毎週木曜日は週刊誌発売日が重なりますが、今回は週刊新潮、女性自身、女性セブンに皇室関連記事が出ていました。どこまで本当かどうかは全くわかりませんので、斜め読みですが、雅子さま賛美、秋篠宮家批判です。

もしかしたらこれは本当かも?と思ったのが、新潮に書いていた「眞子さまの発表は越年」ではないかということです。

今年初めには”年内には発表がある”とのことでしたが、皇嗣職は「明確なタイミングを言った覚えはない」と言い出したらしいので、越年の可能性が出て来たということです。

破談であればすぐにでも発表できるはずです。

しかし、国民の90%以上がKと眞子さまの結婚に反対し、秋篠宮家の方々が出てくるたびにヤフコメにはボロクソなコメントが数千と並ぶ今の状況なので発表できない、ということは、やはり、いまだに結婚するつもりということなんでしょう。

女性自身誌は雅子さま絶賛

女性自身雅子さま絶賛

女性自身胸繰りのあいた服をお召しの愛子さまと雅子さま

・全英泣き「60分間延長」聞き取りで皇后再始動!

・雅子さま、「虐待時に光を!」

・鼓動施設リモート激励愛決断

・2年連続で虐待問題に警鐘をならされた。

絶さんの見出しですね!

愛子さまは胸元が大きく開いたお洋服をお召しですね。佳子さまのファッションはあれこれ言われますが、愛子さまに関しては言われませんね。

女性セブン誌

佳子さまダンス禁止

・へそ出しダンス

・紀子さまへの怒号

随分と酷い見出しですね。

週刊新潮

秋篠宮家への大逆風

雅子さまは即位の儀式に休まず出ただけで絶賛されているのです。今はコロナで公務がないし、今後も今までのように災害があっても飛んで行かなくても非難されないので、雅子さまは非常に運のいい皇后です。

コロナがなく公務がぎっしり詰まっていたら、多分、意味なく休み始めていたと思いますからね。

ぺんぺん草の独り言

雅子さまに関してはほめ過ぎです。何もしていないのだから。

秋篠宮家がことごとく批判されるのは、眞子さまとKとの結婚問題、悠仁さまの進学問題の二つがあるから。

K親子は全く金銭問題を解決する気はないみたいですね。殿下としてはK親子が借金を踏み倒したままで、二人を結婚させるわけにはいかんでしょ。贈与であったとしても、納税してないですね。

しかし時すでに遅し。

これだけしたたかな姿を見せられたら、国民がKを内親王の夫になってもいいと思えないよ。

悠仁さまの進学に関しても、筑波への学科試験なし、推薦で合格できる制度を作らせたことは明確で、その制度を利用する、しないは別にしても、批判されるのは仕方ないですね。

これら二つの問題は、両殿下のお心ひとつで解決することなのよ。

・眞子さまの結婚を殿下が「一応白紙」と発表する。

・悠仁さまを学習院に進学させること。

この二つをなさらなかったらいつまでたっても批判は続くと思うヮ。雅子さまは秋篠宮家が批判にさらされているので、棚から牡丹餅状態で評価が上がっているだけ。

牡丹餅一杯召し上がって、愛子さまは、ますますおデブになられてしまったようです。

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