・NY州の司法試験は、400点満点で266点を上回れば全員合格

・日本の司法試験ほど難関ではないうえに、特権付きなので合格の可能性が高い。

・試験が終わった後帰国するとしたら、東京五輪の開幕7月23日の頃(開催されればの話だが)

・新型コロナ感染状況次第だが、そういうプランが検討されている。

帰国して会見をしたとしても、何を話すの?今更・・・

小室圭帰国の可能性

小室圭と眞子サン

昨年11月に飛び出した眞子さま(29)による「結婚宣言」は「1年以内の入籍」を見据えた動きだったのではないかと見るムキがある。公務がない異例の年末年始を過ごされた眞子さまは小室圭さん(29)と綿密な“打ち合わせ”を行ったとされる。

2020年は公務がなく、例年以上に暇だったので、さぞ小室と連絡を取り合ったことでありましょう~。

小室さんが東京五輪のタイミングで帰国するというプランも取り沙汰される、眞子さまの勝負の2021年を展望する。

「眞子さまは折に触れて“30歳までに結婚を”と口にされていました。昨年11月の『結婚宣言』もそれを踏まえて発表されたものだと思われます。10月のお誕生日で30歳を迎える今年、勝負の年になるのかなという風に感じております」と、秋篠宮家の関係者。

30歳にこだわることないよ。彬子さま瑤子さまをみてごらん。一生独身で宮家を守っていく決意をなさっているよ。悠仁さまが天皇になり眞子サン佳子さまが降嫁したら、秋篠宮家は消滅する。眞子サンは生涯独身で、宮家を守られたらいいのよ。それか、尼寺に入るか、そのどちらかになさって~。

この年末年始には実際、そのように思わせる“動き”があった。

「眞子さまは公務もなく、“ステイホーム”が長かったこともあり、かなりの時間を小室さんとのやりとりに費やされたと聞いています」

司法試験は寸暇を惜しんで勉強するイメージだけど、しょっちゅう、眞子サンとダラダラ電話やスカイプができるって余裕だね。アメリカの司法試験は簡単なのか、それとも特権利用で下駄をはかせてもらって、合格が決まっているのか?としか思えない。元々、司法試験受験もポーズであって、第1希望の職種は内親王の亭主だもんね。

秋篠宮さまや宮内庁長官から促された「国民の納得が行く説明」に関し、具体的な中身を詰めるためのやりとりだったのだろうか。1月中にもあるとされる、「小室さんのリモート会見」についても話し合われたのだろうか。

結局、週刊誌は内密者がいない限り事実はわからず、想像ばかりだ・・ヮ

「お二人だけのやりとりですから、詳細は判然としないのですが、綿密な“打ち合わせ”になったことは間違いありません。

『リモート会見』はどうなるのか、入籍をいつするのか、そのために必要な段取りをどう進めるのか……などについても話し合われた可能性はあるでしょう。

小室さんとのやりとりについて、眞子さまはご家族との会話の中でお伝えになっており、

へ~~~~家族に詐欺師とこんな話をしたよ~って伝えているんだあ~驚き。なんで皇嗣職など、連絡を取らせないようにしないんだろう?秋篠宮両殿下は本気で、二人の結婚をやめてほしいと思ってんのかな?

佳子さまはそのことを微笑ましく見守られる一方、紀子さまはそれを耳にされても、歓迎されている風には窺えなかったようです」

消極的反対では埒がいかん。はっきりとこんな親のいる男、そしてこの母親に育てられたことによって、心の歪んだKとの結婚は反対であることを言い渡すべきだと思うよ。なんでそれをしない?

試験を7月に終えた後紀子さまと秋篠宮さまは「結婚は両性の合意にのみ基づくもの」としつつも、その前に小室さん側に「国民の納得が行く説明」を求められている立場だが、佳子さまは眞子さまの結婚を心から応援されている。

眞子も佳子もアホンダラ

その「隔たり」が具体的に表れた年始の秋篠宮家の光景だったようだ。

他方、眞子さまが小室圭さんの母・佳代さんとの面会に動かれるという話も一部では取り沙汰されていたが、

「今年入籍を目指されるということなら、年始のあいさつなどがあっても不思議ではないということから広まった話でしたが、具体的に面会には至らなかったですね。秋篠宮ご夫妻は佳代さんと直接連絡を取られておらず疎遠になっていますが、眞子さまと佳代さんの関係は良好で、折に触れて眞子さまはメッセージを送られているご様子です」

あんな下品な女と馬が合うとは、眞子サンも実は下品な人なんだな・・。

今年が勝負の年という意味では小室圭さんにとっても同じである。

5月に留学中のフォーダム大を卒業予定で、7月にNY州の司法試験を受けることになる。

NYの法曹事情に詳しい関係者に聞くと、

「NY州の司法試験は、400点満点で266点を上回れば全員合格することになります。日本の司法試験ほど難関ではありませんから、伝えられる小室さんの大学での成績から察するとクリアする可能性が高い。

大学の成績も忖度特権まみれで、正しいものとは思えない。そんなに優秀なら、なんで、金のかかる学校ばかりに通っているのか?日本にはあまり金のかからない国立大学があるだろうが!

