承子さまの婚約発表が近い、と報道されています。一方、眞子さまは秋篠宮殿下がご自身のお誕生日会見で、来年の2月で結婚延期2年の期限になるので、なんだかの発表をしなくては・・とおっしゃたことで、各マスコミは、結婚はあり得ない、すでに破談になって、発表するのでは?と希望的観測を書いていたけど、今日になって、女性自身誌が秋篠宮さまは“白旗”か?眞子さま来年2月に結婚宣言へと書いているので、心がざわついている~。
まずはおめでたい承子さまの結婚が近いという話題から。

のんびりTeaTimeさんが承子さまの結婚のこと、書いてられるので、まず読んでくださいませ。

高円宮承子さま婚約発表へ

承子さま結婚近し
出典:https://www.jprime.jp/articles/-/16696

「高円宮家の長女・承子さまが、近いうちに婚約を発表されるそうです。お相手は、大手銀行に勤める承子さまと同学年にあたるAさんで、数年前からひそかに交際されていました。仕事ぶりも会社から評価されていて勤務先のホームページに社員紹介として載ったことも。

もちろん、承子さまの母親・久子さまにも挨拶をすませており、即位関連の重要な儀式が滞りなく終了したあと、結婚される予定のようです」(宮内庁関係者)

承子さまといえば、イギリス留学中の'07年に、会員制SNS内で赤裸々なプライベートを公開し、“奔放プリンセス”というイメージがついてしまったことがある。

しかし、帰国後に早稲田大学を卒業して『日本ユニセフ協会』学校事業部の常勤嘱託職員として勤務しながら、『日本スカッシュ協会』の名誉総裁を務められるなど公務もしっかりとこなされている。

すでに、ふたりの妹(千家典子さん、守谷絢子さん)は嫁がれており、ついに承子さまも結婚という大きな節目をお迎えになるようだ。

11月下旬、承子さまとの婚約について、外出してタクシーに乗り込むA氏に質問してみると「すみません、急いでますので」と具体的な言及は避けたものの、肯定も否定もしなかった。近いうちに幸せなおふたりが見られるかもしれない。

承子さま11月17日スカッシュの試合観戦
出典:https://www.jprime.jp/articles/-/16696

ずい分派手なお色のお洋服ね~。でも、似合っているわ。

承子さま
出典:https://www.jprime.jp/articles/-/16696

これは園遊会の時

承子様の恋人3
出典:https://www.jprime.jp/articles/-/16696

小室よりずっと足が細長い

承子さまの恋人
出典:https://www.jprime.jp/articles/-/16696

顔を拡大すると・・・

承子さまの恋人2
出典:https://www.jprime.jp/articles/-/16696

ちょっとエラが張っているけど、小室と比べたら神よ。

眞子さま、来年2月に結婚宣言?

眞子さま結婚宣言
出典:https://jisin.jp/domestic/1806343/

女性自身誌がわざとこの写真を選んだんだろうとは思うけど、このしたり顔がム・カ・ツ・ク!

眞子さまと小室圭さんの結婚が「再来年に延期」と発表されてから、来年2月で丸2年がたつ。大きな節目を前に、秋篠宮さまからは意外なメッセージが――。

《この次の2月で2年たつわけですね。やはりその、昨年の2月に今の気持ちというのを発表しているわけですので、何らかのことは発表する必要があると私は思っております》

秋篠宮さまは11月30日に54歳となられ、誕生日に際しての記者会見でそう述べられた。

’18年の2月、眞子さまと小室さんは「私たち」という主語を使って、お気持ちを記した文書を発表された。秋篠宮さまは、2年前と同じように眞子さまご自身が“今のお気持ち”を発表するように促したのだ。宮内庁関係者が声を潜める。

秋篠宮さまは本心では、この結婚に強く反対されています。眞子さまが『結婚を諦める』と発表してくれることを願っておられるでしょうが、眞子さまのお気持ちはまったく変わっていないようです。2年前の文書以後、結婚問題に沈黙を貫かれてきた眞子さまが、変わらぬ思いを“肉声”で発表されるとしたら、この結婚は、一気に実現の方向に動きだす可能性が高いと思います」

