2月17日、祈年祭の儀が皇居・宮中三殿で行われたけど、雅子さまは赤坂御所でお慎みでした。

祈年祭の儀、雅子さまはお慎み

2/15に、天皇は赤坂御所で神宮祈年祭勅使について、掌典と面会されている。

2/17は祈年祭の儀の本番
天皇と秋篠宮さまはご出席と朝日新聞デジタルに書いてたので、女性皇族が出席なのかどうかは、わからない。ともかく、皇族のスケジュールを隠すようになったので、毎日何をしているの不明。

皇族方みなさんがご出席でも雅子さまだけお慎みだったり、皇太子一家だけ(当時)ずっとご静養だったりするスケジュール表を国民に見られないようにするため、公表をやめたような気がする~。

雅子さまの災害準備への有難いおことば

雅子さまが災害準備を呼びかけておられます

秋篠宮家が眞子サンのために、批判集中している一方、祭祀をさぼっても咎められることはなくなり、褒めたたえられる皇后雅子さま~

雅子さまのおことば

天皇と皇后雅子さまが関わったところには、災害が訪れるとか、負の法則が在るとかないとか、言われていたから、皇后雅子さまから言われたくないよ~と言いそうになっちゃった~。

天皇と皇后雅子さまがオンラインで福島宮城を視察することで、国民の地震への備えの意識を高めようという狙いがあったはず・・・と、女性誌は以前あれほど雅子さまを批判してきたのに、突然、見事なまでに持ち上げているわ~・

国民を守り続けた61年天皇皇后

ぺんぺん草の独り言

気楽な天皇

23日の天皇誕生日に、眞子サンの結婚のことで、否定的なお言葉は出さないでしょうね。ともかく結婚を認めると想像されるアホな発言だけはしないでほしい。

「温かく見守る」

と発言されただけで、

”天皇陛下が眞子サン×小室Kの結婚を認める”

と大きな見出しでスポーツ紙が書くと思う。そのまま流れが結婚へ進んでしまう可能性があるからね。

直系天皇家の方たちが、別に結婚してもいい、と思っているようで、悲しい。昭和天皇の時代なら、絶対にこんな男と婚約内定もなかっただろうし、間違って婚約内定会見をしてしまっても、

破談

の、ひとことで終わっていたと思う。

梨本伊都子さんが美智子さまの婚礼の日に書いた日記に、日本も終わりだと書いたのが、本当になってきたわね。

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