題はこれで終わり、幕引き!
とするつもりなんだろうね。

しかし秋篠が皇統を継ぐなら小室圭は、いずれ、天皇の義理の息子、その次の御代は天皇の義理の兄になってしまう重大さがわかってないわよ。

今後小室親子は永遠に皇室特権を利用して、好き放題が出来るし、弁護士事務所の仕事についていけなかったら国連に勤めたり、この先は補償されることになるのよ。

NYの小室圭2

以前の腰の低さと打って変わった不遜な態度は、国民を見下しているからじゃないかしらね・・・・。

成り上がり者ほど、エラそうにするからね。

こんな奴のどこがいいのか?と普通は思うけど、眞子サン自身もパリピで

眞子暴走愛レスター大留学1

真面目で誠実、実直な男性より、

パーティー大好き小室圭

こういうタイプが好きで、お互い似た者同士、お似合いなのよ。アメリカでは上流階級のパーティーに出没してパリピ三昧になるかもよ。

パーティーブローカー

「世界中のセレブが生活しているニューヨークでは、何かとパーティーなどのレセプションが行われている。

成功者にとって、そこに出席するだけでなく、自身で主催することが、文字通り社交界に認められることになる。

そんなパーティーをウラで取り仕切るのがブローカーなのです」(NYで生活する日本人)

日本では“手配師”とも呼ばれる社交界ブローカーたち。まさに主催者の虚栄心とプライドを満足させるため、自身の人脈を武器にスペシャルなゲストを呼び集めるのが仕事なのだ。

もし眞子さまが皇籍離脱されたとしても、VIP中のVIPであることに変わりありません。

日本の皇族がニューヨークの社交界に出席することなど、これまでほとんど無かったですからね。2000年以上も続く皇室の血を引く彼女は、アメリカ人にとっては、まさに神秘的で高貴な存在なのです。

そんな眞子さまをパーティーにゲストに呼ぶことができたら、当然、その主催者は社交界で存在をアピールできる訳です」(前出・NYで生活する日本人)

一般的にこの手のパーティーに一晩ゲストとして顔を出すと、数万ドルから数十万ドルが謝礼として支払われるという。

日本円で数百万円から数千万円もの大金になる。その何割かがブローカーたちの取り分になるという。

日刊ゲンダイは眞子サンがそんなパーティーに積極的に参加されるとは思えないが、“生活のために”と夫である小室圭さんや姑の佳代に頼まれたとしたら、むげに断ることができないので、仕方なく参加するかも、と書いてたけど、小室圭と眞子サンは大喜び、二人で参加しそうよね。

デヴィ夫人は、フランスでパーティ三昧だったようだけど、半分は仕事だったってことを今回初めて知ったわ。

小室圭不遜

人を小ばかにしたような表情だよね。やっぱり思った通りの人だったというのが感想よ。こんなのを好きで離れられない眞子サンを理解できない。すごく恥ずかしい人よ。皇族としての品位は全くないわね。

おすすめの記事