天皇誕生日から一気に動く?

週刊女性眞子小室圭紀子さま秋篠宮

①2月23日天皇誕生日

・秋篠宮殿下は眞子サンの結婚を認められたが、陛下はどのようにお考えか?

・国民の間でさまざまな意見があることについてどう思われるか?

という、質問がされるらしい。

天皇は”温かく見守る”という表現で”肯定”する予定

AHOだから

②天皇が認めれば、3月以降、一気に結婚問題が前進する。

③『歌会始』が3月に開かれたのち、小室側の金銭トラブルについての説明が行われる。

④宮内庁が結婚関連の行事予定を発表する

⑤秋ごろ、結婚

(宮内庁関係者)

こんなことが許されていいのかしら!!!!!!

秋篠宮家は国民の動向を見る

・小室側の説明があっても、すぐには結婚に関するスケジュールは発表しないだろうと思われる。

・秋篠宮家は国民感情を大切にするので、ひと月程度国民の動向を見ると思われる。

じゃあ、微力だけど、反対であることを私たち国民は訴え続けることが大切なのね。

結婚する場合の予定

・眞子サンとK が30歳になる10月頃に結婚するつもりなら、『納采の儀』は東京五輪の期間を避けた7月頃が妥当

国民から搾り取った税金で、納采の儀をするつもりなの?厚かましい!

・逆算して小室側の説明は5月末

・スケジュール発表は6月末がタイムリミット

・昨秋頃から秋篠宮殿下は根負けし、紀子さまも断腸の思いを経て、眞子サンを小室家へ嫁がせることに前向きになっているのだろう。。
出典:じ週刊女性

それはホンマか!!!!!?????想像とちゃうの?

ぺんぺん草の独り言

週刊女性には紀子さまが、眞子サンが1歳の頃、子供用の手話の絵本『てことばの本』をプレゼントして、家庭内の会話にも手話を取り入れて、自然と手話に慣れ親しむよう育てられたと書いてた。

紀子さまは5分ほどあるスピーチを完全に暗記し、来場者と視線を合わせて話されるので、眞子サンは丸暗記して手話スピーチをするそうよ。

お着物も、紀子さまから譲ってもらっているそうよ。

週刊女性の書いている内容は、眞子サンが紀子さまの着物を着て結婚式で着たら、”最後の親孝行”になるって書ているけど、わたしは、

最大の親不孝

だと思うよ。

週刊女性はもう、結婚することが決まったという書きぶりだけど、

~だろう、とか、~に違いない、とか、想像で書いているだけと思いたい。

もし眞子サンが小室と結婚したら、悠仁さまの皇位継承どころか、皇室の存続すら危うくなることを皇族方は気づかないのかしら?

三笠宮系のみなさまは、腹が立っていても、位の高い宮家の結婚に口出しできないし、mayuさんが書いておられたけど、男性皇族がもうおられないことが、ここまで問題を長引かせた要因の一つよね。

上皇の弟、常陸宮殿下はご存命だけど、常陸宮家は華子さまで持っている宮家で、殿下自身は特に何も考えずに生きて来られたんじゃないかしら~(>_<)

華子さまが意見をすることは出来ないだろうし・・・。

いちばんはっきりと意見できるのは上皇だけど、眞子サンの結婚の裁可をしたこと自体、覚えているかどうかわからないからね。

天皇は、小和田の爺が指示したらなにか言うかもしれないけど、秋篠宮のトラブルは天皇家にとって都合がいいから、

「温かく見守る」しか言わないんでしょうね~。

見守ってなんか、いられるか!

と思うけど、じゃあどうするか?ここに細々と反対意見を書くしかないのよね( ;∀;)

詳しくは週刊女性を購入して読んで下さいね。

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