眞子サンと小室圭の結婚問題で秋篠宮両殿下は大きな誤算が2つあったと週刊女性が報じています。結婚問題が日ごとに大きくなる中、周囲に破談にすべきではと進言する人がいたが、殿下が

「無理には破談させたら、娘の心に一生ものの傷がつく」

とおっしゃって、眞子サンに気持ちを尊重してきた。

小室圭と結婚したら、眞子サンの心に一生ものの傷はつかなくても、皇室全体に取り返しのつかない傷がつくことを秋篠宮殿下はわかってない。平成からの皇室は、皇室全体を考えるのではなく、セレブのご家庭になってしまったんだわね。小室と眞子サンが結婚してしまったら、皇室が存在し続ける意義がなくなるわ。

秋篠宮両殿下の誤算

週刊女性秋篠宮両殿下が急ぎ過ぎた決断

①小室家の調査が甘かった

①婚約内定の当時、小室と眞子サンの縁談を早く進めようとする節があった。『朝見の儀』は、生前退位する前の天皇皇后(現上皇上皇后)に行っていただきたいと希望する者が一定数いたから。

秋篠宮両殿下もそのことには了承していた。

しかし当初の予定より早い婚約内定報道がされたため小室家に関する調査が甘くなった。宮内庁関係者が小室家の近所をトラブルはないかと聞いてまわったようだが、留守の家は飛ばしていた。

ということは、当時同じマンションに住んでいた金銭トラブルの当事者、佳代の元婚約者は、昼間は仕事で留守だった可能性が高く、話を聞いていないと思われる。

②最大の誤算、小室家の鉄面皮ぶり

週刊女性小室圭

この顔を見て、素敵と思うのは、眞子サンだけだろうね。普通はむかついて吐き気するわ!

週刊女性小室佳代

辺りを窺うこの目つき~!

秋篠宮両殿下の最大の誤算が小室圭の鉄面皮だった。

・2年間の婚約延期を決断したことを両殿下は悔やんでいるだろう。

・金銭トラブル自体を両殿下は問題視しておらず、延期後にしっかり対応してくれたらいいと考えていた。

金銭トラブルを問題視していない?やっぱり、お金は天から勝手に降ってくると思ってられるのね。そんなことで文句を言う、元婚約者を悪く思ってられたってことかしら?かなり見損った。

・しかし小室側は、1度だけ文書を出したが、あのお金は贈与だと主張するばかりで解決する気はなく、問題を放置して3年間アメリカ留学中である。

・秋篠宮両殿下は国民に疑念を持たれたままで結婚することや、将来即位する悠仁さまの義兄に問題があるのは好ましくないと思われたのであろうが、婚約を延期しなければここまでの問題にならなかった可能性がる。

・延期から3年たった現在まで小室側が金銭トラブルに関する対応をしないということを、秋篠宮両殿下にとってな想定外だった。
出典:週刊女性

ぺんぺん草の独り言

上皇が退位する前、天皇時代に裁可を与え、結婚式にも出たかってことなんでしょうかね~?

婚約をスクープされたから聞き込みをしたようだけど、普通は付き合う前に調査して、これはダメだと思ったら、深みにはまる前に別れさせるべきなのよ。皇族なんだから。

破談にしたら眞子サンの心に傷が残るから、両殿下としたら、何とかして丸く収めて結婚させたいと思っているけど、小室側が金銭トラブルに関して、説明責任を果たせと、殿下と宮内庁長官から言われても、ガン無視だから、困っているってことなのね。

結婚相手に仕事がなくても、仕事なら名誉職を与えたらいいだけで、金ならいくらでも回してやれる、しかし国民が煩いから、それを黙らせるために、小室圭がうまく国民を丸め込むような会見をしてくれたら、と思ってんでしょうかね?

批判記事を数年にわたって掲載され続けて普通の精神状態のひとなら辞退するけど、小室は釣ったデカい魚を手放すものかとくらいついて別れてくれなかったことを、両殿下は、誤算と思っているのかと思ったけど、ちょっと違うみたいね。

両殿下は眞子サンを小室圭と結婚させてやりたいと思っているのね。そりゃあ、破談にならないのも当然だわ。

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