もっとも、これはどの業界でも同様ですが、資格を取った後に何をするかというのが大事。小室さんの代理人が“一口に弁護士といってもいろいろなフィールドがあるので、資格を持った上で他の仕事に取り組むことも当然あり得ます”と語っているだけに、余計に注目が集まりますね」

資格を取って帰国して「弁護士弁護士」を連呼するんじゃない?しかしNY州弁護士は日本では仕事ができない。医学は世界共通だけど、医師免許ですら、その国の国家試験に合格するか、国際免許を取得しないと仕事ができないのに、法律は国によって全く違うんだから。日本で働けるわけないやん。帰って来ても弁護士事務所の翻訳とお茶くみがメイン。今まで通りだが、多少給料上がるかな?眞子と結婚したら、弁護士事務所はアメリカ留学の支援金を返せとは言わない可能性がある。
この事務所に勤務している弁護士事務員から反発が来るのは必至だね。小室はそんなこと、気にしないでエラそうにしそうだけど。この鋼のメンタル、すごすぎる。もしかして人格障害・パーソナリティ障害なんじゃない?

宮内庁関係者によると、

「試験が終わったころにやってくるのが、東京五輪の開幕。7月23日ですね。そのタイミングで小室さんが久々に日本へ戻ってくる可能性があります。すべてはコロナ次第であり、全面的に人々の往来が解禁されているとは考えにくいので決まったわけではありませんが、そういうプランが検討されているようです」

共に30歳を迎える10月までの入籍が現実味を帯びることになる。

週刊新潮WEB取材班

ぺんぺん草の独り言

リモート会見なんかしたって、小室側にとって都合のいいことばかりを一方的に話すだけでしょ。質疑応答なんて絶対にしないでしょうね。答えられないことばかりだもん。「国民の納得が行く説明」なんて今更もうあり得ない。金銭トラブルに関しても、紙一枚で「解決済み」と公表してたやん。今後は弁護士として~弁護士として~を連呼してエラそうにするだけでしょうね。すごい負けん気だもんね。

彼は負けん気と人格障害・パーソナリティ障害を疑わせるほどのメンタルの強さが特徴の人で、決して頭がいい、勉強が出来る人ではないと思うよ。ずる賢い人だと思うけど本当にずる賢い人は、金銭トラブルも、返す必要のない金であっても、少しずつでも返すと世間に公表し、月数万ずつでも返していると思う。そうされると、世間は小室親子をいかがわしく感じても、反対する理由の一つがなくなるからね。

イジメに関しても、子供時代の自分は間違っていた、機会があれば謝罪したいと、すぐコメントを出せば、トラウマになるほど苦しまられた被害者だって、それ以上言えなくなる。

小室圭は、日本の学校教育の中でそれほど優秀な人ではなく、生きていくうえでも賢い人ではないと思う。英語が出来るだけ。英語だけならアメリカの乞食も話しているよ。

頭がよければ、メガバンクに勤め続けているでしょ。三菱バンク丸の内支店は25歳で給料1000万円らしいよ。三菱の最も中枢に配置してもらっても、周りが東大卒ばかりでは太刀打ちできなかったんだと思う。

東大は努力して入ってはいけないっていう人がいるんだよ。地を這うような努力を重ね、地方の公立高校で学年トップ、開校以来、最高の天才と褒めたたえられていい気になって東大に入学したら、信じられない天才がたくさんいて、自分ほど馬鹿はいない、自分はダメな人間だと、大きな挫折感と劣等感に苛まれるらしい。東大に合格するほどの優秀者でも劣等感を感じるのだから、小室圭が三菱銀行で感じた劣等感は彼にとって許しがたい屈辱の連続だったのではないかしらん。

彼が帰国してなにかを話しても、今更感が強く反感を買うだけ。一方眞子サンが結婚をやめる、と発表したら、彼女はもちろん、秋篠宮家も急に株が上がると思う。

結婚を強行するのと辞めるのと。天と地のほどの差が出るのに、地獄を選ぶバカ眞子。国民をバカにするのもいい加減にして頂戴!

眞子さまはブス

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