ジャーナリストの篠原常一郎氏が小室圭の母・佳代の詐欺容疑について東京地検に告発状を提出していましたが、検察からの解答は、こうでした。

「犯罪地または犯人の所在地を管轄する警察署等に相談されることをご検討願います」

「不受理」にはせず「検討願いたい」という文書が返って来たそうです。

ジャーナリストの篠原常一郎氏は前向きですが、すぐさま「不受理」にしたら世論が許さず、検察に非難の電話が鳴りやまない事態になるので、それを回避するため、犯罪地または犯人の所在地を管轄する警察署等に相談してくださいよ、と文書を送ってきて、検察はこの事案から逃げました。

検察だって、上の偉~い人からの圧力で操作できないんだと思いますよ。だからといって、不受理には出来ない。そこで警察に丸投げし。わたしにはそう見えます。

やはり皇室は治外法権なんですね。小室佳代は詐欺をしていても罪には問われず、息子の圭は経歴詐称など、法に触れることにだけでなく、道義的に許されぬことをさまざま行い、人を傷つけ騙し利用して来たのに、今後も皇室の庇護の下、ぬくぬくを生きていくようです。日本には正義がないことを思い知りました。

検察は捜査しない。

ジャーナリストの篠原常一郎氏は前向きにことを受け取っているが、警察もやる気はないでしょ。というより、捜査は出来ないんでしょ。

ジャーナリストの篠原常一郎氏が12日、自身の公式YouTubeチャンネルを更新。秋篠宮家の長女・眞子さまと結婚する小室圭さんの母親・佳代さんに対する告発状を東京地検に提出し、返戻されたことをYouTube内で明かした

「帰ってきたわけですから、不受理かと思った」としつつ、「不受理ではないんです」と発言。

地検からの文書を「犯罪地または犯人の所在地を管轄する警察署等に相談されることをご検討願います」とされたことを明かした。

不受理という措置も出来たが、検察の要請は『ご検討願います』。

検討して、もう一回出し直してくれということなんです。

もう一度頑張ってくれということなんで、私は前向きに受け取って、報道資料以外もありますので、これは出していこうと思う」と話した。

そのうえで、何人もの人が認知しているということが大事なので、佳代氏の犯罪事実について、直接知っている方、あるいは知人の関係だったり、この人の立ち回った先の直接、間接的にかかわっていた方、陳述書をつくることに合意される方はぜひ連絡をいただきたい」と篠原氏は呼びかけた。

ぺんぺん草の独り言

検察は告発状を持って来られて困ったと思うよ。日本は皇室関係者となった人間を取り調べることは出来ない国なのよ。警察に相談してね、と逃げちゃったわね。

人を殺しても皇室関係者は起訴しない国なのよ、日本は。

小室圭は弁護士事務所の東京支社を作ってもうかもしれないんですってね。結婚会見は帝国ホテルで、しばらくは帝国ホテルに住むかもね。400万円を貧乏な爺さんから絞り出し、返さない親子のどこにそんな金があるんだろうか?

皇室関係者が絡んだから、元々日本には正義がなかったんだろうけど、眞子がバカだったんで、日本国民全員が知るところとなったわね。

そのバカに勲章与えるバカな国があるんだから・・・。

眞子の参拝も書きたかったけど今週は書けそうにない。3週間前からの懸案事項が終わったから。長かった。

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