天皇と皇后雅子さまが「全国植樹祭」にリモート出席されたのは5月30日だったかな?詳細については

これでいいのだ日記Part2さん

が、書いておられて、画像もたくさんです。3枚目の画像は面白いすね。だ~れもいない広場に天皇皇后がポツンと座っていて・・・

笑い

最近は、皇室関係の記事を書く気が失せてしまって書けませんでした。眞子サンが全く小室圭を諦めることなく結婚したがっていることに心底呆れています。

1000歩譲って、小室親子を理解することは出来るのです。

彼らは、金のため、好きでもない眞子サンに近寄って、男に免疫のない眞子サンを口旨く騙し、婚約内定までもっていき、皇室特権を利用しまくり、今後も一生、治外法権皇室でぬくぬくと暮らしていくつもりなんでしょう。

しかし全く理解できないのは眞子サンです。

自分が次の天皇の娘である責任感もな~んもなく、さりとて、自力で生きていけることもなく、小室親子と皇室を利用しながら生きていくつもりなのに、エラそうで許せない心境です。

最後は秋篠宮殿下が、ご自身の誕生日までに決めるのでしょうが、いったいどうするつもりなのか?

皇室を守るため、娘に詐欺師との結婚を諦めさせるか、皇室崩壊を招いても、娘の結婚を認めるのか・・いた移動するんでしょうね。

それが決まるまで、内親王の結婚相手にふさわしくないことを微力でも伝え続け、国民が反対しなくてはいけません。

両陛下、植樹祭にオンライン参加

天皇皇后雅子さまリモート植樹祭

新型コロナウイルスの影響で、開催が1年延期されていた第71回全国植樹祭が30日、島根県大田市の三瓶山北の原であった。天皇、皇后両陛下は東京の赤坂御用地からオンライン参加になったが、青空の下、約950人が参加して式典を見守った。

式典では、創作ダンスや歌などで森の循環を表現した映像が流された。西ノ島出身の俳優、田中美佐子さんや、松江市在住の歌手、浜田真理子さんらが出演し、会場を盛り上げたほか、県内外から訪れた招待客らが広葉樹の苗木を植樹した。

田中美佐子も、天皇皇后がリモートするんで、わざわざ参加したのか・・・ご苦労さんだったわね

 

大坂なおみのこと

大坂なおみは5月下旬からテニスの4大大会の一つ、フレンチオープンに出ていました。

テニスの大会の約契約書には、試合後勝敗に関係なく記者会見を行うという項目があり、それを行わなかったら罰金を科すと記載されていて、それを承諾したうえでサインして、大坂なおみは大会に出たのでした。

しかし今回、大坂なおみはそのサインをして出場したにも関わらず、負担になるプレス会見はしないと突然Twitterで発表したのでした。

ホントに初戦に勝ったけれど会見をしないで帰ってしまいました。

記者会見には、各選手、スポンサーのロゴの入ったTシャツを着て出て、スポンサーの宣伝も兼ねている、仕事なんです。

大坂なおみは去年60億円を稼いだそうですが、その内訳は、9割以上がスポンサー収入です。試合の賞金は、微々たるものなんです。

彼女は全米全豪では優勝していますが、全仏全英は全くダメです。全米全豪はハードコートでそれは得意ですが、全仏は土、全英芝なのでボールの跳ね返りかたなど、全く違い、大坂なおみは不得意分野なのです。

多分、今年も全仏では早々に負けて、記者会見で敗因などを質問されて、泣きだして・・ということが予想されたので、記者会見に出たくなかったんでしょ。つまり、負けて会見をするのが嫌だった、結局はそれだけの理由だったと思います。

得意のガードコートなら会見するんじゃないですか?身勝手で我儘な人なんです。

精神低負担だから会見はしないと表明したら、黒人暴行事件の時のように、みんなが共感してくれて、英雄として祭り上げてもらえると思いきや、上位選手をはじめ、誰一人として大坂なおみの記者会見拒否に賛同しませんでした。

更に4大大会側が、さらに記者会見を拒否し続けたら、4大大会出場を永久に禁止にすると通達してきたのでした。それに対し、大坂なおみは「せせいする!」を啖呵を切ったのですが、その翌日一転、鬱病を理由に全仏を棄権する、2018年全米で優勝してからずっとうつ病だったと言い出したのでした。

鬱病なら、全仏出場契にサインをする前に、診断書を出し、記者会見には出れないと大会側に伝えるべきでした。

誰も賛同してくれないだけでなく、大会に今後出れないかもしれないとなって慌てたと思います。

しかし鬱病だったと公表し、一転、病気を盾に、哀れを前面に出したのですがこれが大成功で、テニス協会は全面的にサポートするとか、ジョコビッチは、彼女の気持ちはわかるとか言い出し、風向きが変わりました。

そこで思ったのが、雅子さまです。

雅子さまも大坂なおみ方式であったら・・・共感してもらえたのに

雅子さまは適応障害とか当時は聞きなれない病名ではなくはっきりと、子供が出来ないので鬱病になったと、大坂なおみのように、切々とした文章を発表していたら、あれほど批判を受け続けることはなかったと思います。

それどころか可哀そうだと国民は雅子さまを応援していたかもしれません。

大坂なおみも雅子さまも、新型鬱、やりたいことは元気に出来るが、嫌なことになると鬱病になるという事みたいですね。だれでもそうなんですが、仕方なく働いています。

大坂なおみは60億円ももらっているのだから、負けた後も、記者にいろいろ聞かれても答える義務があります。メディアが報じてくれるから有名になり、有名で顔が知れたので、CMの仕事が来るんです。試合にロゴマーク入りのポロシャツを着てテニスをしただけで年間60億円です。

錦織くんは2019年は休んでいたけど、スポンサーから30億円もらってます。

鬱病のように、心の病気は目に見えないので、ややこしいのですが、雅子さまは鬱病なんて思われたくないと思って隠し、批判が続きました。大坂なおみは病気をうまく利用して、同情を買い、テニス界追放を免れました。

二人とも嫌いです。

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