メーガン、英王室で人種差別された!と告白

メーガン、王室との確執を赤裸々に話す

イギリス王室を離脱したヘンリー王子とメーガン妃が、アメリカのテレビ番組に出演し、王室関係者から、人種差別的な発言を受けていたことなどを明かした。

アメリカのCBSテレビで、現在放送中のインタビュー番組で、メーガン妃は、長男アーチー君を妊娠中に「生まれてくる子どもの肌の色がどれくらい黒いのか」と懸念する言葉が、王室関係者から発せられたとヘンリー王子を通じて聞いたと明らかにした。

ヘンリーもわざわざ、メーガンの耳に入れることないのにさ。

また、結婚式をめぐって、兄のウィリアム王子の妻・キャサリン妃から泣かされ、のちに謝罪されたことも明かしている。

ヘンリーメーガンの結婚式は、まさに、メーガンによる、メーガンのための結婚式だったよ。黒人讃歌の結婚式で、英王室がよく許したな、と思ったもんね。

またメーガン妃は、王室側からのサポートがなかったことなどをあげて、「もう生きていたくないと感じた」と、苦悩の日々であったことも涙ながらに語ったが、今回のテレビ出演で、王室との確執がさらに深まることが予想される。

ヘンリーメーガンアーチーくん

英国のハリー王子の妻メーガン妃が米CBSテレビのインタビューで、長男アーチー君を妊娠中、王室の中で「肌の色がどれだけ濃いのかという懸念があり、やりとりがあった」と明かした。メーガン妃は父親が白人、母親がアフリカ系米国人。誰の発言かは明らかにしなかった。

インタビューは米著名司会者のオプラ・ウィンフリーさんが行い、7日夜に2時間にわたって放映された。アーチー君は王位継承順位は7位だが、「王子」の称号は与えられていない。これまでハリー王子とメーガン妃が称号を拒んだとされていたが、メーガン妃は「彼ら(王室側)が王子にしたがらず、警護も付かないと言われた」と述べた。

ウィンフリーさんが「肌の色が濃すぎると問題になるという懸念が(王室に)あったということか」と問いただすと、メーガン妃は「なぜなのか追及できなかったが、そう考えて大きく外れていないと思う」と答えた。

ぺんぺん草の独り言

英王室は、白人社会の頂点に位置する特権階級の集まりで、当然、有色人種を差別する気持ちは満々だと思うわよ。しかし差別してはいけないという教育をしっかり受けてきたから、表面上は差別を見せないだけよ。

白人の親玉の集団にアメリカからアフリカ系の血が入った人が嫁に来たら、差別されるに決まってるやん。

しかし、本体なら絶対に結婚出来ないイギリス王子様と結婚するのだから、譲歩すべきなのに、自分のやりたいように押し通し、嫌われていたと思うよ。

結婚式もメーガンのワンマンショーだったもんね。

日本の皇室も美智子さまは平民出身だから意地悪されて、可哀そうと言われてきたけど、2000年以上の歴史の皇室に平民が嫁に入ったんだから、仕方ないわよ。

メーガンはもう二度と、イギリスの土を踏むことがが出来ないと思うよ。しかしこれでよかったわよ。ウイリアム王子夫妻はまるで人種差別主義者のように言われても、このままメーガンが王室にとどまるよりいいと思う。

アーチー君をアフリカ系の女性と結婚させたかもしれないわよ。メーガンが去って、イギリス王室はアフリカに乗っ取られることを防ぐことが出来たのよ。

眞子サンが破談になったら、小室Kくんはメーガンみたいに、平気で皇室の悪口を言いそうだけど、それは一時のことで、やがて人は忘れるから、やはり破談一択ね。屑と関わったら面倒なことになるいい例ね。

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