2年前の眞子さまの文書には、このように記されていた。

《皇室にとって重要な一連のお儀式が滞りなく終了した後の再来年に延期し、充分な時間をとって必要な準備を行うのが適切であるとの判断に至りました》

つまり、ご自分たちの意思で延期を決めたと表明していたのだ。その“再来年”となるのが’20年だ。延期から2年、眞子さまが「充分な準備を行った」「小室さんと結婚したい、これ以上延期したくない」という強い意志を明らかにされたとしたら、秋篠宮さまが結婚を“阻止”することは、はたしてできるのだろうか? 象徴天皇制を研究する名古屋大学大学院准教授の河西秀哉さんは「大変難しい」と話す。

「平成の天皇によって、結婚への『裁可』が出ている以上、秋篠宮さまがそれを『NO』と言うことは難しいのです。ですから、当時も破談のような形ではなく、延期という形態を取るしかなかったのだと思います。眞子さまが結婚の意思を公式に表明された場合、秋篠宮さまがそれを妨げるような働きかけをされたら、眞子さまの自由な意思を阻害することにもなります。恋愛や結婚においても皇族の自由を尊重してきた皇室の歩みとも、齟齬が生じてしまいます」

日本国憲法第24条には《婚姻は、両性の合意のみに基いて成立》と記されており、秋篠宮さまご自身も憲法を尊重する姿勢を示されてきた。

「会見や文書の公表を阻止するどころか、眞子さまのお気持ちに結論を委ねたということは、秋篠宮さまが小室さんとの結婚問題について“白旗”を上げられたものといっても過言ではないと思います」(前出・宮内庁関係者)

ぺんぺん草の独り言

秋篠宮殿下は眞子さまと小室Kとの結婚を強く反対されているなら、なぜ、はっきりと眞子さまにおっしゃらないの?!

眞子さまは「充分な時間をとって必要な準備を行うのが適切」と一応取り繕って2年前に発表したけど、その後2年間で、結婚に必要な準備って、いったいどんなことしたの?

小室Kが皇室利用して、フォーダム大学に留学したことだけでしょ。金銭トラブルでさえ、解決してないのに、結婚宣言ができる道理がないでしょ。

現実問題、結納品を用意するお金だってないでしょ。帝国ホテルで結婚式をするお金はどこにあるの?

結婚していったいどこに住むの?まさか横浜の狭いマンションに、姑と姑の高齢の父親と4人で暮らすの?

私がもしかしたらあり得ると思うことの一つが、結婚時期の再延長よ。彼はもうすぐ国際弁護士~。だから経済的に豊かになるのよ~。姑の金銭トラブルは借金じゃないのだから返済義務はなしよ~。

という内容の発表よ。

なんで眞子さま本人に発表させようとするのか?

「諸事情により、眞子内親王殿下の婚約内定は白紙に戻す」

と、一言、宮内庁が発表すれば終わりよ。

日本国憲法第24条には《婚姻は、両性の合意のみに基いて成立》と記されているとか、平成の天皇の裁可を頂いているので、覆せないとか、いろいろ言っているけど、

皇族は選挙権はないし、基本的人権がないと私は思っている。平成の天皇の裁可は・・・・平成の天皇が憲法違反をして退位したのに、裁可もなにも、今はもう効力ないでしょ~よ!

それでも気になるのであれば、お兄さんに頼んで、取り消してもらったらいいでしょ。

そこまでしなくても、白紙に戻すで終わりよ。

小室圭は4頭身

承子さまのお相手と比べてごらん!承子さまのお相手は銀行員だし、皇族と結婚することで、出世は約束されたようなものだし、身長だってある。

人は外見じゃないけど、小室Kはあまりに酷い、酷すぎる。しかも、NYで待ち構えるマスコミに対する態度。あれはすでに破談になった人のとる態度よ。呼びかけても、無視してどんどん歩いて行ってしまって。

ちょっとでも眞子さまとの結婚の可能性があるから、会釈くらいするでしょ。

いままでこの親子にかけてきた警備費用は莫大よ。その警備費用を手切れ金として別れて頂戴。

もし結婚すると発表したら、秋篠宮のみならず、皇室は終わりよ。間違いなく、愛子天皇論が出て、小和田は大喜びだろうけど、大切にしてきた伝統やお血筋は途絶えてしまうわ。

悠仁さまは眞子さまに対し、あだ名で呼んだりなさるそうで、お姉さまの結婚に大きな問題があることをわかってられるのよ。もし本当に眞子さまと小室Kの結婚を許すのであれば、秋篠宮家は悠仁さまだけおいて、皇室を離脱して頂戴。

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