ニシキヘビ逃未だ捕獲出来ず

6日、横浜市のアパートから逃げ出したペットとして飼育されていた体長およそ3.5メートルの「アミメニシキヘビ」は、未だに捕獲されていいません。

(気持ちが悪いのでニシキヘビの画像は掲載しません((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル)

市の許可受けていないケージで飼育

横浜市によりますと飼い主の20代の男性は4年前、ヘビを鍵のついたガラスケースで飼育するとして市から許可を受け、去年4月にはケースのサイズを変更する許可も得ていました。

しかし、今回、横浜市が確認したところ、ヘビが逃げ出す直前は、許可を受けたガラスケースではなく簡易的な鍵がついた木製のケージで飼っていて、この鍵が外れて引き戸が開いていたということです。センターは、ヘビが内側から押したことで鍵が壊れた可能性があるとみていています。

男性はセンターの職員に対して「ヘビの成長で狭くなったので大きめの容器に入れていた。申請は忘れていた」という趣旨の説明をしているといい、センターが飼育環境が変わった経緯を調べています。

ニシキヘビを移動させたのね…あ~キモイ

8日は午前9時から警察官14人で捜索が始まり、手分けしてアミメニシキヘビが飼育されていたアパートの近くにある雑木林の枯れ草や川の茂みの中などを棒を使ってかき分けたり、足で踏んだりしてヘビが隠れていないか確認していました。

逃げ出したアミメニシキヘビが飼育されていたアパートの近くを散歩していた70代の男性は、「ここはふだんの散歩コースで、まさかこんなところでヘビが逃げるとは思っていないかったので、びっくりです。この近くには学校や保育園もあって危ないので、早く見つかってほしい」と話していました。
出典:横浜で逃げたニシキヘビ 自らケージのカギを破壊?

ニシキヘビの捜索続く 市の許可受けていないケージで飼育

ぺんぺん草の独り言

捜索させられる捜査員、気の毒。枯れ草や川の茂みの中などを棒を使ってかき分けたり、足で踏んだりしてニシキヘビが隠れていないか確認させられるなら、わたしなら退職したくなる。

ニシキヘビのいったいどこがかわいいのか?ヘビに対しては一切動物愛護の気持ちが持てないんだけど。

子猫を虐待し、エゲツナイ方法で殺すガイキチが最近増えているようだけど、ヘビなら殺してくれていいわよ。

ヘビなんかこの世に存在する理由がない。ヘビがいなかったらネズミが増えるというけど、適度に野良猫がいたらいいやん。

ヘビ、トカゲ、ワニなどの爬虫類なんかいなくて困るのは、爬虫類のカバン業者くらいよ。

「このマンション、ペット可」

と書いていると、普通は犬猫を思い浮かべるけど、ヘビを飼っている人がいる可能性があるから、絶対にペット可のマンションには住まない。

ヘビや爬虫類をペットにしたら即実刑とする法整備をしてほしい。

早くニシキヘビが見つかりますように。ホントに危険だから。巻き付かれて窒息させられて、丸のみされるわよ。

こういうぬいぐるみがあるから、首に巻いてたらいい。しかし、ぬいぐるみでも気もち悪いわ。

丸のみしていいのは小室親子だけ。ニシキヘビに飲みこまれて影も形に消えてしまえばいいのに。

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